2011年4月11日月曜日

サン・ロレンソの歴史上最も重要な戦い

ボエードに戻ろう!


明日18時、我々クエルボスはブエノス・アイレス市の中心街ペルー通り130番地にある立法府に集結しなければなりません。


昨年11月11日にアドルフォ・レス氏(スブコミシオン・デル・インチャ)によって提出された「サン・ロレンソの歴史修復草案」(他関連2件あり一つにまとめられる予定)が、スポーツ、財務等各委員会にはかられます。
全委員会の承認が得られれば法案として議会に上げられることとなり、1970年末から80年初頭に当時の軍事独裁政権によって不当に奪われたボエードの敷地、エル・ガソーメトロを取り返すのに大きく前進するのです。


数十人分の署名を提出した日本ペーニャももちろん参加!!

クラブは15時で全ての活動を停止。
16時より、ラ・プラタ大通り1782番地からキャラバンを組んで立法府へ。
万を超えるカラスたちが委員たちにプレッシャーを掛けます。

この"一戦"は絶対に落とせません!!!

MAÑANA TODOS A LA LEGISLATURA!!
SI SOS CUERVO, TENES QUE ESTAR!!!
VAMOS A VOLVER A BOEDO!!!!!!!!!!!!

クラウスーラ2011 第6節 vsベレス(A)ペナルティ

開始7分(公式には6分?)で中断延期された11後期6節AWAYベレス戦。
先週木曜日、AFAがそれぞれのクラブに科す処分を決定。


リニエールスには警告3で、ゴール裏一般席500枚(40ペソ/枚)x3試合分=6万ペソ(約126万円)。
ボエードには警告5で、同500枚x5試合分=10万ペソ(約210万円)。
さらにクエルボには、ホセ・アマルフィターニの修繕費用全額及び再試合時の全費用負担も言い渡されました。

というのを踏まえてフォルティンが出してきた請求金額は25万ペソ(約525万円)と完全なボッタクリ価格で、シクロンの首脳の一人は、「2008年にはむこうのインチャスによって同様にペドロ・ビデガインが破壊され、昨年は複数の座席を壊されたが、先方は一銭も払っていない」と憤慨。
あちらの幹部は、「請求が来なかったので」とすっとぼけています。

納得がいかないアスルグラーナは翌金曜日に、「CAVSがこちらの被害分を支払うまでCASLAも払わない」、「再試合の費用全額負担も拒否する」旨、AFAに通達。
この件は明日19時に両クラブの首脳陣が協会本部に招集され、正式決定が下されることになりました。

なお、残りの84分は4月20日水曜日に42分ハーフでラ・ボンボネーラにて行われることが濃厚。
やはり無観客になるとも。
ラ・グロリオーサは今回もそれを阻止できるだろうか?

また本日、次の試合10節HOMEラヌース戦の日程が、今週金曜19時10分開始→土曜14時開始に変更されています。

2011年4月10日日曜日

クラウスーラ2011 第9節 vsエストゥディアンテス(A)PASO A PASO

9節のパソ・ア・パソ。


人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

"Orión Orión Orión la puta que te parió....
Orión Orión Orión la puta que te parió....
Mercenario hijo de puta la puta que te parió....
Mercenario hijo de puta la puta que te parió...."

試合結果のところで、"今期きちんと終了したAWAY試合では全てで失点しておらず、まだ継続中です"と書きましたが、"今期きちんと終了した試合でフェラーリ、トゥーラ、ボティネーリの3バックは無失点継続中"でもあります。

