厳密に言うとバックスタンド。
試合前その1。
試合前その2。
チーム入場。
凱歌。
新曲。
試合中にはもう一つの新しい歌(動画見つからず)の2曲をけっこうプッシュして行きました。
微妙なこの時期、馴染みの曲で通した方がいいとは思うのですが、そうすると何時になるか分かりません。
いずれどこかで出して行かなければなりませんので、このタイミングもありなのかな。
2012年2月27日月曜日
2012年2月26日日曜日
クラウスーラ2012 第3節 vsアルヘンティノス(A)ダイジェスト
人生で一番うれしい負傷。
どなたかの個人編集。
ゴールにつながったプレイ。
ブエーノがシュートに持ち込もうとしていた時、ペナルティエリアを飛び出してきたGKは手を使ってボールを止めたようにスタンドからも見えました。
クエルボスは「ハンドだ!」と主審のルナーティにアピール。
しかし常にこちらに不利な判定を下すこのレフェリーは当然スルー。
このアンチ気質が奏功しました。
ベニーテスのシュートに際して、レイトジャッジでファウルをとる勇気はさすがになかったようです。
早めに行って最上段のベストポジションをキープした私。
にもかかわらず何故か雪崩に巻き込まれ・・・右足首捻挫。
たぶん痛いんですが、痛くありません!
どなたかの個人編集。
ゴールにつながったプレイ。
ブエーノがシュートに持ち込もうとしていた時、ペナルティエリアを飛び出してきたGKは手を使ってボールを止めたようにスタンドからも見えました。
クエルボスは「ハンドだ!」と主審のルナーティにアピール。
しかし常にこちらに不利な判定を下すこのレフェリーは当然スルー。
このアンチ気質が奏功しました。
ベニーテスのシュートに際して、レイトジャッジでファウルをとる勇気はさすがになかったようです。
早めに行って最上段のベストポジションをキープした私。
にもかかわらず何故か雪崩に巻き込まれ・・・右足首捻挫。
たぶん痛いんですが、痛くありません!
2012年2月25日土曜日
クラウスーラ2012 第3節 vsアルヘンティノス(A)結果
1-0。
今期初勝利。
後半始まって4分、メンデスがブエーノにキラーパス。
9番は止められますが、7番ベニーテスが拾い無人のゴールに流し込みました。
ここからCBタイプ4人のDFラインに8番&11番がSB化した6バックでがっちりガード。
カウンターから幾度となく好機を迎えます。
しかしウルグアージョ、そして先制ピーベに代わって入ったジグリオーティのシュートは好セーヴにあうか僅かに外で追加点ならず。
最終盤の大ピンチを全員でしのぎ、昨期17節HOMEティーグレ戦1-0以来の勝ち点3獲得です。
レセルバの試合が終わると同時に凄まじい強風と大粒の雨。
雨は降ったりやんだりだったものの、風はそのまま。
久しぶりにシクロンが吹きました。
相手の監督ピーポは今日午前、車を運転中事故を起こし愛車炎上、本人は入院。
右腕にチームの指揮を任せています。
幸い大事には至らずだそうです。
次節は日曜日、HOMEでボカと対戦します。
<記録>
GK:シャンパーン
DF:メーサ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、メンデス、
バサーン(81' ロマニョーリ)
FW:ベニーテス(72' ジグリオーティ)、ブエーノ
監督:マデローン
サブ:マストロリーア、ビアンチ・アルセ、ボボリール、
テレチェーア、チャベス
カンチャ:ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
主審:ルナーティ
ゴール:49' ベニーテス(SL)
退場者:なし
今期初勝利。
後半始まって4分、メンデスがブエーノにキラーパス。
9番は止められますが、7番ベニーテスが拾い無人のゴールに流し込みました。
ここからCBタイプ4人のDFラインに8番&11番がSB化した6バックでがっちりガード。
カウンターから幾度となく好機を迎えます。
しかしウルグアージョ、そして先制ピーベに代わって入ったジグリオーティのシュートは好セーヴにあうか僅かに外で追加点ならず。
最終盤の大ピンチを全員でしのぎ、昨期17節HOMEティーグレ戦1-0以来の勝ち点3獲得です。
レセルバの試合が終わると同時に凄まじい強風と大粒の雨。
雨は降ったりやんだりだったものの、風はそのまま。
久しぶりにシクロンが吹きました。
相手の監督ピーポは今日午前、車を運転中事故を起こし愛車炎上、本人は入院。
右腕にチームの指揮を任せています。
幸い大事には至らずだそうです。
次節は日曜日、HOMEでボカと対戦します。
<記録>
GK:シャンパーン
DF:メーサ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、メンデス、
バサーン(81' ロマニョーリ)
FW:ベニーテス(72' ジグリオーティ)、ブエーノ
監督:マデローン
