2014年10月28日火曜日

2014年10月27日月曜日

トランシシオン2014 第13節 vs ラヌース(A)ダイジェスト


"FUTBOL PERMITIDO"。

敵地でのラヌース戦、最後の〇の後、☓☓☓☓☓☓☓△☓☓。
10年間、10戦無勝。。。

2014年10月26日日曜日

トランシシオン2014 第13節 vs ラヌース(A)結果

0-1。
連敗で4試合勝ち星なし。


19分、アコスタ。

17分、カネマンがロメーロに肘打ちを喰らい左目付近カット、一時的に退出。
処置を受けピッチに戻ろうとしたところ審判団はなかなか復帰を認めず。
直後、この狼藉で本来レッドのはずもイエローすら受けなかった男がCB一人不在のDF陣を粉砕。
数的不利にあるべきチームに数的有利を活かされました。

これに怒ったバウサは異議により退席処分。
ロマニョーリは前半に左腕(肘)を負傷し途中交代。
少なくとも2~3週間戦線離脱。
彼のミラノ行きはなしに。

次節も日曜日、HOMEでボカと対戦します。

<出場>
トリーコ
ブファリーニ フォンタニーニ カネマン マス
カリンスキ メルシエール オルティゴーサ(63' カウテルーチョ)
ロマニョーリ(36' ベローン)
ビジャルバ(62' カタラーン) マートス
 
<ベンチ>
GK:フランコ DF:プロスペリ、ジェペス FW:ブランディ 監督:バウサ

<得点>
19' アコスタ(L)
 
<退場>
21' バウサ(SL)

<主審>
ディエゴ・セバージョス

<会場>
フォルタレーサ

2014年10月25日土曜日

トランシシオン2014 第13節 vs ラヌース(A)直前情報

日本時間10月27日(月)3時00分キックオフ。

サン・ロレンソ14位(勝ち点14) ラヌース2位(同24)

<予想布陣>
トリーコ
ブファリーニ フォンタニーニ カネマン マス
 カリンスキ メルシエール オルティゴーサ
ロマニョーリ
ビジャルバ マートス
<ベンチ入り>
GK:フランコ DF:プロスペリ、カタラーン、ジェペス
MF:カバラーロ FW:ベローン、カウテルーチョ、ブランディ から7人

4番プロスペリ→ブファリーニ。
6番ジェペス→カネマン。
8番ブファリーニ→5番オルティゴーサ。
ロマニョーリ11番→10番。
9番カウテルーチョ→7番ビジャルバ。
4-4-2から中盤トリプレ・シンコ+エンガンチェの4-3-1-2へ。

ベローンが怪我から復帰しリスト入り。

対ラヌース。

昨期は同じく第13節にHOMEで対戦し結果は1-4の負け。

31分、アスティーナが先制ゴール。
その5分後、バルデース・チャモーロが追加点。
後半に入って57分、カリンスキが追撃弾。
しかし72分にゴンサーレス、74分に再びバルデース・チャモーロに決められ大敗しました。

リーグ戦通算成績は121戦51勝32分38敗(233得点183失点)。

相手はリーグで現在2位と好調。
ボエードは敵地での対ここ04後期第3節3-2勝利以来ほぼ10年、9試合白星なし。
そのほとんどが黒星で7連敗後1分け挟んでまた敗北。
場所問わず最後に勝利したのは08後期第8節HOME@ラ・ボカでの3-1。
今一番苦手。
スダメリカーナでは今週パラグアイのエル・シクロンに葬られて敗退した彼ら。
我々は同じ青赤シクロンとしてこの流れに乗りたいところです。

主審はディエゴ・セバージョス。

最後に担当したゲームは一昨期第7節HOMEでのゴドイ・クルス戦で結果は0-0。

優勝した期で最初の引き分け。

アスルグラーナとこのレフェリーのリーグ戦通算成績は5戦1勝2分2敗(2得点6失点)。
この他、先月の国内コパBEST16対デフェンサ・イ・フスティシア1-2負けあり。
グラナーテとこの審判の戦績は不明。

"本番"まで2ヶ月切ってます。
そろそろ調子を上げていかなければ。

AGUANTE EL CICLON!!

