2010年4月16日金曜日
2010年4月15日木曜日
2010年4月14日水曜日
2010年4月13日火曜日
2010年4月12日月曜日
2010年4月11日日曜日
クラウスーラ2010選手時価総額
transfer marketというヨーロッパのサイトに選手の価格が出ています。
根拠は不明ですが、ボエードは主力28選手(平均年齢25.4歳)で総額32,400,000ユーロだそうです。
個別には・・・
<GK>
1.グスターボ・カンパニュオーロ=100,000ユーロ
12.ネレーオ・シャンパーン=100,000ユーロ
22.パブロ・ミグリオーレ=1,500,000ユーロ
--.ブルーノ・センテーノ=100,000ユーロ
<DF>
2.ナウエル・イリバーレン=50,000ユーロ
3.ヘルマン・ボボリール=400,000ユーロ
4.セバスティアン・ルーナ=250,000ユーロ
6.ジョナタン・ボティネーリ=3,000,000ユーロ
11.アウレリアーノ・トーレス=2,000,000ユーロ
13.フェルナンド・メーサ=200,000ユーロ
20.ガストン・アギーレ=2,500,000ユーロ
21.パブロ・ピントス=1,500,000ユーロ
31.ネルソン・ベニーテス=900,000ユーロ
<MF>
5.クリスティアン・ゴンサーレス=1,000,000ユーロ
8.ディエゴ・リベーロ=2,000,000ユーロ
10.レアンドロ・ロマニョーリ=2,500,000ユーロ
17.フアン・マヌエル・トーレス=2,500,000ユーロ
18.クリスティアン・レイバ=900,000ユーロ
19.アレハンドロ・ゴメス=3,000,000ユーロ
23.サルバドール・レイノーソ=500,000ユーロ
24.セバスティアン・ルスクジェーダ=1,100,000ユーロ
26.ニコラス・ベルトーチ=50,000ユーロ
30.アクセル・フアーレス=500,000ユーロ
33.セバスティアン・ゴンサーレス=1,000,000ユーロ
<FW>
7.フアン・カルロス・メンセゲース=1,500,000ユーロ
9.ベルナルド・ロメーオ=1,000,000ユーロ
14.ファビアン・ボルダガラーイ=1,500,000ユーロ
32.エミリアーノ・アルファーロ=750,000ユーロ
また、上記総額にカウントされていない若手では・・・
<GK>
36.マティーアス・ベガ=25,000ユーロ
<DF>
16.ダミアン・マルティーネス=150,000ユーロ
27.ホセ・ルイス・パロミーノ=75,000ユーロ
<MF>
25.サンティアーゴ・プリム=50,000ユーロ
28.ゴンサーロ・バサーン=200,000ユーロ
という値が付けられています。
サン・ロレンソの32,400,000ユーロはプリメーラ20クラブ中⑤位。
上には・・・
①ボカ:30選手(26.0歳)=49,750,000ユーロ
②エストゥディアンテス:28選手(25.2歳)=47,100,000ユーロ
③ベレス:26選手(25.8歳)=42,375,000ユーロ
④リーベル:33選手(25.3歳)=41,950,000ユーロ
がおり、
下は
⑥ラシン:30選手(25.3歳)=29,875,000ユーロ
⑦インデペンディエンテ:23選手(25.3歳)=24,840,000ユーロ
・
・
・
と続きます。
CASLAの選手それぞれの価格はまあ妥当かなと。
ただ、これまでにもさんざん言ってきましたが、クラブが100%所有しているわけではありません。
例えばミグリオーレ。
CABJが100%持っています。
来期のマーケットでは、少ない投資で実りある取引をして欲しいものです。
根拠は不明ですが、ボエードは主力28選手(平均年齢25.4歳)で総額32,400,000ユーロだそうです。
個別には・・・
<GK>
1.グスターボ・カンパニュオーロ=100,000ユーロ
12.ネレーオ・シャンパーン=100,000ユーロ
22.パブロ・ミグリオーレ=1,500,000ユーロ
--.ブルーノ・センテーノ=100,000ユーロ
