2013年5月3日金曜日
2013年5月2日木曜日
フィナル2013 第12節 vs キルメス(A)直前情報
明日の夜、AWAYでキルメスと対戦します。
日 時:5月3日21時15分(日本時間翌9時15分)
カンチャ:センテナリオ
主 審:ピターナ
順 位:サン・ロレンソ12位(勝ち点14) キルメス5位(同17)
通算成績:サン・ロレンソの20勝14分13敗(71得点46失点)
直近結果:サン・ロレンソ 2-2 キルメス(12始期第12節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:アルバラード、セート、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ブファリーニ、ナバーロ、メルシエール、ピアーティ
FW:コレーア、ベローン
4番メーサ(戦術)→アルバラード。
2番アルバラード(戦術)→セート。
8番ナバーロ(戦術)→ブファリーニ。
5番①カリンスキ(戦術)→ナバーロ。
7番ビジャルバ(怪我)→コレーア。
9番エストラクアルルシ(出場停止)→ベローン。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:トリーコ
DF:プロスペリ、ボボリール
MF:カリンスキ、ロマニョーリ、ルイス
FW:ビジャルバ、ハーラ、コントレーラス
トリーコ加入後初。
ルイス怪我から復帰。
ビジャルバ可能なら途中から。
対セルベセーロス。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は2-2の引き分け。
先制されたマタドーレスは追い付き逆転、PK一本止めるもロスタイムに被弾しました。
相手は昨期15位も今期は今のところ5位と奮闘。
今後の頑張り次第で今季残留も十分可能です。
主審はピターナ。
最後に担当したゲームは今期第7節HOMEでのレプローソス戦で、結果は0-1の負け。
マクシ・ロドリゲスにやられサントスの反撃は実らず。
これを含め、CASLAはこのレフェリーと20戦6勝6分8敗(17得点18失点)。
相性悪く負け越し。
QACとこの審判は不明です。
珍しく多忙につきあっさり目で。
AGUANTE EL CICLON!!
日 時:5月3日21時15分(日本時間翌9時15分)
カンチャ:センテナリオ
主 審:ピターナ
順 位:サン・ロレンソ12位(勝ち点14) キルメス5位(同17)
通算成績:サン・ロレンソの20勝14分13敗(71得点46失点)
直近結果:サン・ロレンソ 2-2 キルメス(12始期第12節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:アルバラード、セート、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ブファリーニ、ナバーロ、メルシエール、ピアーティ
FW:コレーア、ベローン
4番メーサ(戦術)→アルバラード。
2番アルバラード(戦術)→セート。
8番ナバーロ(戦術)→ブファリーニ。
5番①カリンスキ(戦術)→ナバーロ。
7番ビジャルバ(怪我)→コレーア。
9番エストラクアルルシ(出場停止)→ベローン。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:トリーコ
DF:プロスペリ、ボボリール
MF:カリンスキ、ロマニョーリ、ルイス
FW:ビジャルバ、ハーラ、コントレーラス
トリーコ加入後初。
ルイス怪我から復帰。
ビジャルバ可能なら途中から。
対セルベセーロス。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は2-2の引き分け。
先制されたマタドーレスは追い付き逆転、PK一本止めるもロスタイムに被弾しました。
相手は昨期15位も今期は今のところ5位と奮闘。
今後の頑張り次第で今季残留も十分可能です。
主審はピターナ。
最後に担当したゲームは今期第7節HOMEでのレプローソス戦で、結果は0-1の負け。
マクシ・ロドリゲスにやられサントスの反撃は実らず。
これを含め、CASLAはこのレフェリーと20戦6勝6分8敗(17得点18失点)。
相性悪く負け越し。
QACとこの審判は不明です。
珍しく多忙につきあっさり目で。
AGUANTE EL CICLON!!
