ブラジルの6チーム以外出揃っています。
<アルゼンチン>
①ベレス
②ラヌース
③リーベル
④ラシン
⑤ベルグラーノ
⑥サン・ロレンソ
<ブラジル>
☆サン・パウロ
①ボタフォゴ※
②サントス※
③クルゼイロ※
④インテルナシオナル※
⑤フラメンゴ※
⑥ナウチコ
⑦コリチーバ
⑧ポンチ・プレッタ※
☆前年大会優勝によるディフェンディング・チャンピオン枠。
※コパ・ド・ブラジル2013ベスト16進出の場合は権利喪失、他が繰り上げ出場。
<ボリビア>
①オリエンテ・ペトロレーロ
②ザ・ストロンゲスト
③ブルーミング
④レアル・ポトシー
<チリ>
①ウニベルシダ・デ・チーレ
②コロ・コロ
③ウニベルシダ・カトリカ
④コブレロア
<コロンビア>
①アトレティコ・ナシオナル
②ラ・エキダー
③デポルティーボ・パスト
④イタグィーFC
<エクアドル>
①バルセロナ
②エメレク
③リーガ・デ・ローハ
④インデペンディエンテ
<パラグアイ>
①リベルター
②セロ・ポルテェーニョ
③ナシオナル
④グアラニー
<ペルー>
①フアン・アウリーチ
②FBCメルガール
③スポルト・ウアンカーヨ
④インティ・ガス
<ウルグアイ>
①ペニャロール
②リーベル
③エル・タンケ・シスレイ
④モンテビデオ・ワンデレルス
<ベネズエラ>
①デポルティーボ・アンソアテギ
②デポルティーボ・ラーラ
③トルヒジャーノスFC
④ミネーロス・デ・グアジャーナ
来週の水曜日にブエノス・アイレスで組み合わせ抽選会が行われます。
まず同国チーム同士で潰し合うアルゼンチンは従来の①対⑥、②対⑤、③対④を放棄、上位①②③のそれぞれとぶつかる下位④⑤⑥の決定は当抽選会に委ねられることになりました。
したがって、特別な"仕込み"が施されていなければフォルティン対シクロンもあり得ます。
同様にスタートするブラジルは①対⑧、②対⑦・・・を継続。
残りの選出チームは来月24日に決まる模様。
隣国では国内コパ>第二国際コパという扱いのようで。
おもしろいですね。
2013年6月30日日曜日
2013年6月28日金曜日
イニシアル2013マーケット(3)
出血大サービス。
<IN>
GK:ネレーオ・シャンパーン←オリンポ
昨季2部で最少失点、1部昇格に貢献。
ボエードに戻らず、金額不明の完全移籍でプリメーラの舞台へ復帰。
DF:アドリアン・マルティーネス←オリンポ
DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ
MF:ネストル・オルティゴーサ←エミレーツ・クラブ
MF:エミリアーノ・テレチェーア←デフェンサ・イ・フスティシア
MF:ゴンサーロ・バサーン←インスティトゥート
MF:セバスティアン・ゴンサーレス←ウニオン・ラ・カレーラ
MF:ラファエル・カブレーラ←アルマグロ
レンタル1年延長。
FW:ナウエル・ベニーテス←オリンポ
レンタル1年延長。
FW:ファブリシオ・ペドローソ←アルマグロ
後述。
FW:エマヌエル・トーレス←アルマグロ
<OUT>
GK:マティーアス・イバーニェス→オリンポ
GK:セバスティアン・トリーコ→ゴドイ・クルス ?????
トンバとは契約切れとのこと。
フリーになりシクロンと残留交渉へ。
DF:ジャンカルロ・カルモーナ→?????
DF:ダミアン・マルティーネス→アルドシービ
契約切れ、1年契約を残し解除とも。
2部を戦うマル・デル・プラタのクラブへ。
DF:フェルナンド・メーサ→オリンポ
バイア・ブランカ支店に1年貸し出し。
DF:アベル・マスエーロ→ヘンク
DF:サンティアーゴ・ジェンティレーティ→スタッド・ブレスト29
DF:アレハンドロ・アレマンディ→?????
DF:ホセ・ルイス・パロミーノ→?????
MF:フアン・メルシエール→?????
MF:ニコラス・ベルトーチ→?????
MF:サルバドール・レイノーソ→?????
