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2019年12月15日日曜日

会長選挙2019結果

与党圧勝

2023年までマルセーロ・ティネーリ。

2019年7月5日金曜日

LNB2018/19優勝

国内最高峰リーガ・ナシオナル・デ・バスケット4連覇

2018年6月22日金曜日

LNB2017/18優勝

国内最高峰リーガ・ナシオナル・デ・バスケット3連覇

2018年3月25日日曜日

ラ・リーガ・デ・ラス・アメリカス2018カンペオン!


バスケットの"リベルタドーレス"も制す。

フッボルとバスケで大陸王者に輝いたアルゼンチン唯一のクラブに。

2017年7月16日日曜日

LNB2016/17優勝


国内最高峰リーガ・ナシオナル・デ・バスケット復帰1年目の昨季に続き

DTフリオ・ラマスはLNB2連覇を手土産に男子日本代表HCに就任です。

2016年12月18日日曜日

会長選挙2016結果

現職圧勝

2019年までラメンス-ティネーリ体制継続。

2016年6月23日木曜日

LNB2015/16優勝


国内最高峰リーガ・ナシオナル・デ・バスケット復帰1年目で即制覇

代々木でのFリーグ開幕戦

既に入手済みのジャージ。
この夏みんなして着倒しちゃいます。

2015年12月4日金曜日

AFA会長選挙2015-2019


前AAAJ会長で現AFA会長のルイス・ミゲール・セグーラ。
現CASLA第一副会長でAFA第三副会長のマルセーロ・ウーゴ・ティネーリ。
二人の一騎打ち。

投票者数はプリメーラAのクラブから地域リーグの代表まで計75名。
結果は38票対38票でドロー。。。

投票台にある候補者の用紙から支持する方の1枚を選び封筒に入れて投票するシステム。
しかし一人、"意図せず"2枚入れた者がいるとのこと。

今日のところ決着つかず。

2013年12月14日土曜日

会長選挙2013結果

本日実施。

投票するティネーリ。

現政権圧勝です。

1.マティーアス・ラメンス(サン・ロレンソ・シグロXXI) 5,858票(82.45%)
2.クラウディオ・デ・シモーネ(クルサーダ・ポル・サン・ロレンソ) 1,019票(14.34%)
3.セーサル・フランシス(ボルベール・ア・サン・ロレンソ) 216票(3.04%)
*白票、無効等 12票(0.17%)
合計 7,105票(100.00%)

12後期中、カルロス・アブド前会長辞任にともない暫定で同職を担当。
2011/12シーズン降格の危機にあったチームを残留に導く。
昨年9月に行われた臨時選挙でも80%以上の支持を得て正式な会長に。
その2ヶ月半後には本来次点のクルサーダ・ポル・サン・ロレンソ=スブコミシオン・デル・インチャの功績ながらもボエード復帰が法的に決定。
それから1年ちょっと経ってチームは13始期で優勝を争うまでに。
今回、得票率がさらに上昇。
ソシオたちの満足感が数字にも。

マルセーロ・ティネーリが引き続き第一副会長です。
任期3年。
これからも宜しく頼みます!!!

2013年10月15日火曜日

会長選挙2013候補者たち

本日20時立候補届け出締め切り。

投票日は12月月14日土曜日。

今回も立候補者は3名。

マティーアス・ラメンス(サン・ロレンソ・シグロXXI)

第一副会長:マルセーロ・ティネーリ
第二副会長:ロベルト・アルバレス

現職です。
第二副会長候補を新たに人選。

クラウディオ・デ・シモーネ(クルサーダ・ポル・サン・ロレンソ)

第一副会長:アドルフォ・レスニック
第二副会長:マルセーロ・クロータ

スブコミシオン・デル・インチャ系。
第一副会長候補まで現理事です。

セーサル・フランシス(ボルベール・ア・サン・ロレンソ)

第一副会長:フアン・カルロス・アリベルティ・ブガーロ
第二副会長:ルシアーノ・ブルーノ

新人(弁護士)。

前回立候補して現在理事二人を送り出しているデ・ボエード・ベンゴ系のポル・サン・ロレンソは出馬を見送りました。
「クラブは危機から脱したので各々が本来やるべきことに専念する」とのことです。

結果は如何に?