2013年5月1日水曜日
アルヘンティーナ2012/13 ベスト32 vs モロン(N)試合日決定
5月15日水曜日、時間は未定。
オレ紙によると、会場はプラテンセのエスタディオ・シウダ・デ・ビセンテ・ロペス。
延期されず明日5月2日(木)に行われていた場合は、エスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナが濃厚でした。
サン・ロレンソのインチャーダは安全当局により何故か"超問題児"扱いされており、場所がなかなか決まりません。
この通り行くかどうか。。。
ちなみにこのカンチャの持ち主はブエノス・アイレス北部でティーグレと"ガチ"クラシコの関係にあり、後者とお友達であるモロンとも同様に敵対。
昨日ちょうど3部プリメーラB第38節で当地にて激突し、HOMEチームが2-0で勝っています。
リーベル、ラシンは既にこのステージを消化し、格下に足元をすくわれて去りました。
こちらもピーベス等で戦うことになると思いますが、今回は優勝すればリベルタドーレス2014の出場権を獲得できるなど"あめ玉"もデカイので、大事にしたいですね。
オレ紙によると、会場はプラテンセのエスタディオ・シウダ・デ・ビセンテ・ロペス。
延期されず明日5月2日(木)に行われていた場合は、エスタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナが濃厚でした。
サン・ロレンソのインチャーダは安全当局により何故か"超問題児"扱いされており、場所がなかなか決まりません。
この通り行くかどうか。。。
ちなみにこのカンチャの持ち主はブエノス・アイレス北部でティーグレと"ガチ"クラシコの関係にあり、後者とお友達であるモロンとも同様に敵対。
昨日ちょうど3部プリメーラB第38節で当地にて激突し、HOMEチームが2-0で勝っています。
リーベル、ラシンは既にこのステージを消化し、格下に足元をすくわれて去りました。
こちらもピーベス等で戦うことになると思いますが、今回は優勝すればリベルタドーレス2014の出場権を獲得できるなど"あめ玉"もデカイので、大事にしたいですね。
スダメリカーナ2013出場権(13終期第11節終了時点)
年の後半に行われる国際カップ戦コパ・スダメリカーナ。
アルゼンチンには6枠割り当てがあり、
①12/13シーズン王者
②12/13シーズン勝ち点上位1位
③12/13シーズン勝ち点上位2位
④12/13シーズン勝ち点上位3位
⑤12/13シーズン勝ち点上位4位
⑥12/13シーズン勝ち点上位5位
が出場権を獲得します。
①の12/13シーズン王者は12始期覇者べレスvs13終期覇者の優勝決定戦勝者。
②以降は、12/13シーズン王者、13終期覇者、リベルタドーレス2013出場チーム及び12/13シーズン降格チームを除いて順位付けされます。
②~⑥現状以下の通りです。
1位:ニューウェルス(61)※
2位:ラヌース(57)→②
3位:べレス(50)※※
4位:リーベル(50)→③
5位:ベルグラーノ(50)→④
6位:ラシン(48)→⑤
7位:アルセナル(47)※※※
8位:ボカ(42)※※※
9位:コロン(41)→⑥
------------------------------------------------------
10位:サン・ロレンソ(40)
11位:Atl.ラファエラ(37)
12位:ゴドイ・クルス(37)
13位:キルメス(36)
14位:オール・ボーイス(36)
カッコ内は獲得勝ち点。
※リベルタドーレス2013出場、13終期優勝で同2014出場、さらに①に入る可能性あり。
※※-1試合、リベルタドーレス2013出場も①に入る可能性あり。
※※※リベルタドーレス2013出場。
サン・ロレンソ圏外へ。
前回まとめた6節終了時点では⑤に位置。
ここ最近上積みがほとんどなく、今期のラヌースの頑張りだけで⑥にしがみついていましたが、そこが前節ニューウェルスに並ばれ、今節抜かれてしまいついに首位陥落。
①候補だったのが②に落ちて以下繰り下げです。
もう直接叩けないコロンを上回り、下からの追撃をかわせば自力出場可。
グラナーテはまだ死んでいないとはいえ、他に頼ってはいけませんね。
バモ、アスルグラーナ!