サブ:マストロリーア、ビアンチ・アルセ、ボボリール、
テレチェーア、チャベス
カンチャ:ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
主審:ルナーティ
ゴール:49' ベニーテス(SL)
退場者:なし
2012年2月24日金曜日
クラウスーラ2012 第3節 vsアルヘンティノス(A)直前情報
明日の夜、AWAYでアルヘンティノスと対戦します。
日 時:2月25日21時30分(日本時間翌9時30分)
カンチャ:ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
主 審:ルナーティ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点1) AAAJ15位(同1)
通算成績:サン・ロレンソの56勝32分27敗(207得点135失点)
直近結果:サン・ロレンソ 3-1 AAAJ(11前期第3節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:シャンパーン
DF:メーサ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、メンデス、バサーン
FW:ベニーテス、ブエーノ
4番には右膝靭帯断裂のルーナに代わり出場停止が解けたメーサ。
2番には引き続きアルバラードで出場停止明けのビアンチ・アルセはサブ。
5番の一人オルティゴーサが累積警告により出場停止でメンデス。
7番のサルゲイロも累積警告により出場停止でベニーテス。
メンセゲース長期離脱による+アルファ補強は時間切れで失敗。
今度はルーナの件で一人補填を目指します。
与えられた期間は10日。
ベンチ入りは以下の7人。
GK:マストロリーア
DF:ビアンチ・アルセ、ボボリール
MF:テレチェーア、ロマニョーリ
FW:チャベス、ジグリオーティ
正GKの座を失ったミグリオーレはコンディション的には出場可能ながら今回もベンチ外。
対ビーチョス。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は3-1の勝利。
25分、当時代表初召集が決まってノリノリだったジグリオーティが2戦連発。
68分、セルベセーロスから加入のホタ・ホタ・モラーレスにやられいったん追いつかれるも、79分同じくQACから戻ってきた"ゴールの恋人"ロメーオが出場2分で大仕事。
終了間際のロスタイムにはテレチェーアが駄目押し。
マタドーレスは対AAAJの連敗を4でストップしました。
ゴロシートのチームは今期ここまで1分1敗で無得点とらしい出だし。
明日は一時期ミジョナリオスにも所属した主力のオーベルマンが負傷により出場不可です。
セルヒオ・バティスタの息子でCASLAの下部組織にいた6番ニコラス、CASLAからCARPに放出され散々な目に遭った7番ボルダガラーイはスタートから。
ゴール裏が片方しかなくその最上段から外に転落しても骨折すらしないんじゃないかという完全に名前負けのエスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナでマデローンが引き継いだチームは現在2連敗中ですが、AWAYでの連敗もここで止めてやりましょう。
主審はルナーティ。
最後に担当したゲームは昨期18節HOMEでのロホ(アベジャネーダ)戦で、結果は0-1の敗戦。
開始から攻め続けたアスルグラーナはサルゲイロがミリート(弟)をかわしてイラーリオと対峙するビッグチャンス。
しかし序盤に決められずいつもの展開に。
67分、マレーボのFKからあちらのピーベ、ベニーテスに頭でやられ、当期のクラシコ3戦0勝2分1敗(1得点2失点)で負け越しが決定。
レオは愛するクラブでDTとして初黒星を喫しました。
昨期は他に6節AWAYコロン戦1-3負け、12節AWAYアルセナル戦0-1負けというのがあり。
一昨期は5節HOMEボカ戦1-0勝ち、15節AWAYリーベル戦1-1分け、18節キルメス戦0-2負け。
と、5戦勝ち星から遠ざかっています。
これらを含め国内リーグにおけるボエードの試合実績は20戦6勝3分11敗(21得点31失点)。
一方、ロホ(ラ・パテルナル)とこの審判は23戦10勝6分7敗です。
相性の良かったフルチ、バルダッシ、ファバーレが次々と引退。
オレ紙の選手名鑑で詳細が載っている11人のレフェリーを見ると、今期開幕2戦の結果を加えて勝ち越しはマグリオ、ラベルニ、ディアスの3人、タイはペソータ、ベリゴーイ、ルストーの3人、負け越しはルナーティ、ポンペーイ、ピターナ、アバール、デルフィーノの5人になります。
最高はクエルボのマグリオで+7、最低はガジーナのルナーティで-5。
最悪のこの人も年内で終わりらしいので、今年持ち堪えれば来年以降は何とか。。。
開始時刻が当初の21時10分から20分遅らされました。