MF:イグナシオ・ピアーティ→?????
MF:ルシアーノ・カリアーガ→?????
FW:フランコ・ハーラ→ベンフィカ
FW:ファビアン・ボルダガラーイ→?????
FW:デニス・エストラクアルルシ→エヴァートン
FW:ファブリシオ・ペドローソ→アルドシービ
アルマグロで2部昇格ならず。
再び1年リースでD.マルティーネスの同僚に。
カルモーナ等複数選手において、契約切れか契約解除かの情報が錯綜しています。
場合によっては出ていかない選手もあることでしょう。
GKは新たに一人狙っていますが、シャンパーンを放出せず、残るであろうトリーコとの二人体制で良かったような。
昨期多くの若手が計算できるまでに成長してくれたので、今期はそんなに獲らなくても行けるような気がします。
<IN>
昨季2部で最少失点、1部昇格に貢献。
ボエードに戻らず、金額不明の完全移籍でプリメーラの舞台へ復帰。
DF:アドリアン・マルティーネス←オリンポ
DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ
MF:ネストル・オルティゴーサ←エミレーツ・クラブ
MF:エミリアーノ・テレチェーア←デフェンサ・イ・フスティシア
MF:ゴンサーロ・バサーン←インスティトゥート
MF:セバスティアン・ゴンサーレス←ウニオン・ラ・カレーラ
レンタル1年延長。
レンタル1年延長。
後述。
FW:エマヌエル・トーレス←アルマグロ
<OUT>
GK:マティーアス・イバーニェス→オリンポ
GK:セバスティアン・トリーコ→
トンバとは契約切れとのこと。
フリーになりシクロンと残留交渉へ。
DF:ジャンカルロ・カルモーナ→?????
DF:ダミアン・マルティーネス→アルドシービ
契約切れ、1年契約を残し解除とも。
2部を戦うマル・デル・プラタのクラブへ。
DF:フェルナンド・メーサ→オリンポ
バイア・ブランカ支店に1年貸し出し。
DF:アベル・マスエーロ→ヘンク
DF:サンティアーゴ・ジェンティレーティ→スタッド・ブレスト29
DF:アレハンドロ・アレマンディ→?????
DF:ホセ・ルイス・パロミーノ→?????
MF:フアン・メルシエール→?????
MF:ニコラス・ベルトーチ→?????
MF:サルバドール・レイノーソ→?????
MF:イグナシオ・ピアーティ→?????
MF:ルシアーノ・カリアーガ→?????
FW:フランコ・ハーラ→ベンフィカ
FW:ファビアン・ボルダガラーイ→?????
FW:デニス・エストラクアルルシ→エヴァートン
FW:ファブリシオ・ペドローソ→アルドシービ
アルマグロで2部昇格ならず。
再び1年リースでD.マルティーネスの同僚に。
カルモーナ等複数選手において、契約切れか契約解除かの情報が錯綜しています。
場合によっては出ていかない選手もあることでしょう。
GKは新たに一人狙っていますが、シャンパーンを放出せず、残るであろうトリーコとの二人体制で良かったような。
昨期多くの若手が計算できるまでに成長してくれたので、今期はそんなに獲らなくても行けるような気がします。
イニシアル2013プレシーズン日程
7月4日木曜日始動。
最初の3日間はシウダ・デポルティーバ。
日曜日にキャンプ地ロス・カルダーレスへ。
プレシーズンマッチが未定なのでいつまで滞在するかも未定。
一応、最近"人的交流"が盛んなオリンポと同月下旬、ウルグアイのナシオナルとも話を進めているようです。
ヨーロッパと比べて短い休暇ですね。
今期中にはコパ・アルヘンティーナ2012/13の続き、コパ・スダメリカーナ2013もあります。
ローテーションできる人材が確保されつつあるので上手く回していきたいです。
最初の3日間はシウダ・デポルティーバ。
日曜日にキャンプ地ロス・カルダーレスへ。
プレシーズンマッチが未定なのでいつまで滞在するかも未定。
一応、最近"人的交流"が盛んなオリンポと同月下旬、ウルグアイのナシオナルとも話を進めているようです。
ヨーロッパと比べて短い休暇ですね。
今期中にはコパ・アルヘンティーナ2012/13の続き、コパ・スダメリカーナ2013もあります。