2013年9月25日水曜日

会長選挙2013投票日

12月14日土曜日に決定。


13始期の通常日程が終了する週末の翌週末です。

昨年の9月1日に行われた選挙はカルロス・アブド前会長辞任に伴うもの。
彼の任期が今年までのため、マティーアス・ラメンス現会長の任期もそこまで。
今回、問題がなければ3年間勤め上げる会長選挙が改めて行われます。

立候補の届出は10月15日(火)まで。
どん底からV字回復を見せソシオスから絶大な支持を受けている現政権は再選に消極的。
"一インチャ"に戻りたがっている会長を周りが説得できるか注目です。

2013年7月5日金曜日

サン・ロレンソ優勝!

国内リーグ11度目の制覇。


コパ・デ・オノール1936。
"コパ"と言ってもれっきとした短期リーグでシクロン優勝。
詳しくは、2011年3月30日の11個目の国内タイトルを目指して参照。

うやむやになっていたこのタイトル。
1936年のシーズンは先月終了した2012/13シーズンとまったく同じではないか?
ということで、CASLAは再度カンペオンとして認めるようAFAに要望。


この度、正式に認定されました。(↑の画像は協会公式サイトから抜粋)

これによりCARPにもタナボタでコパ・カンペオナートの星1個が加算されてしまいましたが、プロ化後1部リーグ優勝回数の順位は・・・

1位リーベル(34)
2位ボカ(24)
3位インデペンディエンテ(14)
4位サン・ロレンソ(11)
5位ベレス(10)
6位ラシン(7)
7位ニューウェルス(6)
8位エストゥディアンテス(5)
9位セントラル(4)
10位アルヘンティノス(3)
11位フェロ(2)
12位チャカリータ(1)
12位ウラカン(1)
12位キルメス(1)
12位ラヌース(1)
12位バンフィエルド(1)
12位アルセナル(1)

となり、単独4位をキープできることに。

ボエードのクラシコになりたくて仕方がないリニエールスの奴ら。
いったん並んでメチャクチャいきがっていましたが、まだまだですね。

ロホのいぬ間に3位奪取!
バモ、アスルグラーナ!!

2013年3月20日水曜日

新ローマ法王就任ミサ

イタリア在住クエルボス大活躍!


クラブはサン・ピエトロ広場にCuervomóvilの投入を計画中。

さらにユニフォームの世界販売でlottoと新たな契約締結とも。
日本でも売ってくれたら助かります!!

2013年3月15日金曜日

Pope Francis is a card-carrying San Lorenzo supporter

クラブ公式サイト元記事
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He was designed as the new Pope in Vatican. He presided over a Mass at San Lorenzo's facilities in 2011

Jorge Bergoglio was designed as the new Pope at the Vatican. Regardless of how special is for Argentina, is a fervent fan of San Lorenzo de Almagro. The Club has the privilege to have Francesco among its members (N° 88.235).

In May 24, 2011, he celebrated the day of María Auxiliadora in the church next to San Lorenzo's stadium. In that moment the Pope, now Francesco, spoke about the colors of the club: "Keep María Auxiliadora in San Lorenzo because She is our mother, as San Lorenzo was born in San Antonio's church under the protection of the Virgin. He acknowledged that "I feel a great joy to celebrate Mass looking through the windows of the Chapel of San Lorenzo stadium".