電車で行こうと思ってたけど・・・やめてバスにしよう。
キックオフ時に1分間の黙祷が行われない試合の方が少ないという現実。
やり切れませんね。
日 時:2月25日21時30分(日本時間翌9時30分)
カンチャ:ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
主 審:ルナーティ
順 位:サン・ロレンソ17位(勝ち点1) AAAJ15位(同1)
通算成績:サン・ロレンソの56勝32分27敗(207得点135失点)
直近結果:サン・ロレンソ 3-1 AAAJ(11前期第3節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:シャンパーン
DF:メーサ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、メンデス、バサーン
FW:ベニーテス、ブエーノ
4番には右膝靭帯断裂のルーナに代わり出場停止が解けたメーサ。
2番には引き続きアルバラードで出場停止明けのビアンチ・アルセはサブ。
5番の一人オルティゴーサが累積警告により出場停止でメンデス。
7番のサルゲイロも累積警告により出場停止でベニーテス。
メンセゲース長期離脱による+アルファ補強は時間切れで失敗。
今度はルーナの件で一人補填を目指します。
与えられた期間は10日。
ベンチ入りは以下の7人。
GK:マストロリーア
DF:ビアンチ・アルセ、ボボリール
MF:テレチェーア、ロマニョーリ
FW:チャベス、ジグリオーティ
正GKの座を失ったミグリオーレはコンディション的には出場可能ながら今回もベンチ外。
対ビーチョス。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は3-1の勝利。
25分、当時代表初召集が決まってノリノリだったジグリオーティが2戦連発。
68分、セルベセーロスから加入のホタ・ホタ・モラーレスにやられいったん追いつかれるも、79分同じくQACから戻ってきた"ゴールの恋人"ロメーオが出場2分で大仕事。
終了間際のロスタイムにはテレチェーアが駄目押し。
マタドーレスは対AAAJの連敗を4でストップしました。
ゴロシートのチームは今期ここまで1分1敗で無得点とらしい出だし。
明日は一時期ミジョナリオスにも所属した主力のオーベルマンが負傷により出場不可です。
セルヒオ・バティスタの息子でCASLAの下部組織にいた6番ニコラス、CASLAからCARPに放出され散々な目に遭った7番ボルダガラーイはスタートから。
ゴール裏が片方しかなくその最上段から外に転落しても骨折すらしないんじゃないかという完全に名前負けのエスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナでマデローンが引き継いだチームは現在2連敗中ですが、AWAYでの連敗もここで止めてやりましょう。
主審はルナーティ。
最後に担当したゲームは昨期18節HOMEでのロホ(アベジャネーダ)戦で、結果は0-1の敗戦。
開始から攻め続けたアスルグラーナはサルゲイロがミリート(弟)をかわしてイラーリオと対峙するビッグチャンス。
しかし序盤に決められずいつもの展開に。
67分、マレーボのFKからあちらのピーベ、ベニーテスに頭でやられ、当期のクラシコ3戦0勝2分1敗(1得点2失点)で負け越しが決定。
レオは愛するクラブでDTとして初黒星を喫しました。
昨期は他に6節AWAYコロン戦1-3負け、12節AWAYアルセナル戦0-1負けというのがあり。
一昨期は5節HOMEボカ戦1-0勝ち、15節AWAYリーベル戦1-1分け、18節キルメス戦0-2負け。
と、5戦勝ち星から遠ざかっています。
これらを含め国内リーグにおけるボエードの試合実績は20戦6勝3分11敗(21得点31失点)。
一方、ロホ(ラ・パテルナル)とこの審判は23戦10勝6分7敗です。
相性の良かったフルチ、バルダッシ、ファバーレが次々と引退。
オレ紙の選手名鑑で詳細が載っている11人のレフェリーを見ると、今期開幕2戦の結果を加えて勝ち越しはマグリオ、ラベルニ、ディアスの3人、タイはペソータ、ベリゴーイ、ルストーの3人、負け越しはルナーティ、ポンペーイ、ピターナ、アバール、デルフィーノの5人になります。
最高はクエルボのマグリオで+7、最低はガジーナのルナーティで-5。
最悪のこの人も年内で終わりらしいので、今年持ち堪えれば来年以降は何とか。。。
開始時刻が当初の21時10分から20分遅らされました。
電車で行こうと思ってたけど・・・やめてバスにしよう。
キックオフ時に1分間の黙祷が行われない試合の方が少ないという現実。
やり切れませんね。
2012年2月23日木曜日
もう一つの8M
"オーチョ・エメ"
2008年5月8日(8 de MAYO)木曜日。