アルゼンチンには6枠割り当てがあり、
①12/13シーズン王者
②12/13シーズン勝ち点上位1位
③12/13シーズン勝ち点上位2位
④12/13シーズン勝ち点上位3位
⑤12/13シーズン勝ち点上位4位
⑥12/13シーズン勝ち点上位5位
が出場権を獲得します。
①の12/13シーズン王者は12始期覇者べレスvs13終期覇者の優勝決定戦勝者。
②以降は、12/13シーズン王者、13終期覇者、リベルタドーレス2013出場チーム及び12/13シーズン降格チームを除いて順位付けされます。
②~⑥現状以下の通りです。
2位:ラヌース(57)→②
4位:リーベル(50)→③
5位:ベルグラーノ(50)→④
6位:ラシン(48)→⑤
9位:コロン(41)→⑥
------------------------------------------------------
10位:サン・ロレンソ(40)
11位:Atl.ラファエラ(37)
12位:ゴドイ・クルス(37)
13位:キルメス(36)
14位:オール・ボーイス(36)
カッコ内は獲得勝ち点。
※リベルタドーレス2013出場、13終期優勝で同2014出場、さらに①に入る可能性あり。
※※-1試合、リベルタドーレス2013出場も①に入る可能性あり。
※※※リベルタドーレス2013出場。
サン・ロレンソ圏外へ。
前回まとめた6節終了時点では⑤に位置。
ここ最近上積みがほとんどなく、今期のラヌースの頑張りだけで⑥にしがみついていましたが、そこが前節ニューウェルスに並ばれ、今節抜かれてしまいついに首位陥落。
①候補だったのが②に落ちて以下繰り下げです。
もう直接叩けないコロンを上回り、下からの追撃をかわせば自力出場可。
グラナーテはまだ死んでいないとはいえ、他に頼ってはいけませんね。
バモ、アスルグラーナ!
2013年4月29日月曜日
フィナル2013 第11節 vs ゴドイ・クルス(H)ゴール裏
この日は試合前にペーニャスのピッチ内パレードがありました。
キックオフ前。
前半。
後半。
得点の匂いがしてきて・・・
ゴ~~~~~ル!
四つ目の動画の曲、ASローマが導入。
FC東京も歌っていますが、原曲の歌詞には"ヒロシマ"が。
1:59~の"y no puedo olvidarme lo de Hiroshima"
「広島に起こったことを忘れることはできない」
で手拍子とは別に拍手も。
いい歌です。
キックオフ前。
前半。
後半。
得点の匂いがしてきて・・・
ゴ~~~~~ル!
四つ目の動画の曲、ASローマが導入。
FC東京も歌っていますが、原曲の歌詞には"ヒロシマ"が。
1:59~の"y no puedo olvidarme lo de Hiroshima"
「広島に起こったことを忘れることはできない」
で手拍子とは別に拍手も。
いい歌です。
2013年4月28日日曜日
フィナル2013 第11節 vs ゴドイ・クルス(H)ダイジェスト
ダイジェスト見つかりません。
出てきたら差し替えます。
二枚のレッドカード。
今期途中から出場機会大幅増、既にFKで2点決めており、ここ2試合スタメンのレアンドロ・ナバーロが負傷交代。
その後、情報が入ってきていないので大事には至らずか?
不可解なジャッジで両チーム一人ずつ退場させた主審のシルビオ・トルーコは、ペナルティエリア内でナバーロが倒された際もスルー。
またしても評価を下げました。
"またしても"というのは、前節キルメス対エストゥディアンテスでHOMEチームのゴールをファウルがあったとして取り消し、大批判にさらされたため。
彼だけに見える反則、彼だけには見えない反則があるようです。
本来ならこれで今節停止処分を喰らっていてもおかしくないところでしたが。
とりあえず、サン・ロレンソはこの人とこれまで3戦1勝2分0敗(4得点3失点)で負けなしです。
トルーコは二つある審判組合のうちSADRA所属。
その代表ギジェルモ・マルコーニは現在降格圏内にあるインデペンディエンテのインチャ。
前節の時点で、「今後あらぬ疑いをかけられないよう最終節まで同組合の審判たちが直接その試合を担当することはない」と報じられていました。
しかし今節HOMEにアルヘンティノスを迎えたゲームに同組合所属のマウロ・ビグリアーノが早速登場。
3-1で勝っています。
我々は前節HOMEアルセナル戦をこのレフェリーの笛で戦い同スコアで勝利。
これまで5戦3勝2分0敗(7得点2失点)で負けなしです。
Olé紙のサイトが3年平均計算機を用意しています。
G=勝ち、E=分け、P=負けで各試合結果を入れていくと自動的に平均点が算出される優れもの。
残り半分以上が直接対決で、まだまだ油断できません!
出てきたら差し替えます。
二枚のレッドカード。
今期途中から出場機会大幅増、既にFKで2点決めており、ここ2試合スタメンのレアンドロ・ナバーロが負傷交代。
その後、情報が入ってきていないので大事には至らずか?