<DF>
2.ナウエル・イリバーレン=50,000ユーロ
3.ヘルマン・ボボリール=400,000ユーロ
4.セバスティアン・ルーナ=250,000ユーロ
6.ジョナタン・ボティネーリ=3,000,000ユーロ
11.アウレリアーノ・トーレス=2,000,000ユーロ
13.フェルナンド・メーサ=200,000ユーロ
20.ガストン・アギーレ=2,500,000ユーロ
21.パブロ・ピントス=1,500,000ユーロ
31.ネルソン・ベニーテス=900,000ユーロ
<MF>
5.クリスティアン・ゴンサーレス=1,000,000ユーロ
8.ディエゴ・リベーロ=2,000,000ユーロ
10.レアンドロ・ロマニョーリ=2,500,000ユーロ
17.フアン・マヌエル・トーレス=2,500,000ユーロ
18.クリスティアン・レイバ=900,000ユーロ
19.アレハンドロ・ゴメス=3,000,000ユーロ
23.サルバドール・レイノーソ=500,000ユーロ
24.セバスティアン・ルスクジェーダ=1,100,000ユーロ
26.ニコラス・ベルトーチ=50,000ユーロ
30.アクセル・フアーレス=500,000ユーロ
33.セバスティアン・ゴンサーレス=1,000,000ユーロ
<FW>
7.フアン・カルロス・メンセゲース=1,500,000ユーロ
9.ベルナルド・ロメーオ=1,000,000ユーロ
14.ファビアン・ボルダガラーイ=1,500,000ユーロ
32.エミリアーノ・アルファーロ=750,000ユーロ
また、上記総額にカウントされていない若手では・・・
<GK>
36.マティーアス・ベガ=25,000ユーロ
<DF>
16.ダミアン・マルティーネス=150,000ユーロ
27.ホセ・ルイス・パロミーノ=75,000ユーロ
<MF>
25.サンティアーゴ・プリム=50,000ユーロ
28.ゴンサーロ・バサーン=200,000ユーロ
という値が付けられています。
サン・ロレンソの32,400,000ユーロはプリメーラ20クラブ中⑤位。
上には・・・
①ボカ:30選手(26.0歳)=49,750,000ユーロ
②エストゥディアンテス:28選手(25.2歳)=47,100,000ユーロ
③ベレス:26選手(25.8歳)=42,375,000ユーロ
④リーベル:33選手(25.3歳)=41,950,000ユーロ
がおり、
下は
⑥ラシン:30選手(25.3歳)=29,875,000ユーロ
⑦インデペンディエンテ:23選手(25.3歳)=24,840,000ユーロ
・
・
・
と続きます。
CASLAの選手それぞれの価格はまあ妥当かなと。
ただ、これまでにもさんざん言ってきましたが、クラブが100%所有しているわけではありません。
例えばミグリオーレ。
CABJが100%持っています。
来期のマーケットでは、少ない投資で実りある取引をして欲しいものです。
2010年4月10日土曜日
クラウスーラ2010 第14節 vsインデペンディエンテ(A)結果
1-0。
今回もゴールを見られず。
ゴール動画。
8分、パプのCKからベニーテスの頭。
ボエードで初ゴール。
この1点を守り切りシクロンは勝利しました。
やはり先制点は大事ですね。
当たり前ですが、取った後、試合を優位に進められます。
今日はいつもと逆にそうなったので、とどめを刺すチャンスがいくつか。
後半途中から入ったレイノーソがバーを叩くシュート。
同じく途中出場のピントスがカウンターから右サイドを切り裂きDFをかわしてペナルティエリア内のボルダガラーイにラストパス、メモのシュートは惜しくもGKガバリーニの正面を突きゲットならず、等々。
1点止まりだったものの、しばらく見られなかった形を作ることができました。
クラシコで首位叩きが出来たし、こんな感じで行ければいいんじゃないかな。
さて、ロホの新カンチャ。
おそらくプリメーラ20チーム中最悪でしょう。
とにかく醜く、見にくい。
一番新しいのに何でこんなの造っちゃったんだろ?
