2011年6月30日木曜日

アペルトゥーラ2011第一陣始動

今朝9時、若手主体でスタート。


参加したのは※のテスト生2人を含めた23選手です。

GK
パブロ・ミグリオーレ:来週月曜日に合流
ダミアン・アルビール:契約延長されず
ネレーオ・シャンパーン
マティーアス・ベガ
エセキエル・マストロリーア
※ルシアーノ・モリーニ:前所属デフェンサ・イ・フスティシア

DF
ジャンカルロ・カルモーナ:コパ・アメリカ(敗退)後に合流
セバスティアン・ルーナ
アドリアン・マルティーネス:Sub 20トレ終了後に合流
ジョナタン・フェラーリ:来週月曜日に合流
クリスティアン・トゥーラ:来週月曜日に合流
フェルナンド・メーサ
ジョナタン・ボティネーリ:来週月曜日に合流
ニコラス・ビアンチ・アルセ:来週月曜日に合流
ホセ・ルイス・パロミーノ
アウレリアーノ・トーレス:コパ・アメリカ(敗退)後に合流
ブライアン・ルシアーティ
※ゴンサーロ・ボソーニ:前所属アトレティコ・マドリーB

MF
ゴンサーロ・ラミーレス
フェルナンド・グティエーレス
ネストル・オルティゴーサ:コパ・アメリカ(敗退)後に合流
パブロ・アルバラード
サルバドール・レイノーソ
アクセル・フアーレス
ニコラス・ベルトーチ
ジョナタン・パチェーコ
マティーアス・ヒメーネス:来週月曜日に合流
ゴンサーロ・バサーン:リース先正式退団後に合流
レアンドロ・ロマニョーリ:来週月曜日に合流
セバスティアン・ゴンサーレス
ラファエル・カブレーラ

FW
フアン・カルロス・メンセゲース:来週月曜日に合流
フアン・マヌエル・サルゲイロ:来週月曜日に合流
クリスティアン・チャベス
クラウディオ・アコスタ
ファブリシオ・ペドローソ
ルーカス・セバージョス
パブロ・ベラスケス:来週月曜日に合流
セーサル・ラマーナ
ゴンサーロ・ロビーラ:リース先正式退団後に合流
フアン・サルゲーロ:最終的にトップチームに帯同せず

こうして見ると、ピーベスといえども既に正念場を迎えている選手が多いです。
スタメン11人の少なくとも半分は生え抜きで構成したいですね。

11/12シーズン参加チーム決定

本日、残されていたヒムナシア(LP)対サン・マルティン(SJ)の入替戦第2戦が行われ、今シーズンを戦う全20チームが確定しました。
昇降格4チーム総入れ替えです。
順番は降格を決める「3年平均ルール」の順位に従っています。
カッコ内はそのポイント。

1.ベレス(1.881)
2.エストゥディアンテス(1.842)
3.アルヘンティノス(1.671)
4.ラヌース(1.618)
5.バンフィエルド(1.578)
6.ゴドイ・クルス(1.526)
7.インデペンディエンテ(1.460)
8.ニューウェルス(1.460)
9.アルセナル(1.355)
10.オール・ボーイス(1.342)
11.コロン(1.342)
12.ボカ(1.315)
13.サン・ロレンソ(1.302)
14.ラシン(1.289)
15.オリンポ(1.263)
16.ティーグレ(1.078)
17.アトレティコ・ラファエラ(0.000)
18.ウニオン(0.000)
19.サン・マルティンSJ(0.000)
20.ベルグラーノ(0.000)

昨季これを載せた時、CASLAは勝ち点115/76試合=1.513で6位でした。
今回の1.302を勝ち点に直すと99です。
今季はホントにがんばらないとマズイ。。。

しかし小数点だけは何とかならないものか。
差が分かりにくくてしょーがない。
算数が苦手な私が計算したところ、このように平均点を出して算出した順位と、

3年目のチームはそのまま勝ち点がポイント
2年目のチームは勝ち点x1.5がポイント
1年目のチームは勝ち点x3がポイント

で争った場合の順位とでは、同じ結果が得られます。
2年目でやっぱり小数点が出てくるものの、0.5刻みで結構ラクです。

あるいは3年目と1年目のチームは上記の通りで、2年目のチームは1年目の勝ち点x2をベースにしてみれば、小数点と完全に決別できます。
たとえば、1年目の昨季に勝ち点51を獲得したオール・ボーイスはx2して102からスタート、今季の勝ち点を単純に加算とか。
これだと現行の平均で出した場合の順位と多少?異なる結果が得られ、3年も期間を取る意味が薄れてしまうのかな?
まぁ、絶えず気にする必要のない位置に付けられていれば、小数点でもOKです。