2011年4月8日金曜日

クラウスーラ2011 第9節 vsエストゥディアンテス(A)結果

0-0。
引き過ぎ。


ダイジェスト。
全カットされてますが、こちらもシュートを放ってますよ、何本か。
65分より出場のガストン・フェルナンデスには両スタンドから盛大なアプローズ。
81分に退いたフアン・マヌエル・サルゲイロにも両スタンドから盛大なアプローズ。
90分より出場のパブロ・バリエントスにはアスルグラーナのスタンドから強烈なブーイング。
先発フル出場のアグスティン・オリオーンにもアスルグラーナのスタンドから強烈なブーイング。
HOMEベンチに留まったネルソン・ベニーテスにはノーリアクション。
AWAYベンチに留まったダミアン・アルビールにもノーリアクション。
かつてCARPにて監督と選手という立場で一時代を築いたラモン・ディアスとエドゥアルド・ベリーソのDT初対決はスコアレスドロー。
顔見知りの多かった試合で仲良く?勝ち点1を分け合っています。

今日はビーゴ出身&在住のセルタ・ファンで、セバスティアン・メンデスに惚れてクエルバになり、年に1,2回エル・シクロンに会いにボエードへやって来るガジェーガが参戦。
一風変わった発音(まぁ、おかしいのはアルヘンの方なんでしょうが)で彼女の口から発せられる罵倒語はなかなかセクスィでしたが、ディエゴ・プラセンテに対してはとりわけすごかった。
なんでも、かの地でも「役立たずだったので大嫌い」なんだとか。
確かに、ここでも攻めてダメ、守ってもダメで、今からちょうど35ヶ月前のあの夜にゴンサーロ・ベルヘッシオへ通したラストパスくらいしか、"いい仕事"のイメージはありません。
終了間際、彼にレッドカードが提示された時、主審のパトリシオ・ルストーにはアスルグラーナのスタンドからも盛大なアプローズが送られました。

今期きちんと終了した試合では全てで得点していましたが、今回で途切れています。
今期きちんと終了したAWAY試合では全てで勝利していましたが、今回で途切れています。
今期きちんと終了したAWAY試合では全てで失点しておらず、まだ継続中です。

次節も金曜日、HOMEでラヌースと対戦します。

<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:フェラーリ、トゥーラ、ボティネーリ
MF:カルモーナ、オルティゴーサ、ペレイラ(63' J.M.トーレス)、
  A.トーレス、プラセンテ
FW:メンセゲース(74' ベラスケス)、サルゲイロ(81' ロマニョーリ)
監督:ディアス 
サブ:アルビール、ルーナ、エルネル、パロミーノ

カンチャ:センテナリオ(キルメス)
主審:ルストー
ゴール:なし
退場者:88' プラセンテ(SL)

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

2011年4月7日木曜日

クラウスーラ2011 第9節 vsエストゥディアンテス(A)直前情報

明日の午後、AWAYでエストゥディアンテスと対戦します。

日  時:4月8日19時10分(日本時間翌7時10分)
カンチャ:センテナリオ(キルメス)
主  審:ルストー
順  位:サン・ロレンソ6位(勝ち点13) ピンチャ1位(同15)
通算成績:サン・ロレンソの67勝45分47敗(257得点199失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-1 ピンチャ(10前期第9節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり

予想スタメンは以下の通りです。

GK:ミグリオーレ
DF:フェラーリ、トゥーラ、ボティネーリ
MF:カルモーナ、オルティゴーサ、ペレイラ、A.トーレス、プラセンテ
FW:メンセゲース、サルゲイロ

3トップをやめて3-5-2。
トゥーラは単なる左膝炎症で大事に至らず1試合欠場したのみで復帰。
ボティネーリも出場停止が解けて復帰。
ヒメーネスは右太腿肉離れでアウト。
代わりにプラセンテが今期初先発。
ペレイラではなくJ.M.トーレスという可能性もあり。