ゴールを見られなかったのは個人的にでダンマクに遮られていたから。
これは身内のせいと言えますが、他に張れるような場所がほとんどなく。。。
新しくなっても、やっぱりハコはお隣の勝ちだな。
次節は来週日曜日、HOMEでウラカンとのクラシコです。
<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:マルティーネス、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス(77' レイノーソ)
MF:ゴメス(65’ S.ゴンサーレス)、J.M.トーレス、レイバ、A.トーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ(62' ピントス)
監督:メンデス(カンプス)
サブ:カンパニュオーロ、イリバーレン、ロマニョーリ、ロメーオ
カンチャ:リベルタドーレス・デ・アメリカ
主審:バルダッシ
ゴール:8' ベニーテス(SL)
退場者:なし
※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。
今回もゴールを見られず。
ゴール動画。
8分、パプのCKからベニーテスの頭。
ボエードで初ゴール。
この1点を守り切りシクロンは勝利しました。
やはり先制点は大事ですね。
当たり前ですが、取った後、試合を優位に進められます。
今日はいつもと逆にそうなったので、とどめを刺すチャンスがいくつか。
後半途中から入ったレイノーソがバーを叩くシュート。
同じく途中出場のピントスがカウンターから右サイドを切り裂きDFをかわしてペナルティエリア内のボルダガラーイにラストパス、メモのシュートは惜しくもGKガバリーニの正面を突きゲットならず、等々。
1点止まりだったものの、しばらく見られなかった形を作ることができました。
クラシコで首位叩きが出来たし、こんな感じで行ければいいんじゃないかな。
さて、ロホの新カンチャ。
おそらくプリメーラ20チーム中最悪でしょう。
とにかく醜く、見にくい。
一番新しいのに何でこんなの造っちゃったんだろ?
ゴールを見られなかったのは個人的にでダンマクに遮られていたから。
これは身内のせいと言えますが、他に張れるような場所がほとんどなく。。。
新しくなっても、やっぱりハコはお隣の勝ちだな。
次節は来週日曜日、HOMEでウラカンとのクラシコです。
<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:マルティーネス、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス(77' レイノーソ)
MF:ゴメス(65’ S.ゴンサーレス)、J.M.トーレス、レイバ、A.トーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ(62' ピントス)
監督:メンデス(カンプス)
サブ:カンパニュオーロ、イリバーレン、ロマニョーリ、ロメーオ
カンチャ:リベルタドーレス・デ・アメリカ
主審:バルダッシ
ゴール:8' ベニーテス(SL)
退場者:なし
※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。
2010年4月9日金曜日
クラウスーラ2010 第14節 vsインデペンディエンテ(A)直前情報
明日の夜、AWAYでインデペンディエンテと対戦します。
日 時:4月10日20時15分(日本時間翌8時15分)
カンチャ:リベルタドーレス・デ・アメリカ
主 審:バルダッシ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点11) CAI1位(同27)
通算成績:サン・ロレンソの52勝45分64敗(213得点251失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-3 CAI(アペルトゥーラ2009第14節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:ミグリオーレ
DF:メーサ、イリバーレン、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ゴメス、J.M.トーレス、レイバ、A.トーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ
トンガ右脚アキレス腱断裂、ブリート左脚ヒラメ筋肉離れ、キリ右脚大腿二頭筋肉離れ、ラージョ頸椎の辺りに痛み。
前節の4-3-1-2から4-4-2へ変更、選手も5人入れ替えとかなりいじっています。
契約を1年残しながら今期限りでの退団が濃厚で、もう招集されることはないと言われていたレイバがスタートから。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:カンパニュオーロ
DF:ピントス、ルーナ、マルティーネス
MF:レイノーソ、ロマニョーリ、S.ゴンサーレス
FW:ロメーオ
DFではCBの控えなし。
ピントスが出場可能な状態でサブに回るのは初めてか。
4番もしくは8番の選手で、シメオーネから戦力外通告を受けていたマルティーネスがリスト入り。
移籍が決まらず、CASLAに残っていたようです。
対ロホ。
昨期はHOMEでの対戦で0-3の惨敗。
前半の終盤に失点すると、後半も終盤に入ったところで立て続けに2つ被弾、そのいずれもシルベーラのゴールではなかったのが唯一の救いという試合でした。
アシストはされましたが。。。
相手は現在首位です。
爆発的な攻撃力はなくここまでの13試合で16得点しかマークしていません。
ただ守備の方はGKガバリーニの神がかり的な活躍もあり9失点と上々で、一人一番高いところに。
実際のところ、「勝ってるだけで内容は悪い」と言われています。
そして、彼らは前節ヒムナシア(LP)とAWAYで戦い1-2で敗れました。
赤はいよいよ落ち出したのか?
青赤はトップを倒して逆に昇れるか?