ローテーションできる人材が確保されつつあるので上手く回していきたいです。
2013/14シーズン参加チーム
トルネオ・イニシアル2013とトルネオ・フィナル2014には以下のチームが参加。
それぞれの勝者が年度王者決定戦への出場チケットを獲得します。
順番は残留/降格を決める「3年平均ルール」の順位。
1.リーベル(勝ち点64/38試合=1.684)
2.ボカ(勝ち点127/76試合=1.671)
3.ベレス(勝ち点125/76試合=1.644)
4.ラヌース(勝ち点122/76試合=1.605)
4.アルセナル(勝ち点122/76試合=1.605)
4.ニューウェルス(勝ち点122/76試合=1.605)
7.ベルグラーノ(勝ち点114/76試合=1.500)
8.ラシン(勝ち点112/76試合=1.473)
9.コロン(勝ち点106/76試合=1.394)
10.サン・ロレンソ(勝ち点102/76試合=1.342)
11.キルメス(勝ち点50/38試合=1.315)
12エストゥディアンテス(勝ち点98/76試合=1.289)
13.ティーグレ(勝ち点97/76試合=1.276)
14.オール・ボーイス(勝ち点95/76試合=1.250)
15.Atl.ラファエラ(勝ち点93/76試合=1.223)
16.ゴドイ・クルス(勝ち点87/76試合=1.144)
17.アルヘンティノス(勝ち点86/76試合=1.131)
-------------------------------------------------------------------------
18.セントラル(勝ち点0/0試合=0.000)
18.ヒムナシアLP(勝ち点0/0試合=0.000)
18.オリンポ(勝ち点0/0試合=0.000)
昨季昇格の2チーム、リーベルとキルメスはともに残留。
サン・マルティン(SJ)、インデペンディエンテ、ウニオンに代わり、セントラル、ヒムナシア(LP)、オリンポ。
今季も入替戦なく自動昇降格で3チームのみチェンジ。
今季昇格組の内オリンポは1年での復帰なので降格した一昨季が今回の3年間に含まれますが、リセットされた状態での参戦になります。
ウラカンとインデペンディエンテが2部でクラシコは3試合/期です。
昨季これを載せた時、サン・ロレンソは勝ち点91/76試合=1.197で16位でした。
今季は再び1.3を超え中団からスタートです。
遠征の面から昨今シーズンを比較すると・・・
首都(散歩):6チーム(キープ) ※ボエード含む。
ブエノス・アイレス州(遠足):7チーム(キープ)
ブエノス・アイレス州(小旅行):0→1チーム
サンタ・フェ州(小旅行):4チーム(キープ)
コルドバ州(中旅行):1チーム(キープ)
メンドーサ州(大旅行):1チーム(キープ)
サン・フアン州(大旅行):1→0チーム
アベジャネーダの代わりにラ・プラタで距離増、サンタ・フェの代わりにロサリオで距離減。
これらは相殺。
サン・フアンの代わりにバイア・ブランカでなかなかの距離短縮です。
13始期は8月2日金曜日に開幕予定。
1995年から国内リーグで6年毎に優勝しているシクロン、継続のラストチャンスです。
それぞれの勝者が年度王者決定戦への出場チケットを獲得します。
順番は残留/降格を決める「3年平均ルール」の順位。
1.リーベル(勝ち点64/38試合=1.684)
2.ボカ(勝ち点127/76試合=1.671)
3.ベレス(勝ち点125/76試合=1.644)
4.ラヌース(勝ち点122/76試合=1.605)
4.アルセナル(勝ち点122/76試合=1.605)
4.ニューウェルス(勝ち点122/76試合=1.605)
7.ベルグラーノ(勝ち点114/76試合=1.500)
8.ラシン(勝ち点112/76試合=1.473)
9.コロン(勝ち点106/76試合=1.394)
10.サン・ロレンソ(勝ち点102/76試合=1.342)
11.キルメス(勝ち点50/38試合=1.315)
12エストゥディアンテス(勝ち点98/76試合=1.289)
13.ティーグレ(勝ち点97/76試合=1.276)