ベンチ入りは以下から7人。

GK:アルビール
DF:ルーナ、エルネル、パロミーノ
MF:J.M.トーレス、アルバラード、ロマニョーリ
FW:パブロ・ベラスケス、ペドローソ

アギーレ、メーサ、ナウエル・ベニーテスは右膝十字靱帯断裂で長期離脱中。
ロマニョーリの恥骨炎が癒えようやく出場可に。

対レオン。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は0-1の負け。

26分、07後期クエルボ優勝メンバーのガストン・フェルナンデスに落ち着いて決められ、挽回できませんでした。
今回はU2のライヴの影響でラ・プラタのエスタディオが使えず、再びキルメスでの対戦です。
前回そこで戦った10後期第3節の試合は0-2で敗れています。
さらに言うと、場所に関係なくこの2年間勝てていません。
あちらは来週水曜日、リベルタドーレスのグループリーグ最終節でHOMEにクルゼイロを迎えます。
ただ、既に決勝トーナメント進出を決めており、8点差をつけて勝てば1位通過できるという大した意味もなければ現実的でもない目標しかありません。
GL開幕節で同相手に敵地で無得点5失点の大惨敗を喫し、地元ブラジルの新聞に"PROFESORES(先生) 5-0 ESTUDIANTES(生徒)"という屈辱的な見出しを付けられたので、雪辱を果たしたいところだとは思いますが。
いずれにしても、新人監督エドゥアルド・ベリーソは「何時も最高布陣」が理念らしいので、今週自伝が発売されたベローン含め、可能な限りベストなメンバーで臨んできます。
オリオーンとバリエントスには激しいブーイング、ネルソン・ベニーテスには多少のブーイング、ラ・ガータには温かい拍手を。
首位のチームに勝利し、再浮上のきっかけを掴みたいところです。

主審はルストー。
最後に担当したゲームは一昨期18節AWAYでのラヌース戦で、結果は2-3の敗戦。

26分、ロメーオのゴールでアスルグラーナが先制。
その4分後、PKのチャンスを得てベルニーが2点目を狙うも失敗。
後半に入るとグラナーテに押し込まれ、66分カスティジェーホス、81分サルセード、87分マクシミリアーノ・ベラスケス。
HOMEチーム最後のゴールから1分後にゴメスが35m級のゴラーソを決めますが、タイムアップとなりました。
これを含め国内リーグにおけるマタドーレスの試合実績は2戦1勝0分1敗(4得点3失点)。
一方、ピンチャラータスとこの審判は1戦1勝0分0敗です。

今節と次節2試合続けて金曜日。
ちょっとしんどいですが、延期されている6節AWAYベレス戦がその後の水曜日にセッティングされる予定なので、仕方ないですね。

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

2011年4月5日火曜日

SAN LORENZO TE NECESITA

まだまだソシオ募集中!


年初にスタートした新規会員獲得キャンペーン。
そのテレビCM集。
"サン・ロレンソは君を必要としている"がスローガン。


こちらはクラブ紹介ビデオ。
CASLAは総合スポーツクラブです。
借金まみれでも各施設の充実を図っています。

そして手にしてうれしいソシオのカード。
それが今年から新しくなりました。

    ボティの持ってるのが昨年までの旧タイプ。

    バンビのサンプルで今年からの新タイプ。

今回は単にデザインが一新されただけでなく、中身も変わっています。
HOME試合の時、最新式のはSuicaやPASMOのように指定箇所にかざすだけで入場可能に。(現在は旧式と併用)
ということで、既会員も事務所にてカード差し替えの必要ありです。
クラブによると、「6月末までに10ペソ払って手続きすべし」とのこと。
ただ、呑気なアルゼンチン人が半年で終えるはずもなく、今年中OKになりそう。

"私はサン・ロレンソを愛している"
という人なら、国籍に関係なくソシオになれます!
詳しくはこちら。


世界唯一、本物のインチャーダがあなたを待っている!!
(日本代表HOME#10NAKAMURAのユニ着た幹部の人見えた?)