主審はバルダッシ。
国内リーグにおけるアスルグラーナの試合実績は35戦17勝6分12敗(80得点74失点)。
今期は初登場で、最後に担当したゲームは昨期最終節AWAYでのロヒネグロ戦、クエルボスはメモの2ゴールにより2-0で勝利し、レプローソスの優勝を阻止しました。
一方、ディアブロスはこのW杯主審と49戦18勝15分16敗、同じく今期は初顔合わせです。
明日、シクロンはあちらの新カンチャに初見参。
ガジェーゴは今回もベンチ入りできない模様。
少なくとも年内は不可という話も。
数試合ならともかく、このままピッチレベルで指示を送れないとなると影響は大きいです。
こうなったら、選手復帰して監督を兼務するしかありません!
いずれにしろ、今期はもう選手登録できず、一応"臨時"なので来期以降も監督でいるかはわかりませんけどね。
日 時:4月10日20時15分(日本時間翌8時15分)
カンチャ:リベルタドーレス・デ・アメリカ
主 審:バルダッシ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点11) CAI1位(同27)
通算成績:サン・ロレンソの52勝45分64敗(213得点251失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-3 CAI(アペルトゥーラ2009第14節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:ミグリオーレ
DF:メーサ、イリバーレン、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ゴメス、J.M.トーレス、レイバ、A.トーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ
トンガ右脚アキレス腱断裂、ブリート左脚ヒラメ筋肉離れ、キリ右脚大腿二頭筋肉離れ、ラージョ頸椎の辺りに痛み。
前節の4-3-1-2から4-4-2へ変更、選手も5人入れ替えとかなりいじっています。
契約を1年残しながら今期限りでの退団が濃厚で、もう招集されることはないと言われていたレイバがスタートから。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:カンパニュオーロ
DF:ピントス、ルーナ、マルティーネス
MF:レイノーソ、ロマニョーリ、S.ゴンサーレス
FW:ロメーオ
DFではCBの控えなし。
ピントスが出場可能な状態でサブに回るのは初めてか。
4番もしくは8番の選手で、シメオーネから戦力外通告を受けていたマルティーネスがリスト入り。
移籍が決まらず、CASLAに残っていたようです。
対ロホ。
昨期はHOMEでの対戦で0-3の惨敗。
前半の終盤に失点すると、後半も終盤に入ったところで立て続けに2つ被弾、そのいずれもシルベーラのゴールではなかったのが唯一の救いという試合でした。
アシストはされましたが。。。
相手は現在首位です。
爆発的な攻撃力はなくここまでの13試合で16得点しかマークしていません。
ただ守備の方はGKガバリーニの神がかり的な活躍もあり9失点と上々で、一人一番高いところに。
実際のところ、「勝ってるだけで内容は悪い」と言われています。
そして、彼らは前節ヒムナシア(LP)とAWAYで戦い1-2で敗れました。
赤はいよいよ落ち出したのか?
青赤はトップを倒して逆に昇れるか?
主審はバルダッシ。
国内リーグにおけるアスルグラーナの試合実績は35戦17勝6分12敗(80得点74失点)。
今期は初登場で、最後に担当したゲームは昨期最終節AWAYでのロヒネグロ戦、クエルボスはメモの2ゴールにより2-0で勝利し、レプローソスの優勝を阻止しました。
一方、ディアブロスはこのW杯主審と49戦18勝15分16敗、同じく今期は初顔合わせです。
明日、シクロンはあちらの新カンチャに初見参。
ガジェーゴは今回もベンチ入りできない模様。
少なくとも年内は不可という話も。
数試合ならともかく、このままピッチレベルで指示を送れないとなると影響は大きいです。
こうなったら、選手復帰して監督を兼務するしかありません!