リベルタドーレス決勝トーナメント1回戦第2戦対リーベル。
HOMEでの1戦目を2-1で勝利して迎えたAWAYでの試合は2人退場者を出し0-2の劣勢。
にもかかわらず9人で2-2に追いつき準々決勝進出を果たした日。
"オーチョ・エメ"
2012年5月8日(8 de MARZO)木曜日。
ボエード復帰決勝戦対ブエノス・アイレス立法府。
過去2回の集会で2万、4万と動員してきたクエルボスが5月広場に10万集結。
軍事独裁政権に奪われた聖地の取り戻しを決める日。
新8Mまで、あと2週間。
2008年5月8日(8 de MAYO)木曜日。
リベルタドーレス決勝トーナメント1回戦第2戦対リーベル。
HOMEでの1戦目を2-1で勝利して迎えたAWAYでの試合は2人退場者を出し0-2の劣勢。
にもかかわらず9人で2-2に追いつき準々決勝進出を果たした日。
"オーチョ・エメ"
2012年5月8日(8 de MARZO)木曜日。
ボエード復帰決勝戦対ブエノス・アイレス立法府。
過去2回の集会で2万、4万と動員してきたクエルボスが5月広場に10万集結。
軍事独裁政権に奪われた聖地の取り戻しを決める日。
新8Mまで、あと2週間。
2012年2月22日水曜日
アルヘンティーナ2011/12ベスト32試合日決定
キックオフ時間はまだですが、日にちと場所は決まりました。
サン・ロレンソは3月14日水曜日にサルタで2部のチャカリータと対戦です。
Click para agrandar imagen./クリックすると拡大します。
〇決勝ラウンド
プリメーラA20チーム+ナシオナルB20チーム+予選ラウンド勝ち抜け24チーム=計64チームでトーナメント。
4つに分けられた各ヤマ(グループ)は昨季の成績を基に振り分けられたプリメーラA5チーム+同ナシオナルB5チーム+予選ラウンド勝ち抜け6チーム=計16チームで構成。
一発勝負で大会組織委員会選定の会場使用。
90分で決着がつかなかった場合は延長戦なしでPK戦に突入。
優勝チームはスダメリカーナ2012の出場権を獲得。
トーナメント表を作り直すのは大変なので、対戦カードを別記します。
丸数字は同一会場で同日複数ゲーム開催の場合の試合順。
会場がクラブ名の場合はその所有カンチャ。
また、以下の決勝トーナメント1回戦のカードは一方のチームがリベルタドーレスに出場している関係で延期され、来週行われることになっています。
(1)Arsenal F.C.-General Lamadrid 2/29(水)サルタ①
(2)Vélez Sarsfield-Racing de Trelew 2/29(水)サルタ②
GRUPO 1
(2)の勝者-Rosario Central 3/29(木)サルタ
Independiente-Belgrano de Córdoba 3/7(水)サルタ
Olimpo-Excursionistas 3/22(木)アルマグロ
Boca Juniors-Central Córdoba 2/29(水)サン・フアン
GRUPO 4
Atlético Tucumán-Sportivo Italiano 3/20(火)カタマルカ①
Atlético Rafaela-Banfield 3/15(木)カタマルカ②
Racing-Patronato de Paraná 3/21(水)サルタ
Sarmiento de Chaco-(1)の勝者 3/21(水)アルマグロ
GRUPO 2
Estudiantes de La Plata-Deportivo Merlo 3/13(火)サン・フアン②
Sarmiento de Junín-Colón de Santa Fe 3/13(火)サン・フアン①
Tigre-Gimnasia y Esgrima La Plata 3/20(火)カタマルカ②
Aldosivi-Argentinos Juniors 3/28(水)アルマグロ
GRUPO 3
Atlético Policial-Barracas Central 3/27(火)カタマルカ
Chacarita Juniors-San Lorenzo 3/14(水)サルタ
Atlanta-Quilmes 3/15(木)カタマルカ①
River Plate-Sp. Belgrano de San Francisco 3/6(火)カタマルカ
対戦相手のフネブレーロスはナシオナルBの舞台で苦戦中。
現在21試合を消化しわずかに2勝、最下位。
プリメーラB降格も見えています。
マタドーレスはおそらくサブ主体で戦うことになると思いますが、落とせない試合です。
なお、12後期第4節HOMEボカ戦は先方のリベルタHOMEフルミネンセ戦が3月7日水曜日に組まれていることから当初3月3日土曜日にプログラムされていましたが、あちらの当国内コパの試合が2月29日水曜日にセットされたため、3月4日日曜日に変更されています。
サン・ロレンソは3月14日水曜日にサルタで2部のチャカリータと対戦です。