遠征の面から昨今シーズンを比較します。

首都(散歩):7→5チーム
ブエノス・アイレス州(遠足):9→7チーム
ブエノス・アイレス州(小旅行):1(キープ)
サンタ・フェ州(小旅行):2→4チーム
コルドバ州(中旅行):0→1チーム
メンドーサ州(大旅行):1チーム(キープ)
サン・フアン州(大旅行):0→1チーム

遠隔地が増えました。
個人的に敵地での試合には近場でも行きづらい状況に陥っており、追い打ちをかけられた感じです。
でも、今期もAWAY全戦チケット予約申し込んじゃおう。

2011年6月29日水曜日

アサーご立腹

昨日、休暇先のマイアミから帰国したオマール・アサー。 今日の午後、カルロス・アブド会長以下首脳陣と補強について話し合いましたが、要望していた案件にはまったく手つかずの状態で、不快感を示しながら会議室をあとにしました。 漏れてきた内容は以下の通りです。 1番 クラブはパブロ・ミグリオーレを売ってフリーで獲れるセバスティアン・サハ(AEKアテネ)の復帰を画策。 DTは現正GKに固執。 8番 DTはメンドーサ時代に右で重宝していた11番のディエゴ・ビジャール(ゴドイ・クルス)をどうしても欲しいが、1.2百万ドルと高額なためクラブにはどうすることもできない状況。 プランBとしてポルトが保有するトマース・コスタ(ウニベルシダ・カトリカ)で一致をみるも、カタールから強力なオファーあり。 5番 両者納得のエンソ・カリンスキ(キルメス)は現所属クラブと退団手続中。 DTはレオナルド・ポンシオ(サラゴサ)の名も挙げるが、移籍金が高く、年俸も高し。 11番 07後期優勝メンバーのオスマール・フェレイラ(ドニプロ・ドニプロペトロウシク)の方から金銭的負担ゼロでの移籍が可能だとアプローチがあり、クラブは乗り気。 DTはほとんど興味がなく、アリエル・ロハス(ゴドイ・クルス)をリクエスト。 10番 クラブは投資家を通じて売り込みのあったメディアプンタ的エンガンチェのガブリエル・メンデス(バンフィエルド)と合意し、獲得第1号になる見込み。 DTは使うつもりなし。 9番 クラブが交渉しているのは完全に構想外のフリオ・フルチ(オリンポ)。 DTはフェルナンド・カベナーギ(インテルナシオナル)等実績があって計算のできるゴレアドールを希望。 といったように、首脳陣は監督の意向をほとんど無視したかたちで事を進めています。 明日9時から若手25人でプレシーズンがスタート。 実のところ、アサーは11後期最終3節のみの仮契約で、来年6月末までの正式契約書にはまだサインしていません。 大丈夫かな?

2011年6月28日火曜日

アペルトゥーラ2011マーケット(3)

今回も新顔はなしです。

パーセント表示は保有または購入もしくは売却するパスの割合。
選手のパスを持っている者が前所属クラブではない場合は、間にその所有者が入っています。
フリーは選手本人所有です。

<IN>
GK:N.シャンパーン(100%=レンタル終了)←フェロ
GK:M.ベガ(100%=レンタル終了)←ティロ・フェデラル
DF:N.ビアンチ・アルセ(100%=レンタル終了)←オリンポ
MF:A.フアーレス(100%=レンタル終了)←インデペンディエンテRIV.
MF:G.バサーン(100%=レンタル終了)←インデペンディエンテRIV.
FW:C.チャベス(100%=レンタル終了)←アトレティコ・トゥクマン
FW:C.アコスタ(100%=レンタル終了)←アルマグロ
FW:G.ロビーラ(100%=レンタル終了)←デポルティーボ・キト

<OUT>
GK:D.アルビール(0%=レンタル終了)→エストゥディアンテス
リース期間満了。
クラブは100%=40万ドルの買取オプションを行使せず。

DF:J.サン・ロマーン(0%=レンタル終了)→投資家→???
DF:D.エルネル(0%=レンタル終了)→フリー→???
DF:D.プラセンテ(0%=レンタル終了)→フリー→引退?
MF:J.M.トーレス(0%=レンタル終了)→投資家→メタリスト
MF:G.ペレイラ(0%=レンタル終了)→フリー→???
MF:S.ルスクジェーダ(0%=レンタル終了)→投資家他→???