14.オール・ボーイス(勝ち点95/76試合=1.250)
15.Atl.ラファエラ(勝ち点93/76試合=1.223)
16.ゴドイ・クルス(勝ち点87/76試合=1.144)
17.アルヘンティノス(勝ち点86/76試合=1.131)
-------------------------------------------------------------------------
18.セントラル(勝ち点0/0試合=0.000)
18.ヒムナシアLP(勝ち点0/0試合=0.000)
18.オリンポ(勝ち点0/0試合=0.000)
昨季昇格の2チーム、リーベルとキルメスはともに残留。
サン・マルティン(SJ)、インデペンディエンテ、ウニオンに代わり、セントラル、ヒムナシア(LP)、オリンポ。
今季も入替戦なく自動昇降格で3チームのみチェンジ。
今季昇格組の内オリンポは1年での復帰なので降格した一昨季が今回の3年間に含まれますが、リセットされた状態での参戦になります。
ウラカンとインデペンディエンテが2部でクラシコは3試合/期です。
昨季これを載せた時、サン・ロレンソは勝ち点91/76試合=1.197で16位でした。
今季は再び1.3を超え中団からスタートです。
遠征の面から昨今シーズンを比較すると・・・
首都(散歩):6チーム(キープ) ※ボエード含む。
ブエノス・アイレス州(遠足):7チーム(キープ)
ブエノス・アイレス州(小旅行):0→1チーム
サンタ・フェ州(小旅行):4チーム(キープ)
コルドバ州(中旅行):1チーム(キープ)
メンドーサ州(大旅行):1チーム(キープ)
サン・フアン州(大旅行):1→0チーム
アベジャネーダの代わりにラ・プラタで距離増、サンタ・フェの代わりにロサリオで距離減。
これらは相殺。
サン・フアンの代わりにバイア・ブランカでなかなかの距離短縮です。
13始期は8月2日金曜日に開幕予定。
1995年から国内リーグで6年毎に優勝しているシクロン、継続のラストチャンスです。
VUELVE LA CULTURA A BOEDO
Los Cuervos de Poeの皆さん。
ボエードのマルセイユの歌。
(ウラカンの)インチャーダ到着。
気分は上々。
バモ、シクロン。
クエルボスのボエード愛+音楽的才能=最高傑作。
ボエードのマルセイユの歌。
(ウラカンの)インチャーダ到着。
気分は上々。
バモ、シクロン。
クエルボスのボエード愛+音楽的才能=最高傑作。
2013年6月27日木曜日
イニシアル2013マーケット(2)
DT契約更新。
<IN>
GK:ネレーオ・シャンパーン←オリンポ
DF:アドリアン・マルティーネス←オリンポ
DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ
MF:ネストル・オルティゴーサ←エミレーツ・クラブ
MF:エミリアーノ・テレチェーア←デフェンサ・イ・フスティシア
MF:ゴンサーロ・バサーン←インスティトゥート
MF:セバスティアン・ゴンサーレス←ウニオン・ラ・カレーラ
MF:ラファエル・カブレーラ←アルマグロ
FW:ナウエル・ベニーテス←オリンポ
FW:ファブリシオ・ペドローソ←アルマグロ
FW:エマヌエル・トーレス←アルマグロ
<OUT>
DT:フアン・アントニオ・ピッツィ→?????
契約2年延長。
GK:マティーアス・イバーニェス→オリンポ
GK:セバスティアン・トリーコ→ゴドイ・クルス
DF:ジャンカルロ・カルモーナ→?????
DF:アベル・マスエーロ→ヘンク
DF:サンティアーゴ・ジェンティレーティ→スタッド・ブレスト29
DF:アレハンドロ・アレマンディ→?????
契約解除。
DF:ホセ・ルイス・パロミーノ→?????
MF:フアン・メルシエール→?????
MF:ニコラス・ベルトーチ→?????
契約解除。
MF:サルバドール・レイノーソ→?????
MF:イグナシオ・ピアーティ→?????
MF:ルシアーノ・カリアーガ→?????
契約解除。
FW:フランコ・ハーラ→ベンフィカ
FW:ファビアン・ボルダガラーイ→?????