2014年10月24日金曜日

ムンディアル・デ・クルーベス2014一次登録選手リスト

FIFAクラブワールドカップ2014。

イグナシオ・ピアーティ、MLS&FIFA次第。

35選手。

Arqueros
Sebastián Torrico
Leonardo Franco
José Devecchi
Facundo Buenavía

Defensores
Julio Buffarini
Gonzalo Prósperi
Matías Catalán
Mauro Cetto
Fabricio Fontanini
Santiago López
Mario Yepes
Walter Kannemann
Tomás Cardona
Emmanuel Mas
Ramiro Arias

Volantes
Héctor Villalba
Néstor Ortigoza
Juan Ignacio Mercier
Enzo Kalinski
Facundo Quignón
Santiago Magallán
Pablo Barrientos
Juan Ignacio Cavallaro
Ignacio Piatti
Gabriel Esparza
Alejandro Barbaro
Matías Mirabaje
Leandro Romagnoli
Robertino Insúa

Delanteros
Gonzalo Verón
Ezequiel Montagna
Martín Cauteruccio
Mauro Matos
Nicolás Blandi
Rodrigo Contreras

11月28日(金)最終登録で23人に。
ナチョの出場が認められてこの中に入れるか?

2014年10月21日火曜日

ムンディアル・デ・クルーベス2014チケット

FIFAクラブワールドカップ2014。

本日、FIFAの専用サイトにて発売開始。

アクセス集中及び日本発行のカードのためか今回も手こずりましたが、さっそく購入。
サン・ロレンソ絡みのチケットは以下の二つです。

SEMI-FINALES 2 & PARTIDO POR EL QUINTO PUESTO
SAN LORENZO DE ALMAGRO - [W2] & [L2] - [L3]
17 DIC. 2014 - 19:30 Hora local
Grand Stade de Marrakech / Marrakech
 
FINAL & PARTIDO POR EL TERCER PUESTO
{L4] - [L6] & [W4] 6 [W6]
20 DIC. 2014 - 16:30 Hora local
Grand Stade de Marrakech / Marrakech

両ゴール裏のカテゴリー3は地元のファン向け。
メインかバックスタンドのカテガリー1及び2のみ選択できます。

準決勝はカテ2で450モロッコ・ディルハム、約5,500円。
決勝他は同カテで600モロッコ・ディルハム、約7,500円。

現在はスポンサーであるVISAのカード保有者のみに先行販売中。
2週間後の11月4日(火)までこれを継続orその日から他のカードでも買えるようになるそうです。

Vamos a copar Marruecos!

2014年10月20日月曜日

トランシシオン2014 第12節 vs インデペンディエンテ(H)ゴール裏


チーム入場。


前半。


後半。


勝ってても、負けてても。

HOMEゲーム残り3試合。

2014年10月19日日曜日

トランシシオン2014 第12節 vs インデペンディエンテ(H)ダイジェスト


"FUTBOL PERMITIDO"。

今期ここまでクラシコス3戦全敗で負け越し決定。
残すは次々節HOMEボカ戦。

2014年10月18日土曜日

トランシシオン2014 第12節 vs インデペンディエンテ(H)結果

1-2。
HOME5敗目。


31分、モンテネグロ。


66分、ロドリーゲス(PK)。


81分、ビジャルバ。

今期HOME7戦2勝0分5敗(6得点12失点)。
AWAY5戦2勝2分1敗(7得点4失点)。
3期に1期こんな感じになる近年のサン・ロレンソ。
12戦中8戦で先制点献上と苦戦中です。

次節は日曜日、AWAYでラヌースと対戦します。

<出場>
トリーコ
プロスペリ(59' ビジャルバ) フォンタニーニ ジェペス マス
ブファリーニ メルシエール カリンスキ ロマニョーリ(91' ブランディ)
カウテルーチョ(59' カバラーロ) マートス
 
<ベンチ>
GK:フランコ DF:カタラーン、アリアス MF:オルティゴーサ 監督:バウサ

<得点>
31' モンテネグロ(I)、66' ロドリーゲス-PK-(I)、81' ビジャルバ(SL)
 
<退場>
なし

<主審>
ダリーオ・エレーラ

<会場>
ヌエーボ・ガソーメトロ

2014年10月17日金曜日

トランシシオン2014 第12節 vs インデペンディエンテ(H)直前情報

日本時間10月19日(日)4時00分キックオフ。

サン・ロレンソ11位(勝ち点14) インデペンディエンテ3位(同20)