先にミグリオーレ、ボティネーリ等が売れないと、買いには動けないらしいです。

LA PROMOCION

ヒマなのでプロモシオンに関するデータを少々。


入替戦が導入されたのは99/00シーズン。
今季は12シーズン目。
現在ヒムナシア(LP)対サン・マルティン(SJ)の第2戦が残された状況(第1戦:SMSJ 1-0 GELP)なので通算対戦回数は23.5回。
このうち入れ替えが実現したのは8回。

99/00:インスティトゥート対アルマグロ
03/04:Atl.ラファエラ対ウラカン(TA)、タジェーレス対アルヘンティノス
05/06:オリンポ対ベルグラーノ
06/07:ゴドイ・クルス対ウラカン、ヌエーバ・チカーゴ対ティーグレ
09/10:セントラル対オール・ボーイス
10/11:リーベル対ベルグラーノ
※降格チーム対昇格チームの順。

今季ヒムナシア(LP)が落ちれば12シーズン(24対戦)で9回に。

自動降格と合わせ4チーム総入れ替えとなったのは03/04と06/07シーズンの2回。
今季ヒムナシア(LP)が落ちれば3回に。

5大クラブで初めて参加したのは07/08シーズンのラシン。
5大クラブで初めて敗戦を喫したのは今季のリーベル。
5大クラブでここから落ちたのは今季のリーベルのみ。

3年平均で一般に安全圏とされる1.200ポイント以上獲得しながら参入したのは3チーム。

01/02:ラヌース(1.245点)
05/06:アルヘンティノス(1.224点)
10/11:リーベル(1.236点)

このうち落ちたのは今季のリーベルのみ。

人ごとだと本当に面白いです。
ウラカンは残念ながら今回このステージに立てず。
奴らにはもうちょっと楽しませて欲しかったな。

2011年6月26日日曜日

さよならミージョ!

自身節目の年に。

リーベル対ベルグラーノ(コルドバ)の入替戦2ndレグ。

水曜日にエル・ヒガンテで行われた第1戦は2-0でピラータス勝利。
今日エル・モヌメンタルで行われた第2戦は1-1で引き分け。
ということで、ガジーナスが110歳にしてついに逝きました。
来季のクラシコさらに-1確定!

この結果、2部降格未経験は・・・
リーグ創設以来ならグロンドーナの忠犬ボカとグロンドーナの愛人インデペンディエンテ。
途中から1部ならグロンドーナの愛息アルセナル。
の三クラブのみになっています。

さて、ヌーニェスからボエードへのお引っ越しは誰にお願いしましょうか。
いや、来て欲しい奴が一人もいねーな。

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。

2011年6月25日土曜日

2011ユニフォーム詳細

HOME半袖入手しました。

    フロント。
    ベースは10/11と同じ。
    スポンサーはすべてプラスチゾル材です。

    バック。
    裾付近のストライプは中心線がズレまくり。
    バランスを意識して縫った感じは全くありません(笑)
    "despegar.com"は元々企業カラーが青赤で相性抜群。

    袖。
    lottoのロゴが青の帯からはみ出しています。
    で、未使用なのに縫い目にかかる部分には既に亀裂が。
    写真には写らない美しくないところがあるのです。

3RDの黒はどこかの店で見ましたが、AWAYの白はどこにもなし。
もしかしたら売ってないのかもしれません。
来期あたまからNEWモデルで、試合でこちらを着用することはもうないと言われています。
そんなことより、早くキットスポンサー変わらないかな。

明日、adidasはプリメーラの舞台から一緒に消えてしまうのか?
トップカテゴリーにいるチームへの供給を止めるわけにはいかないでしょう。
その辺の余波も期待したい。

2011年6月24日金曜日

アペルトゥーラ2011プレシーズン日程&メンバー

6月30日(木):若手イン
7月4日(月):主力イン
7月6日(水):キャンプ地サン・ルイスへ
7月23日(土):本拠地ボエードへ
この間、大会形式のプレシーズンマッチ予定はありません。


トップチームにリストアップされたメンバーは以下の通りです。

GK
パブロ・ミグリオーレ
ダミアン・アルビール
ネレーオ・シャンパーン
マティーアス・ベガ
エセキエル・マストロリーア

DF
ジャンカルロ・カルモーナ
セバスティアン・ルーナ
アドリアン・マルティーネス
ジョナタン・フェラーリ
クリスティアン・トゥーラ
フェルナンド・メーサ
ジョナタン・ボティネーリ
ニコラス・ビアンチ・アルセ
ホセ・ルイス・パロミーノ
アウレリアーノ・トーレス
ブライアン・ルシアーティ

MF
ゴンサーロ・ラミーレス
フェルナンド・グティエーレス
ネストル・オルティゴーサ
パブロ・アルバラード
サルバドール・レイノーソ
アクセル・フアーレス
ニコラス・ベルトーチ
ジョナタン・パチェーコ
マティーアス・ヒメーネス
ゴンサーロ・バサーン
レアンドロ・ロマニョーリ
セバスティアン・ゴンサーレス
ラファエル・カブレーラ

FW
フアン・カルロス・メンセゲース
フアン・マヌエル・サルゲイロ
クリスティアン・チャベス
クラウディオ・アコスタ
ファブリシオ・ペドローソ
ルーカス・セバージョス
パブロ・ベラスケス
セーサル・ラマーナ
ゴンサーロ・ロビーラ
フアン・サルゲーロ

アルビール、ルーナ、アルバラードは契約更新が不透明な状況。
カルモーナ、トーレス、オルティゴーサはコパ・アメリカ(敗退)後→休暇を経て合流。
ミグリオーレ、シャンパーン、カルモーナ、ビアンチ・アルセ、ボティネーリには売却の可能性あり。
ヒメーネスにはリース打ち切りでボカ復帰の可能性あり。
新規獲得選手によるプラスも当然ありです。

ここから30人弱に絞られます。
走れ、汗をかけ、残れ、ピーベス!