FW:デニス・エストラクアルルシ→エヴァートン
1番はセバスティアン・トリーコ延長の方向。
新9番はキルメスのウルグアージョ、マルティン・カウテルーチョの線で動いています。
<IN>
GK:ネレーオ・シャンパーン←オリンポ
DF:アドリアン・マルティーネス←オリンポ
DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ
MF:ネストル・オルティゴーサ←エミレーツ・クラブ
MF:エミリアーノ・テレチェーア←デフェンサ・イ・フスティシア
MF:ゴンサーロ・バサーン←インスティトゥート
MF:セバスティアン・ゴンサーレス←ウニオン・ラ・カレーラ
MF:ラファエル・カブレーラ←アルマグロ
FW:ナウエル・ベニーテス←オリンポ
FW:ファブリシオ・ペドローソ←アルマグロ
FW:エマヌエル・トーレス←アルマグロ
<OUT>
契約2年延長。
GK:マティーアス・イバーニェス→オリンポ
GK:セバスティアン・トリーコ→ゴドイ・クルス
DF:ジャンカルロ・カルモーナ→?????
DF:アベル・マスエーロ→ヘンク
DF:サンティアーゴ・ジェンティレーティ→スタッド・ブレスト29
DF:アレハンドロ・アレマンディ→?????
契約解除。
DF:ホセ・ルイス・パロミーノ→?????
MF:フアン・メルシエール→?????
MF:ニコラス・ベルトーチ→?????
契約解除。
MF:サルバドール・レイノーソ→?????
MF:イグナシオ・ピアーティ→?????
MF:ルシアーノ・カリアーガ→?????
契約解除。
FW:フランコ・ハーラ→ベンフィカ
FW:ファビアン・ボルダガラーイ→?????
FW:デニス・エストラクアルルシ→エヴァートン
1番はセバスティアン・トリーコ延長の方向。
新9番はキルメスのウルグアージョ、マルティン・カウテルーチョの線で動いています。
スダメリカーナ2013出場権(13終期全日程終了時点)
年の後半に行われる国際カップ戦コパ・スダメリカーナ。
アルゼンチンには6枠割り当てがあり、
①2012/13シーズン王者
②2012/13シーズン勝ち点上位1位
③2012/13シーズン勝ち点上位2位
④2012/13シーズン勝ち点上位3位
⑤2012/13シーズン勝ち点上位4位
⑥2012/13シーズン勝ち点上位5位
が出場権を獲得します。
①の2012/13シーズン王者は12始期覇者べレスと13終期覇者ニューウェルスが戦う優勝決定戦の勝者。
②以降は、2012/13シーズン王者、13終期覇者、リベルタドーレス2013出場チーム及び2012/13シーズン降格チームを除いて順位付け。
既に決定している②~⑥は以下の通りです。
1位:ニューウェルス(74)※
2位:ラヌース(67)→②
3位:リーベル(64)→③
4位:ラシン(62)→④
5位:べレス(61)※※
6位:アルセナル(60)※※※
7位:ベルグラーノ(59)→⑤
8位:サン・ロレンソ(58)→⑥
------------------------------------------------------
9位:ボカ(51)※※※
10位:キルメス(50)
カッコ内は獲得勝ち点。
※13終期優勝、リベルタドーレス2013及び2014出場、①に入る可能性あり。
※※リベルタドーレス2013出場、①に入る可能性あり。
※※※リベルタドーレス2013出場。
最後の一枠に収まったボエード。
アルゼンチンのチームは決勝トーナメント1回戦(ベスト16)前の2次ラウンドから参戦となり、同国対決で①対⑥、②対⑤、③対④というのが基本線。
したがってベレス or ニューウェルス対サン・ロレンソ、ラヌース対ベルグラーノ、リーベル対ラシンになりますが、今回フォルティン対シクロンになってしまった場合はこれをやめ、「①②③を頭に対戦相手を抽選で決める」という話も出てきています。
このケースでは、CASLAはCAVSと当たらないことになるはずなので、CALもしくはCARPとぶつかることになるでしょう。