Click para agrandar imagen./クリックすると拡大します。〇決勝ラウンド
プリメーラA20チーム+ナシオナルB20チーム+予選ラウンド勝ち抜け24チーム=計64チームでトーナメント。
4つに分けられた各ヤマ(グループ)は昨季の成績を基に振り分けられたプリメーラA5チーム+同ナシオナルB5チーム+予選ラウンド勝ち抜け6チーム=計16チームで構成。
一発勝負で大会組織委員会選定の会場使用。
90分で決着がつかなかった場合は延長戦なしでPK戦に突入。
優勝チームはスダメリカーナ2012の出場権を獲得。
トーナメント表を作り直すのは大変なので、対戦カードを別記します。
丸数字は同一会場で同日複数ゲーム開催の場合の試合順。
会場がクラブ名の場合はその所有カンチャ。
また、以下の決勝トーナメント1回戦のカードは一方のチームがリベルタドーレスに出場している関係で延期され、来週行われることになっています。
(1)Arsenal F.C.-General Lamadrid 2/29(水)サルタ①
(2)Vélez Sarsfield-Racing de Trelew 2/29(水)サルタ②
GRUPO 1
(2)の勝者-Rosario Central 3/29(木)サルタ
Independiente-Belgrano de Córdoba 3/7(水)サルタ
Olimpo-Excursionistas 3/22(木)アルマグロ
Boca Juniors-Central Córdoba 2/29(水)サン・フアン
GRUPO 4
Atlético Tucumán-Sportivo Italiano 3/20(火)カタマルカ①
Atlético Rafaela-Banfield 3/15(木)カタマルカ②
Racing-Patronato de Paraná 3/21(水)サルタ
Sarmiento de Chaco-(1)の勝者 3/21(水)アルマグロ
GRUPO 2
Estudiantes de La Plata-Deportivo Merlo 3/13(火)サン・フアン②
Sarmiento de Junín-Colón de Santa Fe 3/13(火)サン・フアン①
Tigre-Gimnasia y Esgrima La Plata 3/20(火)カタマルカ②
Aldosivi-Argentinos Juniors 3/28(水)アルマグロ
GRUPO 3
Atlético Policial-Barracas Central 3/27(火)カタマルカ
Chacarita Juniors-San Lorenzo 3/14(水)サルタ
Atlanta-Quilmes 3/15(木)カタマルカ①
River Plate-Sp. Belgrano de San Francisco 3/6(火)カタマルカ
対戦相手のフネブレーロスはナシオナルBの舞台で苦戦中。
現在21試合を消化しわずかに2勝、最下位。
プリメーラB降格も見えています。
マタドーレスはおそらくサブ主体で戦うことになると思いますが、落とせない試合です。
なお、12後期第4節HOMEボカ戦は先方のリベルタHOMEフルミネンセ戦が3月7日水曜日に組まれていることから当初3月3日土曜日にプログラムされていましたが、あちらの当国内コパの試合が2月29日水曜日にセットされたため、3月4日日曜日に変更されています。
2012年2月21日火曜日
クラウスーラ2012 第2節 vsエストゥディアンテス(H)ゴール裏
何があっても応援を止めない唯一無二のインチャーダ。
試合前。
チームそしてインチャーダ入場。
バーモ、アスルグラーナ!
ゴ~~~~~~~ル!
3月8日(木)ボエード復帰最終決戦10万羽集会迫る。
いるのかいないのか分からないラ・ホセ・C・パス、トランペットの音色しか聞こえないラ・ドーセ、調子のいい時しか聞こえないロス・ボラーチョス・デル・タブローン、屋根の反響がないと聞こえないラ・ヌーメロ・ウーノ、屋根の反響があっても聞こえないロス・ディアブロス・ロホス。
YouTubeに無数にある応援動画。
アルゼンチンのはどこのものでも諸外国のサポーターたちに概ね好評。
しかし同国他クラブのインチャスから素直に「すげぇ~」というコメントが残されるのはラ・グロリオーサくらい。
これは本当に異例なこと。
もちろん、"ゴール裏の素晴らしさ"の話をしていてそこで"勝負"しているのに、最終的に「俺たちは2部に落ちたことがない」とか、「獲得タイトルが自分たちの方が多い」とか、「リベルタドーレスを獲ったことがある」等のすり替えでしか反論できず、実質"敗北宣言"を出さざるを得ないかわいそうな奴らもいる。
こいつらなら無理でも俺たちなら出来る!
全クエルボスの力を結集して絶対にボエードへ戻る!!
試合前。
チームそしてインチャーダ入場。
バーモ、アスルグラーナ!
ゴ~~~~~~~ル!