<予想布陣>
トリーコ
 プロスペリ フォンタニーニ ジェペス マス
ブファリーニ メルシエール カリンスキ ロマニョーリ
カウテルーチョ マートス
<ベンチ入り>
GK:フランコ DF:カタラーン、カルドーナ、アリアス
MF:ビジャルバ、オルティゴーサ、カバラーロ FW:ブランディ から7人

2番ジェペスが左にずれてフォンタニーニ。
6番カネマン累積警告による出場停止でジェペス。
11番バリエントス負傷で10番から移動のロマニョーリ。
ピトゥに代わって入るのはカウテルーチョでマートスとダブル9番形成。

若手のCBトマース・カルドーナが初リストアップ。

対インデペンディエンテ。

最後に対戦したのは3期前の13終期第18節AWAYでの試合で結果は1-0の勝ち。

12/13季も残り2節となり残留争い対象3カードは同時刻開催。
サン・マルティン(SJ)〇もしくはアルヘンティノス△以上で自身の結果に関係なくB落ちのロホ。
後半、他がリードする厳しい状況の中コレーアの一撃。
アスルグラーナがとどめを刺しました。

リーグ戦通算成績は168戦55勝48分65敗(219得点255失点)。

「一度として降格しないのがビッグクラブ」
という横断幕をリーベルに対して出してからほどなく2部へ。
実にビッグなブーメランを投じるも1年で1部復帰。
今期ラシンとの"ガチ"クラシコでも劇的に勝利しここまで好調3位。
明日はお互いに重要度が最も低いクラシコです。

主審はダリーオ・エレーラ。

最後に担当したゲームは今期第9節HOMEでのヒムナシア(LP)戦で結果は0-2の負け。

20分、アルバロ・フェルナンデス、91分、ベヘーティ。
コパ・アルヘンティーナと合わせ5試合続けて先制点を許す展開。
コパ・スダメリカーナと合わせ5試合得点がなかったロボに2失点。
1点ビハインド時のクエルボの同点ゴールは副審の誤ったオフサイド判定で無効に。
複数あった決定機に今回はとりわけマートスが不発。
シャットアウトされました。

CASLAとこのレフェリーのリーグ戦通算成績は5戦2勝0分3敗(4得点8失点)。
連勝のあと連敗です。
CAIとこの審判の戦績は不明。

クラブワールドカップのカップが永久保有になる2ヶ月ちょっと前にボエード着。
しかしモロッコ開催大丈夫でしょうか?

AGUANTE EL CICLON!!

2014年10月15日水曜日

2014年10月14日火曜日

トランシシオン2014 第11節 vs アルセナル(A)ダイジェスト


"SPORTIA"。

パラグアイ代表の親善試合出場で不在だったオルティゴーサ。
敗れたものの敵地での中国戦で1ゴール決めました。

2014年10月13日月曜日

トランシシオン2014 第11節 vs アルセナル(A)結果

0-0。
今期初スコアレスドロー。


ロスタイム、PK?

終盤に決定機と言えるチャンス、ピンチがそれぞれあり。
こちらはマートスが外しました。

次節は土曜日、HOMEでインデペンディエンテと対戦します。

<出場>
トリーコ
プロスペリ ジェペス カネマン マス
ブファリーニ(71' ビジャルバ) メルシエール カリンスキ バリエントス
ロマニョーリ(64' カウテルーチョ)
マートス(80' ブランディ)
 
<ベンチ>
GK:フランコ DF:カタラーン、フォンタニーニ MF:カバラーロ 監督:バウサ

<得点>
なし
 
<退場>
なし

<主審>
ホルヘ・バリーニョ

<会場>
フリオ・ウンベルト・グロンドーナ

2014年10月12日日曜日

トランシシオン2014 第11節 vs アルセナル(A)直前情報

日本時間10月14日(火)8時30分キックオフ。

サン・ロレンソ13位(勝ち点13) アルセナル14位(同13)