ここ5年ちょっとの間に両陣営一人ずつ死亡者を出しており、最近は毎回AWAY無観客のカード、致し方なしか。
ロサリオのチームが年度優勝を果たし①にくれば万事解決です。
どちらが参戦するかは明後日土曜日に判明します。
①2012/13シーズン王者
②2012/13シーズン勝ち点上位1位
③2012/13シーズン勝ち点上位2位
④2012/13シーズン勝ち点上位3位
⑤2012/13シーズン勝ち点上位4位
⑥2012/13シーズン勝ち点上位5位
が出場権を獲得します。
①の2012/13シーズン王者は12始期覇者べレスと13終期覇者ニューウェルスが戦う優勝決定戦の勝者。
②以降は、2012/13シーズン王者、13終期覇者、リベルタドーレス2013出場チーム及び2012/13シーズン降格チームを除いて順位付け。
既に決定している②~⑥は以下の通りです。
2位:ラヌース(67)→②
3位:リーベル(64)→③
4位:ラシン(62)→④
7位:ベルグラーノ(59)→⑤
8位:サン・ロレンソ(58)→⑥
------------------------------------------------------
10位:キルメス(50)
カッコ内は獲得勝ち点。
※13終期優勝、リベルタドーレス2013及び2014出場、①に入る可能性あり。
※※リベルタドーレス2013出場、①に入る可能性あり。
※※※リベルタドーレス2013出場。
最後の一枠に収まったボエード。
アルゼンチンのチームは決勝トーナメント1回戦(ベスト16)前の2次ラウンドから参戦となり、同国対決で①対⑥、②対⑤、③対④というのが基本線。
したがってベレス or ニューウェルス対サン・ロレンソ、ラヌース対ベルグラーノ、リーベル対ラシンになりますが、今回フォルティン対シクロンになってしまった場合はこれをやめ、「①②③を頭に対戦相手を抽選で決める」という話も出てきています。
このケースでは、CASLAはCAVSと当たらないことになるはずなので、CALもしくはCARPとぶつかることになるでしょう。
ここ5年ちょっとの間に両陣営一人ずつ死亡者を出しており、最近は毎回AWAY無観客のカード、致し方なしか。
ロサリオのチームが年度優勝を果たし①にくれば万事解決です。
どちらが参戦するかは明後日土曜日に判明します。
2013年6月26日水曜日
フィナル2013ラ・グロリオーサ
現在アルゼンチンは冬。
その寒さを吹き飛ばす、13終期+おまけのインチャーダ・ダイジェスト。
第1節:サン・マルティン(SJ) 0-0 サン・ロレンソ
エル・シクロン無しじゃ生きられない。
第2節:サン・ロレンソ 0-0 ベルグラーノ
どうしたケメーロ? ラ・ケーマでは皆泣いてるぜ。
第3節:エストゥディアンテス 1-1 サン・ロレンソ
勝ってても負けてても変わらず君に付いて行く。
第4節:サン・ロレンソ 2-0 リーベル
見ろ、すごい集団が来るぞ、見ろ、すごい集団が行く。 ※番外編その2のベース曲。
第5節:サン・ロレンソ 0-1 ティーグレ
美しい占い師が言った、「サン・ロレンソがカンペオンになる」と。
第6節:コロン 0-1 サン・ロレンソ
君のことが日増しに好きになって行くよ。
第7節:サン・ロレンソ 0-1 ニューウェルス
エル・シクロンに会うためなら全てを投げ捨てる。
第8節:ベレス 1-1 サン・ロレンソ
AWAY無観客、クラブ首脳やカラス系記者たちのみ。
第9節:サン・ロレンソ 1-4 ラシン
これがラ・グロリオーサ・ブテレール。
第10節:アルセナル 1-3 サン・ロレンソ
どこで試合があるかは関係ない。
第11節:サン・ロレンソ 1-1 ゴドイ・クルス
ボエード地区からやって来た。
第12節:キルメス 1-2 サン・ロレンソ
ボエードが勝って一年中カーニバル。
第13節:サン・ロレンソ 3-0 ボカ
クエルボ、君は俺の命。
第14節:オール・ボーイス 0-3 サン・ロレンソ
制御不能なこのインチャーダは君を応援し続ける。
第15節:サン・ロレンソ 4-2 ウニオン
バモ、サン・ロレンソ、シクロン、根性だ!