3月8日(木)ボエード復帰最終決戦10万羽集会迫る。
いるのかいないのか分からないラ・ホセ・C・パス、トランペットの音色しか聞こえないラ・ドーセ、調子のいい時しか聞こえないロス・ボラーチョス・デル・タブローン、屋根の反響がないと聞こえないラ・ヌーメロ・ウーノ、屋根の反響があっても聞こえないロス・ディアブロス・ロホス。
YouTubeに無数にある応援動画。
アルゼンチンのはどこのものでも諸外国のサポーターたちに概ね好評。
しかし同国他クラブのインチャスから素直に「すげぇ~」というコメントが残されるのはラ・グロリオーサくらい。
これは本当に異例なこと。
もちろん、"ゴール裏の素晴らしさ"の話をしていてそこで"勝負"しているのに、最終的に「俺たちは2部に落ちたことがない」とか、「獲得タイトルが自分たちの方が多い」とか、「リベルタドーレスを獲ったことがある」等のすり替えでしか反論できず、実質"敗北宣言"を出さざるを得ないかわいそうな奴らもいる。
こいつらなら無理でも俺たちなら出来る!
全クエルボスの力を結集して絶対にボエードへ戻る!!
2012年2月20日月曜日
クラウスーラ2012 第2節 vsエストゥディアンテス(H)ダイジェスト
雨がちょっぴり降って過ごしやすかった夏の日。
TyC Sportsの"domingol"。
adidasの紅白縦縞スポンサーなしユニはパラグアイ臭がプンプンします。
だから引き分けが多いのか?
負傷交代のルーナは重症。
昨期最終節退場により今期開幕節は出場停止で今節戻って来たオルティゴーサは、累積警告により次節またしても出場停止です。
サルゲイロも。。。
TyC Sportsの"domingol"。
adidasの紅白縦縞スポンサーなしユニはパラグアイ臭がプンプンします。
だから引き分けが多いのか?
負傷交代のルーナは重症。
昨期最終節退場により今期開幕節は出場停止で今節戻って来たオルティゴーサは、累積警告により次節またしても出場停止です。
サルゲイロも。。。
2012年2月19日日曜日
クラウスーラ2012 第2節 vsエストゥディアンテス(H)結果
1-1。
復活への第一歩。
17分、ルーナが負傷交代しメンデスが入った直後の相手CKでキャッチに行ったシャンパーンとブエーノが交錯。
ボールはこぼれ元ウラカン&ボカの人に押し込まれる最悪の失点。
55分、元ウラカン&ボカの人がペナルティエリア内で9番にファウル、こちらにPK。
元ウラカン&ボカの人は2枚目のイエローで退場に。
キッカーはオルティゴーサ。
11mの距離から一度も外したことがないという職人は守る元ウラカン他を破り今回もきっちり決めます。
残りの35分、数的優位に立ったクエルボがレオンを圧倒しますが、スコアはそのまま。
悔しい引き分けでした。
パブロ・アルバラード。
DTマデローンの構想外となり今期スタート前に契約破棄寸前までいったものの、次の移籍先が決まらず解除で合意に至らず。
そうこうしているうちに開幕し、チームは初戦で2番二人が退場処分を受けるおまけ付きの大惨敗。
同ポジションではトゥーラがナシオナル(メデジン)へ移籍、同じく構想外のフェラーリも古巣オール・ボーイスに貸し出され代役なし。
当ゲームには左利きのボティネーリを右に動かして空いた6番にパロミーノというのも検討されました。
しかし最終的に選ばれたのはアルバラード。
今日のオレ紙で「日本行きが決まってあとはサインするだけだったけど、このチャンスに賭けることにした」と語っていた本人は相当気合いが入っており、守備ではミスゼロ。
前半の失点前、サルゲイロのFKに誰かが頭で合わせたところ、思いっきりシュートコースに立ちはだかり1点ふいにする不運もありましたが、後半になるとスタンドからは彼がボールを持つ度に拍手が送られました。
試合前、facebookに同記事のリンクを貼り「この人はJFLでも無理」と書いた人は、おそらく今申し訳ない気持ちでいっぱいでしょう。
パブリート、ごめんなさい!