※上の動画は人様のものもあり、消えちゃう可能性があります。

2011年4月4日月曜日

クラウスーラ2011 第8節 vsコロン(H)PASO A PASO

8節のパソ・ア・パソ、見つからず。
発見したら差し替えますが、それまでESPN"SPORTSCENTER"のダイジェストを載せておきます。


人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

前半途中で退いたヒメーネスは右太腿肉離れで全治3週間。
シクロンは順位を6位に落としましたが、延期されているAWAYフォルティン戦に勝利すれば同一試合数消化で単独首位に浮上です。
その前に、難敵レオンをAWAYで撃破しなければ!

2011年4月3日日曜日

クラウスーラ2011 第8節 vsコロン(H)結果

1-2。
延期試合はさんでの連勝ストップ。


ゴール動画。
今日は開始から飛ばしました。
しかし複数の好機に決められず流れを逃します。
すると19分、左サイドからのクロスにトゥーラ、ボティネーリ不在のDF陣がまずい対応。
さらに35分にも同じ様に左から先制男アコスタの頭。
後半に入って58分、"ロボ"レデースマの一発退場でクエルボは数的優位を得ますが、残りの30数分で一矢報いるのがやっと。
カルモーナがサブに回されたうっぷんを晴らす一撃を喰らわした時は既にロスタイムでした。

出場できるか微妙だったベラスケスがスタートから行けたものの、結果大ブレーキ。
序盤に訪れた外す方が難しいだろうというチャンスをものにできず、その後も5回、6回とピントがズレまくり。
そろそろ疑問符が付けられるか?

次節は金曜日、AWAYでエストゥディアンテスと対戦します。
今年のコパ・アメリカでも使用される市所有のエスタディオ・シウダ・デ・ラ・プラタがリニューアルオープンしましたが、U2の残骸処理があるため、再びキルメスだそうです。

<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:フェラーリ、エルネル、パロミーノ(63' ゴンサーレス)
MF:J.M.トーレス(67' ペレイラ)、オルティゴーサ、
  A.トーレス、ヒメーネス(34' カルモーナ)
FW:メンセゲース、ベラスケス、サルゲイロ
監督:ディアス 
サブ:アルビール、プラセンテ、アルバラード、ペドローソ

カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:デルフィーノ
ゴール:19' アコスタ(C)、35' アコスタ(C)、91' カルモーナ(SL)
退場者:58' レデースマ(C)

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

2011年4月2日土曜日

クラウスーラ2011 第8節 vsコロン(H)直前情報

明日の午後、HOMEでコロンと対戦します。

日  時:4月3日16時00分(日本時間翌4時00分)
カンチャ:ヌエーボ・ガソーメトロ
主  審:デルフィーノ
順  位:サン・ロレンソ2位(勝ち点13) コロン12位(同10)
通算成績:サン・ロレンソの28勝20分20敗(103得点72失点)
直近結果:コロン 2-0 サン・ロレンソ(10前期第8節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり

予想スタメンは以下の通りです。

GK:ミグリオーレ
DF:フェラーリ、エルネル、パロミーノ
MF:カルモーナ、J.M.トーレス、オルティゴーサ、
  A.トーレス、ヒメーネス
FW:メンセゲース、サルゲイロ

トゥーラは前節AWAYオリンポ戦で左膝を捻挫し2試合アウトが濃厚でしたが、精密検査の結果、炎症を起こしているだけと判明し次節には復帰できる見込みです。
ボティネーリは同アウリネグロ戦で退場処分を受け出場停止。
カルモーナ、オルティゴーサ、A.トーレスがそれぞれの代表親善試合から帰還しています。
ベラスケスは左脚筋疲労で別メニュー、間に合えば中盤を一人削って3トップに。

ベンチ入りは以下から7人。

GK:アルビール
DF:ルーナ、プラセンテ
MF:ペレイラ、レイノーソ、アルバラード、ゴンサーレス
FW:ベラスケス、ペドローソ

アギーレ、メーサ、ベニーテスは右膝十字靱帯断裂で長期離脱中。
CBの控えは、下部から上がってきた時は4番で本人志望の5番でも時おりプレイ、ただレセルバでは専ら2番のアルバラード、もしくはプラセンテ。
ロマニョーリは恥骨炎によりこの試合まで欠場の予定です。