第16節:Atl.ラファエラ 0-0 サン・ロレンソ
俺たちは知っている、ボエードに戻れると。
第17節:サン・ロレンソ 1-1 アルヘンティノス
サン・ロレンソだけが生きる理由。
第18節:インデペンディエンテ 0-1 サン・ロレンソ
AWAY無観客。
第19節:サン・ロレンソ 2-2 ラヌース
俺たちはサン・ロレンソ生誕を見守った地へ戻る。
番外編その1(バスケットボール):サン・ロレンソ 81-70 リーベル
1番になってボエードが狂乱の渦に包まれるように。
番外編その2(Fリーグ第3節):浦安 3-2 浜松
狂おしいほどに愛しい浦安。
今回は一曲もダブらないように選んでみました。
全19試合、スタンドでは今期も圧勝。
無観客でもパッションでの勝負なら楽勝。
勝ち点57獲得でいつものようにダントツの優勝でした。
番外編その1のバスケットはフットの最終節前に行われたゲームから。
ガシ~ナスと乱闘になりそうな距離感ですね。
トップカテゴリー到達にはまだちょっと掛かりそうですが、着実に上昇中。
この数日後インデペンディエンテも破り優勝を決めています。
その2は先週末のバルドラール浦安サポーター、マドロック観光の皆さん。
懇意にさせて頂いております。
実は先月のミミ・マウラ&セルヒオ・ロットマン東京公演を教えてくれたのがここの中心人物で、アーティスト本人から応援歌の「使用許可」を取る!というあまり意味のない使命も帯びていました。
この曲についてはJリーグのぜんぜんアルゼンチン押しではないゴール裏にいる飲みアミーゴからも問い合わせあり。
そちらでもそのうち?
ピッチではあと二歩だった今期。
来期は選手たちに益々がんばってもらいましょう!
そして取り戻した聖地にエスタディオ建設、場外戦でも必勝です!!
その寒さを吹き飛ばす、13終期+おまけのインチャーダ・ダイジェスト。
第1節:サン・マルティン(SJ) 0-0 サン・ロレンソ
エル・シクロン無しじゃ生きられない。
第2節:サン・ロレンソ 0-0 ベルグラーノ
どうしたケメーロ? ラ・ケーマでは皆泣いてるぜ。
第3節:エストゥディアンテス 1-1 サン・ロレンソ
勝ってても負けてても変わらず君に付いて行く。
第4節:サン・ロレンソ 2-0 リーベル
見ろ、すごい集団が来るぞ、見ろ、すごい集団が行く。 ※番外編その2のベース曲。
第5節:サン・ロレンソ 0-1 ティーグレ
美しい占い師が言った、「サン・ロレンソがカンペオンになる」と。
第6節:コロン 0-1 サン・ロレンソ
君のことが日増しに好きになって行くよ。
第7節:サン・ロレンソ 0-1 ニューウェルス
エル・シクロンに会うためなら全てを投げ捨てる。
第8節:ベレス 1-1 サン・ロレンソ
AWAY無観客、クラブ首脳やカラス系記者たちのみ。
第9節:サン・ロレンソ 1-4 ラシン
これがラ・グロリオーサ・ブテレール。
第10節:アルセナル 1-3 サン・ロレンソ
どこで試合があるかは関係ない。
第11節:サン・ロレンソ 1-1 ゴドイ・クルス
ボエード地区からやって来た。
第12節:キルメス 1-2 サン・ロレンソ
ボエードが勝って一年中カーニバル。
第13節:サン・ロレンソ 3-0 ボカ
クエルボ、君は俺の命。
第14節:オール・ボーイス 0-3 サン・ロレンソ
制御不能なこのインチャーダは君を応援し続ける。
第15節:サン・ロレンソ 4-2 ウニオン
バモ、サン・ロレンソ、シクロン、根性だ!
第16節:Atl.ラファエラ 0-0 サン・ロレンソ
俺たちは知っている、ボエードに戻れると。
第17節:サン・ロレンソ 1-1 アルヘンティノス
サン・ロレンソだけが生きる理由。
第18節:インデペンディエンテ 0-1 サン・ロレンソ
AWAY無観客。
第19節:サン・ロレンソ 2-2 ラヌース
俺たちはサン・ロレンソ生誕を見守った地へ戻る。
番外編その1(バスケットボール):サン・ロレンソ 81-70 リーベル
1番になってボエードが狂乱の渦に包まれるように。
番外編その2(Fリーグ第3節):浦安 3-2 浜松
狂おしいほどに愛しい浦安。
今回は一曲もダブらないように選んでみました。
全19試合、スタンドでは今期も圧勝。
無観客でもパッションでの勝負なら楽勝。
勝ち点57獲得でいつものようにダントツの優勝でした。
番外編その1のバスケットはフットの最終節前に行われたゲームから。
ガシ~ナスと乱闘になりそうな距離感ですね。
トップカテゴリー到達にはまだちょっと掛かりそうですが、着実に上昇中。
この数日後インデペンディエンテも破り優勝を決めています。
その2は先週末のバルドラール浦安サポーター、マドロック観光の皆さん。
懇意にさせて頂いております。
実は先月のミミ・マウラ&セルヒオ・ロットマン東京公演を教えてくれたのがここの中心人物で、アーティスト本人から応援歌の「使用許可」を取る!というあまり意味のない使命も帯びていました。
この曲についてはJリーグのぜんぜんアルゼンチン押しではないゴール裏にいる飲みアミーゴからも問い合わせあり。
そちらでもそのうち?
