2010年8月22日日曜日

アペルトゥーラ2010マーケット(18)

ピーベス、売られる。

パーセント表示は保有または購入もしくは売却するパスの割合。
選手のパスを持っている者が前所属クラブではない場合は、間にその所有者が入っています。
フリーは選手本人所有です。

<IN>
DT:ラモン・ディアス←フリー
GK:ダミアン・アルビール(0%=レンタル)←エストゥディアンテス
DF:パブロ・アルバラード(100%=レンタル終了)←ベルグラーノ
DF:クリスティアン・トゥーラ(100%=レンタル終了)←アルセナル
DF:ホセ・サン・ロマーン(0%=レンタル)←投資家←ティーグレ
DF:ディエゴ・エルネル(0%=レンタル)←フリー←セロ・ポルテーニョ
DF:ディエゴ・プラセンテ(0%=レンタル)←フリー←ボルドー
MF:ギジェルモ・ペレイラ(0%=レンタル)←フリー←ムルシア
MF:レオナルド・ロペス(0%=レンタル)←ボジャカ・チコ
FW:C.ラマンナ(50%=6万ドル)←チャカ←エストゥディアンテス(BA)
FW:ゴンサーロ・ロビーラ(100%=レンタル終了)←ラ・セレーナ
FW:S.バルサス(50%=60万ドル)←ラシン(URU)←ナシオナル(URU)

<OUT>
DT:セバスティアン・メンデス→フリー
GK:G.カンパニュオーロ(0%=レンタル終了)→フリー→?????
GK:マティーアス・ベガ(100%=レンタル)→ティロ・フェデラル
GK:ネレーオ・シャンパーン(100%=レンタル)→フェロ
DF:パブロ・ピントス(50%=140万ユーロ)→ラツィオ
DF:ニコラス・ビアンチ・アルセ(100%=レンタル)→オリンポ

MF:レアンドロ・チャパーロ(90%=150万ドル)→投資家→フラメンゴ
19歳の8番、ユース年代の代表にも招集される逸材。
ブラジル人投資家がパスの大半を購入しリオのクラブへ。
ボエードでは09前期第6節AWAYティーグレ戦(3-2勝利)で途中出場したのみでした。

MF:クリスティアン・レイバ(0%=契約破棄)→アルセナル
MF:C.ゴンサーレス(0%=レンタル終了)→フリー→セントラル
MF:アレハンドロ・ゴメス(10%=30万ユーロ)→カターニア

MF:フェリックス・オローデ(40%=放棄)→フリー→CAI
CASLAは所有するパスを手放し自由な移籍を承認。
2部ナシオナルBのコミシオン・デ・アクティビダーデス・インファンティーレスへ。

FW:クリスティアン・チャベス(100%=レンタル)→Atl.トゥクマン
FW:クラウディオ・アコスタ(100%=レンタル)→J.アントニアーナ
FW:ベルナルド・ロメーオ:(100%=レンタル)→キルメス

今回、チャパーロのパスを購入した投資家は、ダミアン・マルティーネスの弟アドリアン・マルティーネスの50%も50万ドルで獲得しています。
兄と同じ4番の選手で現在18歳、とりあえず移籍はせず5軍に残留です。