対サバレーロス。
昨期はAWAYでの対戦で、結果は0-2の負け。

35分に先制を許すと、試合終了間際にも失点。
鬼門サンタ・フェで初黒星を喫し首位陥落、10前期のクエルボスはここから転落して行きました。
今回あちらは、昨年の南アフリカで23人の1人になぜか選ばれてしまった"チーノ"ガルセーが前節HOMEボカ戦で一発レッドを喰らい出場できず。
また、"ボリータ"ラルデスの代表招集による225条適用で前節は出場できた"ピピータ"イグアイン(兄)も、前々節AWAYオール・ボーイス戦での退場分を消化しなければならず。
負傷者も多く、まともにチームを組めない状況です。
加えて、この人と比べると"ロコ"パレルモなんて単なるバイセクのヂヂィでしかない本当に"老いてますます"のエース、"ビチ"フエルテスにも問題が。
前々々節HOMEラシン戦においてまたしても試合中の差別発言が認められ、当局から呼び出しを受けたところ。
このチームで唯一注意を要するこの人が集中力を欠いた状態でいてくれるとありがたい。
"ロボ"レデースマは敵としてペドロ・ビデガインにやってきます。
もちろん歓迎しますよ!

主審はデルフィーノ。
最後に担当したゲームは今期4節AWAYでのアルボ戦で、結果は3-0の勝利。

前半スコアは動かず。
後半に入って68分、バリエントス(兄)が2枚目のイエローで退場した3分後、ペルアーノのクロスからラージョが先制。
そして終了間際にはその7番とのコンビでパラグアージョが追加点。
さらにロスタイムにカウンターからウルグアージョが駄目押し。
FW3人によるゴレアーダでした。
これがこの若手レフェリーとの最後かつ最初の試合。
ということで、国内リーグにおけるアスルグラーナの試合実績は1戦1勝0分0敗(3得点0失点)。
ネグロも同じく1戦1勝0分0敗です。

シクロン103歳翌々日の試合になります。
タイトル争いを続けるためにも落とせません!
あーボステリート、君にもハッピー・バースデー!!
誕生日前にお祝いすると不幸が訪れるらしいので、パパは1日早く「おめでとう」を送っとくよ。

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

2011年4月1日金曜日

FELIZ 103º ANIVERSARIO CICLON!!!

おめでとう、シクローン!!!


今日4月1日、愛すべき私たちのクラブ、クルブ・アトレティコ・サン・ロレンソ・デ・アルマグロは103歳の誕生日を迎えました。

一昨年、昨年同様、昨日からスブコミシオン・デル・インチャが様々なイベントを開催。
最後には生誕の地であるアルマグロ地区の教会から聖地であるボエード地区の旧カンチャ跡まで行進し、0時になるとともに誕生日をお祝いしました。


今年も約5,000羽のカラスたちが集結!

    PERUペーニャ会長セーサルからも写真が届いています。

ちなみに、記念すべき日直後の試合結果はどうだったかと言うと・・・
100歳の08年は4月3日、リベルタドーレスのグループリーグ第5節AWAYクルゼイロ戦で1-3の惨敗。
101歳の09年も4月3日、後期第8節AWAYアルセナル戦で1-1の引き分け、おまけにこの次のリベルタGL第5節AWAYサン・ルイス戦で0-2の敗戦を喫し予選敗退決定、監督のルーソが辞任。
102歳の去年もなんと4月3日、後期第12節HOMEヒムナシア(LP)戦で0-1の負け、監督のシメオーネが辞任。
そして103歳の今年もなんとなんと明後日4月3日、後期第8節HOMEコロン戦。
100周年以後まだ勝ててませんが、ここは四度目の正直で!

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。