ピッチではあと二歩だった今期。
来期は選手たちに益々がんばってもらいましょう!
そして取り戻した聖地にエスタディオ建設、場外戦でも必勝です!!
2013年6月25日火曜日
フィナル2013 第19節 vs ラヌース(H)ゴール裏
SAN LORENZO ES GRANDE POR SU HISTORIA, GIGANTE POR SU GENTE.
ラヌースのゴル(PK)、屁でもねぇ。
ゴ~~~~~ル!(のリアクション後~)
ゴ~~~~~ル!!
ウラカンは全ての面でチキート(雑魚)。
サン・ロレンソはその歴史によってグランデ(偉大)であり、その人々によってヒガンテ(巨大)である。
ラヌースのゴル(PK)、屁でもねぇ。
ゴ~~~~~ル!(のリアクション後~)
ゴ~~~~~ル!!
ウラカンは全ての面でチキート(雑魚)。
サン・ロレンソはその歴史によってグランデ(偉大)であり、その人々によってヒガンテ(巨大)である。
2013年6月24日月曜日
フィナル2013 第19節 vs ラヌース(H)ダイジェスト
ものすごく久しぶりに丸々一期を一人の監督で通しました。
TyC Sportsの"PASO A PASO"。
19戦8勝8分3敗(26得点16失点) 勝ち点32 4位
HOME:3勝4分3敗(14得点12失点)
AWAY:5勝4分0敗(12得点4失点)
1st.ハーフ:3勝8分8敗(8得点12失点)
2nd.ハーフ:11勝7分1敗(18得点4失点)
クラシコ:3勝0分1敗(7得点4失点)
チーム内得点王:ベローン(5得点) 総合11位タイ
敵地、後半、伝統戦での健闘が光りました。
AWAY無敗は昨期から続き通算12試合。
01後期から01前期に打ち立てたマヌエル・ペレグリーニのチーム記録11を更新しています。
ゴール数では今期デビューのコレーアが4得点でチーム内2位、ブファリーニとピアーティの3得点に続き昨期デビューのビジャルバとナバーロも2得点。
若手が順調に伸びていると言えるでしょう。
チームは2週間程度の休暇を経て来月の第一週末(多少前後)に再集結。
TyC Sportsの"PASO A PASO"。
19戦8勝8分3敗(26得点16失点) 勝ち点32 4位
HOME:3勝4分3敗(14得点12失点)
AWAY:5勝4分0敗(12得点4失点)
1st.ハーフ:3勝8分8敗(8得点12失点)
2nd.ハーフ:11勝7分1敗(18得点4失点)
クラシコ:3勝0分1敗(7得点4失点)
チーム内得点王:ベローン(5得点) 総合11位タイ
敵地、後半、伝統戦での健闘が光りました。
AWAY無敗は昨期から続き通算12試合。
01後期から01前期に打ち立てたマヌエル・ペレグリーニのチーム記録11を更新しています。
ゴール数では今期デビューのコレーアが4得点でチーム内2位、ブファリーニとピアーティの3得点に続き昨期デビューのビジャルバとナバーロも2得点。
若手が順調に伸びていると言えるでしょう。
チームは2週間程度の休暇を経て来月の第一週末(多少前後)に再集結。
今期開幕前と同じロス・カルダーレスでキャンプを張ります。
プレシーズンマッチはローマ法王効果でヨーロッパから複数のオファーが来ている模様。
まだ公式アナウンスはありません。
いずれにしても良い準備をして来期を迎えたいですね。
プレシーズンマッチはローマ法王効果でヨーロッパから複数のオファーが来ている模様。
まだ公式アナウンスはありません。
いずれにしても良い準備をして来期を迎えたいですね。
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