<予想布陣>
トリーコ
 プロスペリ ジェペス カネマン マス
ブファリーニ メルシエール カリンスキ バリエントス
ロマニョーリ
マートス
<ベンチ入り>
GK:フランコ DF:カタラーン、フォンタニーニ
MF:ビジャルバ、カバラーロ FW:ブランディ、カウテルーチョ の7人

4番ブファリーニが一列上がりプロスペリ。
2番フォンタニーニに代わりジェペスがいよいよデビュー。
8番ビジャルバに代わりブファリーニ。
5番の一人オルティゴーサ代表招集でカリンスキ。
11番ベローン再び負傷でバリエントス。

18人ぴったりが前泊。

対アルセナル。

昨期は同じく第11節にHOMEで対戦し結果は2-0の勝ち。

28分、マートスがGKに倒されPKゲット、ブファリーニがきっちり。
後半に入って78分、スルーパスにビジャルバが抜け出し追加点。
零封しました。

リーグ戦通算成績は24戦10勝6分8敗(34得点28失点)。

今期のビアドゥクト。
ここまでAWAY5戦全敗。
HOME5戦無敗、1分けのみで4勝。
両極端な成績で勝ち点13はシクロンと同。
下位にポジショニング。
1部から一度も降格したことがない"グランデ"とネタにされるクラブ。
その後ろ盾フリオ・ウンベルト・グロンドーナが逝ってから初対決です。

主審はホルヘ・バリーニョ。

最後の担当ゲームは8期前10前期第4節HOMEでのオール・ボーイス戦で結果は3-1の勝ち。

前半動かず。
後半に入って54分、メンセゲースが抜け出してアスルグラーナが先制。
さらに67分、アルボが退場者を出した後ペレイラが追加点。
その2分後、メーサがPKを献上し1点差に迫られるも、80分にはAWAYチームに再びレッド。
その2分後、FKから2試合ぶりにトゥーラの"利き頭"が炸裂し駄目押し。
数的優位を活かして勝利しました。
ちなみにこの時あちらのPKを決めたのはマートス。

CASLAとこの消防士レフェリーはこれが唯一。
AFCとこの審判も1試合、13始期第15節AWAYでラヌースと対戦し0-2敗戦。

本日、ロベルト"ラ・オベーハ"テルチ氏が死去。
下部組織育ちの小僧たち、"カーラスシアス"の一人として若くして活躍。
後に栄光のチーム"マタドーレス"の一員に。
ボエードでは4つのタイトルを獲得。
71歳でした。
ご冥福をお祈り致します。

AGUANTE EL CICLON!!

2014年10月11日土曜日

ムンディアル・デ・クルーベス2014組み合わせ

FIFAクラブワールドカップ2014。

本日、開催国モロッコで抽選会実施。

南米カンペオンのサン・ロレンソは準決勝から。
12月17日水曜日にマラケシュでデビュー。
相手はアフリカ王者対オークランド・シティ(オセアニア) vs. Moghreb Tétouan(開催国)の勝者。
CAFチャンピオンズリーグ決勝はES Sétif(アルジェリア)対AS Vita Club(コンゴ民主共和国)。

3位決定戦、決勝戦も同地で12月20日土曜日です。

2014年10月6日月曜日

トランシシオン2014 第10節 vs ティーグレ(H)ゴール裏


インチャーダ入場。


前半。


後半。

我が血に流れるアスルグラーナの情熱。

2014年10月5日日曜日

トランシシオン2014 第10節 vs ティーグレ(H)ダイジェスト


"SPORTIA"。

ジェペス加入でDFラインを立て直せるか?

昨日のOlé。

日本ペーニャが紹介されました。

2014年10月4日土曜日

トランシシオン2014 第10節 vs ティーグレ(H)結果

0-2。
DF陣精彩欠く。


30分、ウィルチェス。


78分、リンコーン。

1点目、ブファリーニがミス。
2点目、カネマンがミス、フォンタニーニもコロンビアの〇代目リンコーンに手も足も出ず。
HOME3連戦は負け越しに終わりました。

次節は来週末(日時未定)、AWAYでアルセナルと対戦します。

<出場>
トリーコ
ブファリーニ フォンタニーニ カネマン マス
ビジャルバ(46' バリエントス) メルシエール オルティゴーサ ベローン(64' ブランディ)
ロマニョーリ
マートス(73' カウテルーチョ)