次節は土曜日、AWAYでアルヘンティノスと対戦します。
<記録>
GK:シャンパーン
DF:ルーナ(17' メンデス)、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、オルティゴーサ、
バサーン(46' ロマニョーリ)
FW:サルゲイロ(68' ジグリオーティ)、ブエーノ
監督:マデローン
サブ:マストロリーア、ボボリール、テレチェーア、チャベス
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:ピターナ
ゴール:17' セラーイ(E)、55' オルティゴーサ-PK-(SL)
退場者:54' セラーイ(E)
復活への第一歩。
17分、ルーナが負傷交代しメンデスが入った直後の相手CKでキャッチに行ったシャンパーンとブエーノが交錯。
ボールはこぼれ元ウラカン&ボカの人に押し込まれる最悪の失点。
55分、元ウラカン&ボカの人がペナルティエリア内で9番にファウル、こちらにPK。
元ウラカン&ボカの人は2枚目のイエローで退場に。
キッカーはオルティゴーサ。
11mの距離から一度も外したことがないという職人は守る元ウラカン他を破り今回もきっちり決めます。
残りの35分、数的優位に立ったクエルボがレオンを圧倒しますが、スコアはそのまま。
悔しい引き分けでした。
パブロ・アルバラード。
DTマデローンの構想外となり今期スタート前に契約破棄寸前までいったものの、次の移籍先が決まらず解除で合意に至らず。
そうこうしているうちに開幕し、チームは初戦で2番二人が退場処分を受けるおまけ付きの大惨敗。
同ポジションではトゥーラがナシオナル(メデジン)へ移籍、同じく構想外のフェラーリも古巣オール・ボーイスに貸し出され代役なし。
当ゲームには左利きのボティネーリを右に動かして空いた6番にパロミーノというのも検討されました。
しかし最終的に選ばれたのはアルバラード。
今日のオレ紙で「日本行きが決まってあとはサインするだけだったけど、このチャンスに賭けることにした」と語っていた本人は相当気合いが入っており、守備ではミスゼロ。
前半の失点前、サルゲイロのFKに誰かが頭で合わせたところ、思いっきりシュートコースに立ちはだかり1点ふいにする不運もありましたが、後半になるとスタンドからは彼がボールを持つ度に拍手が送られました。
試合前、facebookに同記事のリンクを貼り「この人はJFLでも無理」と書いた人は、おそらく今申し訳ない気持ちでいっぱいでしょう。
パブリート、ごめんなさい!
次節は土曜日、AWAYでアルヘンティノスと対戦します。
<記録>
GK:シャンパーン
DF:ルーナ(17' メンデス)、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、オルティゴーサ、
バサーン(46' ロマニョーリ)
FW:サルゲイロ(68' ジグリオーティ)、ブエーノ
監督:マデローン
サブ:マストロリーア、ボボリール、テレチェーア、チャベス
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:ピターナ
ゴール:17' セラーイ(E)、55' オルティゴーサ-PK-(SL)
退場者:54' セラーイ(E)
2012年2月18日土曜日
クラウスーラ2012 第2節 vsエストゥディアンテス(H)直前情報
明日の夕方、HOMEでエストゥディアンテスと対戦します。
日 時:2月19日17時00分(日本時間翌5時00分)
カンチャ:ヌエーボ・ガソーメトロ
主 審:ピターナ
順 位:サン・ロレンソ19位(勝ち点0) CELP5位(同1)
通算成績:サン・ロレンソの68勝46分47敗(259得点199失点)
直近結果:CELP 0-2 サン・ロレンソ(11前期第2節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:シャンパーン
DF:ルーナ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、オルティゴーサ、バサーン
FW:サルゲイロ、ブエーノ
4番にはA.マルティーネスが8番に繰り上がったためルーナ。
2番にはビアンチ・アルセ&メーサが前節退場処分を受けたため戦力外のアルバラード。
3番にはボボリールではなくパロミーノ。
5番の一人には出場停止明けのオルティゴーサ。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:Da.マルティーネス、ボボリール
MF:テレチェーア、ロマニョーリ、メンデス
FW:チャベス、ベニーテス、ジグリオーティ
ミグリオーレは膝の捻挫完治も、お子さん誕生予定で今回も不参戦。
チャベスは今週火曜日到着でサブから。
対レオン。
昨期はAWAYでの対戦で、結果は2-0の勝利。
59分、メンデスからジグリオーティ。
さらに2分後の61分、今度は逆にジグリオーティからメンデス。
クエルボはこのエスタディオでここを相手に初勝利。
AWAYでの同カードだと05前期第2節に1-0で勝って以来。
場所を問わなければ08前期第3節HOME3-0以来の勝利と、だいぶご無沙汰でした。