San Lorenzo de Almagro published an official statement showing their happiness and pride because of the designation of the Argentinian and San Lorenzo's fan Jorge Bergoglio as the new Pope, while wishes him great success in his new responsibility.
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クエルボな新ローマ法王は"1世"付かず、日本での呼称は"フランシスコ"に落ち着いたようですね。
マティーアス・ラメンス会長によると、法王がサン・ロレンソのソシオであることが伝えられてからわずか1日で、オンライン登録による新規入会申込みが世界中約7,000人からあったそうです。

ソシオス急増。
明らかに急造ソシオス。
しかし、きっかけとしては悪くないと思います。
毎月会費をきちんと払って、チームの動向を追うようになり、クラブを深く愛するようになるのであれば、それはそれで素晴らしいことでしょう。

2013年1月23日水曜日

クエルボモービル大成功!

Cuervomóvil。
ちょうど1ヶ月前の12月22日土曜日、ブエノス・アイレス市近郊サン・ミゲールに初お目見え。

外観。

内部。

而してその目的は・・・

アルゼンチン全土に存在するアスルグラーナのインチャスをソシオスにすること。

当初、ボエード他首都にある事務所でしかできなかった入会手続き。
およそ1年半前にリニューアルされた公式サイトを通じてネットでも可能になったものの、クレジットカード所有者限定。
まだまだ持っていない人も多く、正式にクラブの一員になりたいと思っていた遠隔地在住のクエルボスには高い壁でした。

しかしクエルボモービルがこの問題を解決。
地元でいったん手続きしてしまえば後は簡単。
月々の会費支払いも現在その約85%が持っている人も多いデビットカードによるもの。
毎月60ペソ(現行、オフィシャルレートで約1,200円)を支払うためにわざわざ何百キロも旅する必要はないのです。

これまでありそうでなかった"救世車"。
既にブエノス・アイレス州及び地方の数都市を回り、今はチームのプレシーズンマッチに帯同中。
現ソシオ数約4万人で、今年前半の目標は5万人到達。
一箇所100人計算で百箇所。
1万人増えると月の収入が約1千万円増えます。
合わせて聖地に戻るための信託申し込みも受付中で、そちらも絶好調!

オレ紙によると、これを見た他のグランデスも・・・

さっそく車両手配、パクリ企画準備中なんだとか。

いいね!

2012年12月16日日曜日

ハッピー・バースデイ、ヌエーボ・ガソーメトロ!

1993年12月16日生まれのエスタディオ・ペドロ・ビデガイン、19歳の誕生日。

俺たちはボエードに戻る。
でも、君のことは決して忘れない。

一時期、カンチャを丸ごと聖地に移せないか検討されていました。
結論はやっぱり無理だそうで。。。

まだしばらくはお世話になります。
こらからも宜しく!

2012年12月5日水曜日

サン・ロレンソ・デ・アルマグロ通り誕生

メキシコ・シティでの話。
 

エスタディオ・アステカ近郊アルボレーダス・デル・スール地区が、国内外の複数クラブに敬意を表し、それぞれの名を通りの名称として採用することを決定しました。

選ばれたのは25クラブ。
地元からアメリカ、アトランテ、アトラス、チーバス、パチューカ。
アルゼンチンからサン・ロレンソ、ボカ、ラシン、リーベル。
ほか南米からボタフォゴ、フラメンゴ、サントス、ヴァスコ・ダ・ガマ、セロ・ポルテーニョ、コブレロア、コロ・コロ、アリアンサ・リマ、スポルティング・クリスタル。
同大陸連盟からサプリーサ。
欧州からベティス、ビルバオ、レアル・マドリー、ベンフィカ、アヤックス、パルチザン。

インデペンディエンテ。
腐ってもインデペンディエンテ。
いや、腐ったらインデペンディエンテ。
がない。。。
「独立した」という意味では一般的過ぎるからか?