<ベンチ>
GK:フランコ DF:プロスペリ、ジェペス MF:カリンスキ 監督:バウサ

<得点>
30' ウィルチェス(T)、78' リンコーン(T)
 
<退場>
なし

<主審>
ネストル・ピターナ

<会場>
ヌエーボ・ガソーメトロ

2014年10月3日金曜日

トランシシオン2014 第10節 vs ティーグレ(H)直前情報

日本時間10月5日(日)4時00分キックオフ。

サン・ロレンソ9位(勝ち点13) ティーグレ14位(同10)

<予想布陣>
トリーコ
ブファリーニ フォンタニーニ カネマン マス
ビジャルバ メルシエール オルティゴーサ ベローン
ロマニョーリ
マートス
<ベンチ入り>
GK:フランコ DF:プロスペリ、カタラーン、ジェペス
MF:カリンスキ、バリエントス FW:ブランディ、カウテルーチョ から7人

4番プロスペリに代わり負傷明けブファリーニ。
11番バリエントスに代わり7番から移動のべローン。
空いたところに負傷明けロマニョーリが入って10番。
ジェペスがようやくリスト入り。

対ティーグレ。

昨期は同じく第10節にAWAYで対戦し結果は2-2。

開始4分にコレーアのゴールで先制も後半持ち堪えられず。
63分、ペレス・ガルシーア。
さらに終了間際の86分、ナウエルパーン。
しかしロスタイムに入って93分、マスが同点弾。
何とかドローに持ち込みました。

リーグ戦通算成績は59戦38勝9分12敗(137得点77失点)。

第8節AWAYゴドイ・クルス戦がおそらく相手のコパのため延期されているビクトリア。
下位に低迷していますが、それに勝てば同試合数消化でボエードと同じ勝ち点13。
今期第5節まで未勝利で監督辞任。
代理監督で臨んだ第6節AWAYリーベル戦も0-2で敗戦。
第7節から後任のグスターボ・アルファーロが指揮を執りHOMEでセントラルに4-1で勝利。
さらに続く第9節もHOMEでデフェンサ・イ・フスティシアを2-1で退け初勝利から連勝中。
調子上向きでペドロ・ビデガインにやって来ます。

主審はネストル・ピターナ。

最後に担当したゲームは今期第2節AWAYでのラシン戦で結果は0-2の負け。

第1節HOMEオリンポ戦がリベルタドーレス決勝のため延期。
実質開幕戦となった試合は南米王者に輝いた直後で主力がほぼお休み。
ラ・アカデミアは前半終了間際にローロ、後半終了間際にカスティジョーンがゴール。
エル・シクロンは今期最初のクラシコを落としました。

CASLAとこのレフェリーのリーグ戦通算成績は27戦9勝7分11敗(26得点25失点)。
CATとこの審判の戦績は不明。

本物のマタドーレスは俺たち。

AGUANTE EL CICLON!!

トランシシオン2014 第1節 vs オリンポ(H)ゴール裏


前半。


ゴ~~~~~ル!


後半。


試合終了。

平日18時からというふざけた時間帯でした。

2014年10月2日木曜日

トランシシオン2014 第1節 vs オリンポ(H)ダイジェスト


"lbr"。

オルティゴーサ、外しませんねぇ。

2014年10月1日水曜日

トランシシオン2014 第1節 vs オリンポ(H)結果

2-0。
完勝。


41分、マートス。


49分、オルティゴーサ(PK)。

リベルタドーレス決勝のため延期されていた"開幕戦"。
ここから"リ"スタートダッシュ。
それを十分に感じさせてくれる内容でした。

次の試合は土曜日、同じくHOMEで第10節ティーグレ戦です。

<出場>
トリーコ
プロスペリ フォンタニーニ カネマン マス
ビジャルバ(68' カタラーン) メルシエール オルティゴーサ バリエントス(73' カウテルーチョ)
ベローン マートス(76' ブランディ)

<ベンチ>
GK:フランコ DF:アリアス MF:カリンスキ、カバラーロ 監督:バウサ

<得点>
41' マートス(SL)、49' オルティゴーサ-PK-(SL)
 
<退場>
なし

<主審>
フェルナンド・エチェニーケ

<会場>
ヌエーボ・ガソーメトロ