アペルトゥーラ2011マーケット(2)

新顔はまだです。

パーセント表示は保有または購入もしくは売却するパスの割合。
選手のパスを持っている者が前所属クラブではない場合は、間にその所有者が入っています。
フリーは選手本人所有です。

<IN>
GK:N.シャンパーン(100%=レンタル終了)←フェロ
リース期間を全うし復帰。

GK:M.ベガ(100%=レンタル終了)←ティロ・フェデラル
リース期間を全うし復帰。

DF:N.ビアンチ・アルセ(100%=レンタル終了)←オリンポ
リース期間を全うし復帰。

MF:A.フアーレス(100%=レンタル終了)←インデペンディエンテRIV.
リース期間を全うし復帰。

MF:G.バサーン(100%=レンタル終了)←インデペンディエンテRIV.
リース期間を半年残しながら復帰。

FW:C.チャベス(100%=レンタル終了)←アトレティコ・トゥクマン
リース期間を全うし復帰。

FW:C.アコスタ(100%=レンタル終了)←アルマグロ
リース期間を全うし復帰。

FW:G.ロビーラ(100%=レンタル終了)←デポルティーボ・キト
リース期間を半年残しながら復帰。

<OUT>
DF:J.サン・ロマーン(0%=レンタル終了)→投資家→???
DF:D.エルネル(0%=レンタル終了)→フリー→???
DF:D.プラセンテ(0%=レンタル終了)→フリー→引退?

MF:J.M.トーレス(0%=レンタル終了)→投資家→メタリスト
言われていた通りウクライナへ。

MF:G.ペレイラ(0%=レンタル終了)→フリー→???
MF:S.ルスクジェーダ(0%=レンタル終了)→投資家他→???

キルメスの5番エンソ・カリンスキ、バンフィエルドのメディアプンタでエンガンチェの役割も期待できるガブリエル・メンデスとは投資家を交えて合意に至っており、今週中に正式契約をかわす予定でした。
しかし、上記の去リ行く者たちを含め多くの選手たちに未払金がある状況で、選手組合に訴えを起こされると新規獲得ができなくなります。
したがって、先に各選手たちに支払いプランを提示して了承を得なければなりません。

クラブは新たに、カルロス・アブド会長他個人及び企業から約1.1千万ペソ(約2.2憶円)、バンコ・クレディコープからAFA経由で1.5千万ペソ(約3億円)借り入れます。
さらにバンコ・ナシオンと所有選手や不動産等を信託財産とする2千万ドル規模の契約を結ぶ方向です。
その75%は借金返済、15%はフットボール部門の維持、残りの10%はボエード復帰資金に当てられることになっています。
つまりは自転車操業ですね。

7月4日(月)にプレシーズンがスタートしますが、若手は6月30日(木)始動だそうです。

2011年6月22日水曜日

さよならグローボ! さよならミージョ?

今日は高みの見物です。

サン・マルティン(サン・フアン)との入替戦or自動降格を賭けたウラカン対ヒムナシア(ラ・プラタ)のプレイオフ。

中立地アルベルト・ホタ・アルマンドでの一発勝負は2-0でトリペーロスが勝利。
ボステーロスのせいでケメーロスの無駄な抵抗を見せられました。
来季のクラシコ-1確定!

そしてベルグラーノ(コルドバ)対リーベルの入替戦ファーストレグ。

フリオ・セーサル・ビジャーグラで行われた試合は後半AWAYのインチャスがピッチに乱入したため20分以上中断するハプニングがあるも最後まで行われ2-0でピラータスが勝利。
ガジーナスは日曜日のアントニオ・ベスプシオ・リベルティ(ではない別のカンチャ&無観客?)でのセカンドレグで2点差以上付けて勝たなければならなくなりました。
来季のクラシコさらに-1?

サンタ・フェ州ラファエラ市のアトレティコ・ラファエラ、同州サンタ・フェ市のウニオンの昇格が既に決定。
今回は首都圏マイナス4で地方プラス4もありえそうです。

クエルボスの私たち。
来季のスタート地点は高くありません。
気合を入れてがんばりましょう。

※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。