不可解なジャッジで両チーム一人ずつ退場させた主審のシルビオ・トルーコは、ペナルティエリア内でナバーロが倒された際もスルー。
またしても評価を下げました。
"またしても"というのは、前節キルメス対エストゥディアンテスでHOMEチームのゴールをファウルがあったとして取り消し、大批判にさらされたため。
彼だけに見える反則、彼だけには見えない反則があるようです。
本来ならこれで今節停止処分を喰らっていてもおかしくないところでしたが。
とりあえず、サン・ロレンソはこの人とこれまで3戦1勝2分0敗(4得点3失点)で負けなしです。
トルーコは二つある審判組合のうちSADRA所属。
その代表ギジェルモ・マルコーニは現在降格圏内にあるインデペンディエンテのインチャ。
前節の時点で、「今後あらぬ疑いをかけられないよう最終節まで同組合の審判たちが直接その試合を担当することはない」と報じられていました。
しかし今節HOMEにアルヘンティノスを迎えたゲームに同組合所属のマウロ・ビグリアーノが早速登場。
3-1で勝っています。
我々は前節HOMEアルセナル戦をこのレフェリーの笛で戦い同スコアで勝利。
これまで5戦3勝2分0敗(7得点2失点)で負けなしです。
Olé紙のサイトが3年平均計算機を用意しています。
G=勝ち、E=分け、P=負けで各試合結果を入れていくと自動的に平均点が算出される優れもの。
残り半分以上が直接対決で、まだまだ油断できません!
2013年4月27日土曜日
フィナル2013 第11節 vs ゴドイ・クルス(H)結果
1-1。
意地のドロー。
37分、シクロンはエストラクアルルシに?が付く一発レッドが出され数的不利に。
2分後、フェルナンデスに右サイドを突破されクロスを許すとオボロのヘッドで失点。
ビハインドで後半へ。
55分、トンバはインスーアに?が付く一発レッドが出され同数に。
7分後、ビジャルバのパスを受けたナバーロがペナルティエリア内で倒されるもノーホイッスル。
80分、カリンスキに代わって途中出場のコレーアが右サイドを突破しクロス、カネマンのヘッドで同点。
SADRA所属の主審トルーコに壊されたゲーム、勝ち点1獲得に留まっています。
前節同様ボカと試合時間が被り、今節はjustin.tvにサン・ロレンソの試合なし。
他所で探し当て後半だけ見られました。
前半はミスジャッジ以前にボロボロだったそうです。
相手の退場は完全に"調整"でしたね。
とりあえず、HOME連敗は3でストップ。
次節は金曜日、AWAYでキルメスと対戦。
その前日5月2日木曜日にカンチャ未定でプログラムされていたコパ・アルヘンティーナBEST32対モロンは延期され、今度は日にちまで未定になっています。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:メーサ(46' ブファリーニ)、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ(74' ハーラ)、カリンスキ(63' コレーア)、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、エストラクアルルシ
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、セート、ロマニョーリ、コントレーラス
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:トルーコ
ゴール:39' オボロ(GC)、80' カネマン(SL)
退場者:37' エストラクアルルシ(SL)、55' インスーア(GC)
意地のドロー。
37分、シクロンはエストラクアルルシに?が付く一発レッドが出され数的不利に。
2分後、フェルナンデスに右サイドを突破されクロスを許すとオボロのヘッドで失点。
ビハインドで後半へ。
55分、トンバはインスーアに?が付く一発レッドが出され同数に。
7分後、ビジャルバのパスを受けたナバーロがペナルティエリア内で倒されるもノーホイッスル。
80分、カリンスキに代わって途中出場のコレーアが右サイドを突破しクロス、カネマンのヘッドで同点。
SADRA所属の主審トルーコに壊されたゲーム、勝ち点1獲得に留まっています。
前節同様ボカと試合時間が被り、今節はjustin.tvにサン・ロレンソの試合なし。
他所で探し当て後半だけ見られました。
前半はミスジャッジ以前にボロボロだったそうです。
相手の退場は完全に"調整"でしたね。
とりあえず、HOME連敗は3でストップ。
次節は金曜日、AWAYでキルメスと対戦。