勝っても勝っても存在感がないベレス・サルスフィエルドが選考外なのは当たり前ですね。

2012年9月1日土曜日

会長選挙2012結果

本日実施。


1.マティーアス・ラメンス(サン・ロレンソ・シグロXXI) 6,536票(80.52%)
2.クラウディオ・デ・シモーネ(クルサーダ・ポル・サン・ロレンソ) 934票(11.51%)
3.パブロ・アルバネーシ(ポル・サン・ロレンソ) 612票(7.54%)
*白票、無効等 35票(0.43%)
合計8,117票(100%)

暫定政権圧勝で継続。
マルセーロ・ティネーリが第一副会長。
カルロス・アブド前会長が残した1年ちょっとを担当。
今回大差で敗れた二陣営はそれぞれ二人を理事として送り込み。
与党16人、野党4人という議席配分です。

来年の12月には通常の任期3年の会長選挙が行われます。

2012年8月23日木曜日

会長選挙2012候補者たち

カルロス・アブド辞任にともなう会長選挙、9月1日土曜日実施。

前回の投票風景。

今回の立候補者は3名。

マティーアス・ラメンス(サン・ロレンソ・シグロXXI)
第一副会長:マルセーロ・ティネーリ
第二副会長:エルナン・エッマン

暫定で現政権担当。
実質ナンバー1ながら目下理事に収まっているティネーリがナンバー2に。
新しい理事には前回会長候補として出馬するも6人中3位で敗れたマルセーロ・モレーティ(ボエード・エン・アクシオン)、前々回会長、前回副会長の座を狙って落選のオラーシオ・アレセイゴール(ヌエーボ・サン・ロレンソ)の名前も。
潤沢な資金をバックに補強を進め、引き継いでから短期間で既に十分な実績を作っています。

クラウディオ・デ・シモーネ(クルサーダ・ポル・サン・ロレンソ)
第一副会長:アドルフォ・レスニック
第二副会長:マルセーロ・クロータ

スブコミシオン・デル・インチャ系。
ラ・ブテレールの元リーダー。
前回の選挙にも立候補し6人中5位で落選。
「サン・ロレンソの歴史修復法案」提出に尽力し現在も中心となって活動しているアドルフォ及びクロータという知名度のある二人が両脇に。
ボエード復帰に最大の重きを置いています。

パブロ・アルバネーシ(ポル・サン・ロレンソ)
第一副会長:ニコラス・フライマン
第二副会長:ホセ・ビーニャス

デ・ボエード・ベンゴ系。
前回マス・サン・ロレンソ(+SL)でラミーロ・モーネル・サンスを担ぎ6人中2位の得票。
今回ポル・サン・ロレンソ(xSL)と名前をわずかに変えて参戦するパーティ擁立の新候補。
ゴール裏の第二、第三勢力エル・キンチョのニコ・フライマンがリスト2番手に。
ティネーリの大量補強には否定的で、地道で堅実なやり方によるクラブ再建を謳っています。

ELECCIONES EXTRAORDINARIAS 2012 PADRÓN PROVISORIO CONSULTAにて投票権があるかないか確認可能です。(ソシオNo.とID No.を入力、日本人で身分証がパスポートならID No.はパスポート番号の最初のアルファベット2文字を除いた数字7ケタ)
"Habilitado"が"SI"になっていればOK。
本日より、投票するデスクの番号も表示されています。

日本ペーニャでは誰に投票するか全くの自由です。
電子投票や在日本アルゼンチン領事館で不在者投票ができるわけでもないので人数は限られますが。。。

株式会社ではなく、ソシオたちによって支えられているクラブだからこそ可能なトップの直接選択。
行ける人は必ず行きましょう。

2012年8月2日木曜日

ラメンス暫定政権誕生

昨日、緊急理事会開催。


カルロス・アブド会長の辞任が決まり、マルセーロ・ティネーリの右腕マティーアス・ラメンスが臨時の会長に就任しました。
マルセーロ本人は第一理事に就いています。

今後の流れ。

8月1日(水):立候補届け出受付開始
8月10日(金):立候補届け出受付期限
8月16日(木):立候補者及び選挙管理委員公表
8月21日(火):異議申し立て受付期限
9月1日(土):投票日

1ヶ月以内に正式なCASLA新会長が誕生する予定です。