いずれにしろ、今期はもう選手登録できず、一応"臨時"なので来期以降も監督でいるかはわかりませんけどね。
2010年4月7日水曜日
クラウスーラ2010 第13節 vsバンフィエルド(A)結果
0-2。
完全に負け癖がついた感じ。
ゴール動画(1:15~ラストまで無関係な内容が続きます)。
12分、CKから。
43分、PKから。
こちらはチャンスらしいチャンスが全くありませんでした。
再びゴール欠乏症を患い3試合連続無得点です。
そしてメンデスはやはりベンチに入れず。
メインスタンドにあるVIP席から"監督"を務めるコーチのカンプスにハンディで指示を送るのみ。
しばらくはこの状態が続くことになるのか。
次節は土曜日、連続AWAYでインデペンディエンテと対戦します。
<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:ルーナ、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ピントス、レイノーソ(46' J.M.トーレス)、A.トーレス(71' ルスクジェーダ)
10:ロマニョーリ
FW:ゴメス、ロメーオ(59' ボルダガラーイ)
監督:メンデス(カンプス)
サブ:カンパニュオーロ、イリバーレン、S.ゴンサーレス、アルファーロ
カンチャ:フロレンシオ・ソラ
主審:ラベルニ
ゴール:12' バティオーン(B)、43' ラミーレス-PK-(B)
退場者:なし
※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。
完全に負け癖がついた感じ。
ゴール動画(1:15~ラストまで無関係な内容が続きます)。
12分、CKから。
43分、PKから。
こちらはチャンスらしいチャンスが全くありませんでした。
再びゴール欠乏症を患い3試合連続無得点です。
そしてメンデスはやはりベンチに入れず。
メインスタンドにあるVIP席から"監督"を務めるコーチのカンプスにハンディで指示を送るのみ。
しばらくはこの状態が続くことになるのか。
次節は土曜日、連続AWAYでインデペンディエンテと対戦します。
<記録>
GK:ミグリオーレ
DF:ルーナ、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ピントス、レイノーソ(46' J.M.トーレス)、A.トーレス(71' ルスクジェーダ)
10:ロマニョーリ
FW:ゴメス、ロメーオ(59' ボルダガラーイ)
監督:メンデス(カンプス)
サブ:カンパニュオーロ、イリバーレン、S.ゴンサーレス、アルファーロ
カンチャ:フロレンシオ・ソラ
主審:ラベルニ
ゴール:12' バティオーン(B)、43' ラミーレス-PK-(B)
退場者:なし
※上の動画は人様のものなので、消えちゃう可能性があります。
2010年4月6日火曜日
クラウスーラ2010 第13節 vsバンフィエルド(A)直前情報
明日の夜、AWAYでバンフィエルドと対戦します。
日 時:4月7日21時15分(日本時間翌9時15分)
カンチャ:フロレンシオ・ソラ
主 審:ラベルニ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点11) バンフィエルド6位(同19)
通算成績:サン・ロレンソの35勝21分24敗(131得点104失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-1 バンフィエルド(アペルトゥーラ2009第13節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:ミグリオーレ
DF:ルーナ、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ピントス、レイノーソ、A.トーレス
10:ロマニョーリ
FW:ゴメス、ロメーオ
トンガ右脚アキレス腱断裂、ブリート左脚ヒラメ筋肉離れ、キリ右脚大腿二頭筋肉離れ、ラージョ頸椎の辺りに痛み。
で、ルーナが4番、ピントスが4番→8番、アウレリアーノが本職11番に。
ベンチ入りは以下の7人。
GK:カンパニュオーロ
DF:イリバーレン
MF:J.M.トーレス、ルスクジェーダ、S.ゴンサーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ
"メモ"ボルダガラーイはそんなに悪くないものの、昨期最終節AWAYニューウェルス戦で見せたような輝きをここのところ放てず、2試合連続ベンチ。
今期9節AWAYセントラル戦ではスタートから行って途中交代、HOMEのインチャスから拍手で送られました。
明日も途中出場すれば、同様に迎えられるでしょう。
対タラードロ。
昨期はHOMEでの対戦で0-1の負け。
首位を走るチームをうまく抑えドローでもいいような試合でしたが、71分に一瞬の隙を突かれてやられました。
今期の彼らは得点王のシルバがCAVSに戻って不在ながらも好調を維持。
さすがにリベルタドーレスとの掛け持ちで順位を少し落としていますが、相変わらず強いです。
あのダメ監督だった人のチームが・・・。
実は彼のCABとの契約は6月で切れるので、CASLAは来期に向けてDTファルシオーニ、GMメンデスの線で獲得を狙っているという話があります。
まぁ、コパが終わるのはW杯後になるので、このまま勝ち進んで行った場合は契約更新になることが濃厚ですが。
主審はラベルニ。
国内リーグにおけるアスルグラーナの試合実績は15戦8勝4分3敗(21得点13失点)。
最後に担当したゲームは今期2節HOMEでのトンバ戦で、クエルボは0-1で敗れています。
この人とは9試合目まで6勝3分0敗(14得点5失点)と、最高とも言える結果を残していました。
しかし10試合目の一昨期7節AWAYコロン戦でサンターナ、ベルヘッシオ、ボティネーリが退場処分を受け0-3の完敗を喫してからは負け越し。
一方、ベルディブランコは彼のジャッジで9戦6勝3分0敗と無敗。
明日が10試合目です。
ペラードのシクロン。
コーチにはフォルティン時代の同僚パトリシオ・カンプスが就任。
体制が整い、みな楽しみにしています。
が、アルゼンチン監督(コーチ)協会が、"新DT"は指導者の講座に通い始めたばかりで資格を有していないこと、前DTとの正式な契約終了手続きがまだなことを理由に、彼のベンチ入りにケチをつけています。
試合開始まで24時間を切った今、クラブは顧問弁護士と対応を検討中です。
がんばれ、弁護士!