その前日5月2日木曜日にカンチャ未定でプログラムされていたコパ・アルヘンティーナBEST32対モロンは延期され、今度は日にちまで未定になっています。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:メーサ(46' ブファリーニ)、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ(74' ハーラ)、カリンスキ(63' コレーア)、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、エストラクアルルシ
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、セート、ロマニョーリ、コントレーラス
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:トルーコ
ゴール:39' オボロ(GC)、80' カネマン(SL)
退場者:37' エストラクアルルシ(SL)、55' インスーア(GC)
フィナル2013 第11節 vs ゴドイ・クルス(H)直前情報
明日の午後、HOMEでゴドイ・クルスと対戦します。
日 時:4月27日16時10分(日本時間翌4時10分)
カンチャ:ヌエーボ・ガソーメトロ
主 審:トルーコ
順 位:サン・ロレンソ10位(勝ち点13) ゴドイ・クルス7位(同16)
通算成績:サン・ロレンソの7勝3分3敗(21得点11失点)
直近結果:ゴドイ・クルス 0-0 サン・ロレンソ(12始期第11節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、エストラクアルルシ
出場停止解除及び怪我からの復帰者あるも、今回は「勝ってるチームはいじらない」で臨みます。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:プロスペリ、セート
MF:ブファリーニ、ロマニョーリ、コレーア
FW:ハーラ、ボルダガラーイ、コントレーラス
プロスペリとハーラ出場停止明け、セート負傷明け。
対戦相手から緊急加入のトリーコはこの試合回避。
対ボデゲーロス。
昨期はAWAYでの対戦で、結果は0-0の引き分け。
前半終わりに近づいた頃、マタドーレスにセットプレイから複数のチャンス、しかし入らず。
後半始まって数分、エストラクアルルシがネットを揺らすもオフサイド。(動画ではカット)
残り時間15分を切ったところで今度はハーラ、オフサイド。
終盤、途中出場レイノーソがペナルティエリアやや外から左足を一振り、GKの正面。
得点の大半がこのようなエリア外からのシュートによるものだというあちらの攻撃はミグリオーレががっちりセーヴ。
ピッツィは初めてシクロンを指揮し狙い通りポゼッションで上回るも、デビュー戦を勝利で飾ることは出来ませんでした。
今期のトンバは新人監督マルティン・パレルモを迎え期待以上の船出。
6節HOMEで開幕から首位キープのラヌースに0-1で敗れ初黒星を喫するも、次の7節ではAWAYでサン・マルティン(SJ)を3-2で破りクージョ地方のクラシコをものに。
前節HOMEリーベル戦では疑惑のPKから先制され1-2で敗れたもののまだ2敗目。
4勝4分2敗と上々の成績で来ています。
サン・ロレンソは期の順位表でゴドイ・クルスに勝ち点3差を付けられていますが、季の順位表では同差を付け今年のスダメリカーナ出場権獲得レースでわずかにリード。
とりわけ後者の方が重要。
負けると当然並ばれますので最悪でも引き分け、できれば勝って差を広げたいところです。
主審はトルーコ。
最後に担当したゲームは昨期第6節HOMEでのサバレーロス戦で、結果は2-1の勝ち。
26分、ボエードで初出場のピアーティがDFをかわしシュート、GKに弾かれたところブファリーニが拾いボエードで初ゴール。
64分、ブファリーニが右からクロス、DFに弾かれたところエストラクアルルシが拾いボエードで初ゴール。
73分、サンタ・フェのチームに退場者、にもかかわらずサントスは苦戦し終了間際には気の抜けた守備から失点。
最後まで冷や汗をかきながら何とか勝利しました。
これ以外には11後期最終節AWAYでのタラードロ戦1-1のみ。
したがって、CASLAはこのレフェリーと2戦1勝1分0敗(3得点2失点)で無敗。
なお、公式戦に限らなければスコアレスドローに終わった昨期開幕前のグローボとのプレシーズン・クラシコもジャッジしています。
一方、CDGCATはこの審判と8戦2勝2分4敗で負け越し。
今期は開幕節AWAYでのCAAB戦1-1ドロー、上記7節サン・フアンのサントスとのクラシコ勝利の2戦あり無敗です。
HOME3連敗中。
ここで断ち切ろう!
AGUANTE EL CICLON!!