あちらは前半早々1点ビハインドで中断、延期された昨期15節キルメスでのHOMEタラードロ戦の残りを今期開幕前にラ・プラタで消化し逆転勝利。
開幕戦は同HOMEでレプラと戦い1-1で引き分けています。
引退先延ばしを決断し最後のカンペオナートに臨んでいるベローンはこの試合でイエローをもらい、明日は累積警告により出場停止です。
主審はピターナ。
最後に担当したゲームは昨期16節AWAYでのレプローソス戦で、結果は0-0の引き分け。
マデローンのボエード監督デビュー戦。
"速やかにチームを入場させなかった"という、一昨期の同ロサリオでの対戦にて前任監督、コーチが追い出されたのと同じ理由で後半開始前に退席処分。
無数にあったピンチにシャンパーンが好セーヴを連発し、サントスは当カード3連続スコアレスドローとなる引き分けに何とか持ち込みました。
昨期は他に4節AWAYボスタ戦1-1分け、10節AWAYトンバ戦0-2負け、13節HOMEアルボ戦0-1負けというのがあり、ありがたくない最多登板。
一昨期は一昨期で11節AWAYでのマタドーレス(ニセモノ)戦のみも0-1の敗戦。
その前の期も全てAWAYゲームで最多ジャッジ(ラベルニと並び3試合)、5節ボステーロス戦2-1勝利、10節グラナーテ戦0-2敗北、14節ビーチョス戦0-1敗北。
と、7戦勝ち星から遠ざかっています。
これらを含め国内リーグにおけるマタドーレス(ホンモノ)の試合実績は13戦4勝3分6敗(10得点12失点)。
一方、ピンチャラータスとこの審判は10戦5勝1分4敗です。
アルゼンチンでは月・火と祝日で今日から4連休という人多し。
年々増える祝祭日。
大丈夫か、この国。。。
日 時:2月19日17時00分(日本時間翌5時00分)
カンチャ:ヌエーボ・ガソーメトロ
主 審:ピターナ
順 位:サン・ロレンソ19位(勝ち点0) CELP5位(同1)
通算成績:サン・ロレンソの68勝46分47敗(259得点199失点)
直近結果:CELP 0-2 サン・ロレンソ(11前期第2節)
ネット中継:Justin.tv USTREAM ※ない場合あり
予想スタメンは以下の通りです。
GK:シャンパーン
DF:ルーナ、アルバラード、ボティネーリ、パロミーノ
MF:A.マルティーネス、カリンスキ、オルティゴーサ、バサーン
FW:サルゲイロ、ブエーノ
4番にはA.マルティーネスが8番に繰り上がったためルーナ。
2番にはビアンチ・アルセ&メーサが前節退場処分を受けたため戦力外のアルバラード。
3番にはボボリールではなくパロミーノ。
5番の一人には出場停止明けのオルティゴーサ。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:Da.マルティーネス、ボボリール
MF:テレチェーア、ロマニョーリ、メンデス
FW:チャベス、ベニーテス、ジグリオーティ
ミグリオーレは膝の捻挫完治も、お子さん誕生予定で今回も不参戦。
チャベスは今週火曜日到着でサブから。
対レオン。
昨期はAWAYでの対戦で、結果は2-0の勝利。
59分、メンデスからジグリオーティ。
さらに2分後の61分、今度は逆にジグリオーティからメンデス。
クエルボはこのエスタディオでここを相手に初勝利。
AWAYでの同カードだと05前期第2節に1-0で勝って以来。
場所を問わなければ08前期第3節HOME3-0以来の勝利と、だいぶご無沙汰でした。
あちらは前半早々1点ビハインドで中断、延期された昨期15節キルメスでのHOMEタラードロ戦の残りを今期開幕前にラ・プラタで消化し逆転勝利。
開幕戦は同HOMEでレプラと戦い1-1で引き分けています。
引退先延ばしを決断し最後のカンペオナートに臨んでいるベローンはこの試合でイエローをもらい、明日は累積警告により出場停止です。
主審はピターナ。
最後に担当したゲームは昨期16節AWAYでのレプローソス戦で、結果は0-0の引き分け。
マデローンのボエード監督デビュー戦。
"速やかにチームを入場させなかった"という、一昨期の同ロサリオでの対戦にて前任監督、コーチが追い出されたのと同じ理由で後半開始前に退席処分。
無数にあったピンチにシャンパーンが好セーヴを連発し、サントスは当カード3連続スコアレスドローとなる引き分けに何とか持ち込みました。
昨期は他に4節AWAYボスタ戦1-1分け、10節AWAYトンバ戦0-2負け、13節HOMEアルボ戦0-1負けというのがあり、ありがたくない最多登板。
一昨期は一昨期で11節AWAYでのマタドーレス(ニセモノ)戦のみも0-1の敗戦。
その前の期も全てAWAYゲームで最多ジャッジ(ラベルニと並び3試合)、5節ボステーロス戦2-1勝利、10節グラナーテ戦0-2敗北、14節ビーチョス戦0-1敗北。
と、7戦勝ち星から遠ざかっています。
これらを含め国内リーグにおけるマタドーレス(ホンモノ)の試合実績は13戦4勝3分6敗(10得点12失点)。
一方、ピンチャラータスとこの審判は10戦5勝1分4敗です。
アルゼンチンでは月・火と祝日で今日から4連休という人多し。
年々増える祝祭日。
大丈夫か、この国。。。
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