こちらもあちらも、カンチャ全体で"ガジェーゴ"コールをしたいんだ!!
日 時:4月7日21時15分(日本時間翌9時15分)
カンチャ:フロレンシオ・ソラ
主 審:ラベルニ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点11) バンフィエルド6位(同19)
通算成績:サン・ロレンソの35勝21分24敗(131得点104失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-1 バンフィエルド(アペルトゥーラ2009第13節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:ミグリオーレ
DF:ルーナ、メーサ、ボティネーリ、ベニーテス
MF:ピントス、レイノーソ、A.トーレス
10:ロマニョーリ
FW:ゴメス、ロメーオ
トンガ右脚アキレス腱断裂、ブリート左脚ヒラメ筋肉離れ、キリ右脚大腿二頭筋肉離れ、ラージョ頸椎の辺りに痛み。
で、ルーナが4番、ピントスが4番→8番、アウレリアーノが本職11番に。
ベンチ入りは以下の7人。
GK:カンパニュオーロ
DF:イリバーレン
MF:J.M.トーレス、ルスクジェーダ、S.ゴンサーレス
FW:ボルダガラーイ、アルファーロ
"メモ"ボルダガラーイはそんなに悪くないものの、昨期最終節AWAYニューウェルス戦で見せたような輝きをここのところ放てず、2試合連続ベンチ。
今期9節AWAYセントラル戦ではスタートから行って途中交代、HOMEのインチャスから拍手で送られました。
明日も途中出場すれば、同様に迎えられるでしょう。
対タラードロ。
昨期はHOMEでの対戦で0-1の負け。
首位を走るチームをうまく抑えドローでもいいような試合でしたが、71分に一瞬の隙を突かれてやられました。
今期の彼らは得点王のシルバがCAVSに戻って不在ながらも好調を維持。
さすがにリベルタドーレスとの掛け持ちで順位を少し落としていますが、相変わらず強いです。
あのダメ監督だった人のチームが・・・。
実は彼のCABとの契約は6月で切れるので、CASLAは来期に向けてDTファルシオーニ、GMメンデスの線で獲得を狙っているという話があります。
まぁ、コパが終わるのはW杯後になるので、このまま勝ち進んで行った場合は契約更新になることが濃厚ですが。
主審はラベルニ。
国内リーグにおけるアスルグラーナの試合実績は15戦8勝4分3敗(21得点13失点)。
最後に担当したゲームは今期2節HOMEでのトンバ戦で、クエルボは0-1で敗れています。
この人とは9試合目まで6勝3分0敗(14得点5失点)と、最高とも言える結果を残していました。
しかし10試合目の一昨期7節AWAYコロン戦でサンターナ、ベルヘッシオ、ボティネーリが退場処分を受け0-3の完敗を喫してからは負け越し。
一方、ベルディブランコは彼のジャッジで9戦6勝3分0敗と無敗。
明日が10試合目です。
ペラードのシクロン。
コーチにはフォルティン時代の同僚パトリシオ・カンプスが就任。
体制が整い、みな楽しみにしています。
が、アルゼンチン監督(コーチ)協会が、"新DT"は指導者の講座に通い始めたばかりで資格を有していないこと、前DTとの正式な契約終了手続きがまだなことを理由に、彼のベンチ入りにケチをつけています。
試合開始まで24時間を切った今、クラブは顧問弁護士と対応を検討中です。
がんばれ、弁護士!
こちらもあちらも、カンチャ全体で"ガジェーゴ"コールをしたいんだ!!
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