日 時:4月27日16時10分(日本時間翌4時10分)
カンチャ:ヌエーボ・ガソーメトロ
主 審:トルーコ
順 位:サン・ロレンソ10位(勝ち点13) ゴドイ・クルス7位(同16)
通算成績:サン・ロレンソの7勝3分3敗(21得点11失点)
直近結果:ゴドイ・クルス 0-0 サン・ロレンソ(12始期第11節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、エストラクアルルシ
出場停止解除及び怪我からの復帰者あるも、今回は「勝ってるチームはいじらない」で臨みます。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:プロスペリ、セート
MF:ブファリーニ、ロマニョーリ、コレーア
FW:ハーラ、ボルダガラーイ、コントレーラス
プロスペリとハーラ出場停止明け、セート負傷明け。
対戦相手から緊急加入のトリーコはこの試合回避。
対ボデゲーロス。
昨期はAWAYでの対戦で、結果は0-0の引き分け。
前半終わりに近づいた頃、マタドーレスにセットプレイから複数のチャンス、しかし入らず。
後半始まって数分、エストラクアルルシがネットを揺らすもオフサイド。(動画ではカット)
残り時間15分を切ったところで今度はハーラ、オフサイド。
終盤、途中出場レイノーソがペナルティエリアやや外から左足を一振り、GKの正面。
得点の大半がこのようなエリア外からのシュートによるものだというあちらの攻撃はミグリオーレががっちりセーヴ。
ピッツィは初めてシクロンを指揮し狙い通りポゼッションで上回るも、デビュー戦を勝利で飾ることは出来ませんでした。
今期のトンバは新人監督マルティン・パレルモを迎え期待以上の船出。
6節HOMEで開幕から首位キープのラヌースに0-1で敗れ初黒星を喫するも、次の7節ではAWAYでサン・マルティン(SJ)を3-2で破りクージョ地方のクラシコをものに。
前節HOMEリーベル戦では疑惑のPKから先制され1-2で敗れたもののまだ2敗目。
4勝4分2敗と上々の成績で来ています。
サン・ロレンソは期の順位表でゴドイ・クルスに勝ち点3差を付けられていますが、季の順位表では同差を付け今年のスダメリカーナ出場権獲得レースでわずかにリード。
とりわけ後者の方が重要。
負けると当然並ばれますので最悪でも引き分け、できれば勝って差を広げたいところです。
主審はトルーコ。
最後に担当したゲームは昨期第6節HOMEでのサバレーロス戦で、結果は2-1の勝ち。
26分、ボエードで初出場のピアーティがDFをかわしシュート、GKに弾かれたところブファリーニが拾いボエードで初ゴール。
64分、ブファリーニが右からクロス、DFに弾かれたところエストラクアルルシが拾いボエードで初ゴール。
73分、サンタ・フェのチームに退場者、にもかかわらずサントスは苦戦し終了間際には気の抜けた守備から失点。
最後まで冷や汗をかきながら何とか勝利しました。
これ以外には11後期最終節AWAYでのタラードロ戦1-1のみ。
したがって、CASLAはこのレフェリーと2戦1勝1分0敗(3得点2失点)で無敗。
なお、公式戦に限らなければスコアレスドローに終わった昨期開幕前のグローボとのプレシーズン・クラシコもジャッジしています。
一方、CDGCATはこの審判と8戦2勝2分4敗で負け越し。
今期は開幕節AWAYでのCAAB戦1-1ドロー、上記7節サン・フアンのサントスとのクラシコ勝利の2戦あり無敗です。
HOME3連敗中。
ここで断ち切ろう!
AGUANTE EL CICLON!!
2013年4月25日木曜日
フィナル2013マーケット(11)
ここへ来て一人追加。
<IN>
GK:セバスティアン・トリーコ←ゴドイ・クルス
1980年2月22日メンドーサ生まれの33歳。
今期終了までのリース契約。
ミグリオーレ勾留中のためAFAの承諾を得て補填。
地元のゴドイ・クルスでキャリアをスタートさせたGKは08前期にいったんアルヘンティノスへ貸し出され10後期に復帰。
以後もっぱらネルソン・イバーニェスの控え。
サン・ロレンソではマティーアス・イバーニェスからポジションを奪えるか?
今年のコパ・アルヘンティーナBEST32対ウラカンではPK戦で一本ストップ、奴らを葬り去っています。
DF:ジャンカルロ・カルモーナ←スポルティング・クリスタル
DF:マウロ・セート←フリー←パレルモ
(DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ)
<OUT>
DF:セバスティアン・ルーナ→ランゲルス
DF:ニコラス・ビアンチ・アルセ→ペスカーラ
MF:ネストル・オルティゴーサ→セロ・ポルテーニョ
MF:ルイス・アギアール→フリー→?????
MF:エミリアーノ・テレチェーア→デフェンサ・イ・フスティシア
MF:アウグスト・アルバレス→ドゥグラス・ヘイグ
MF:マルティン・ローレ→アルセナル
FW:フリオ・フルチ→オリンポ→アルセナル
ロコは容疑者逮捕まで出られそうにありません。
<IN>
GK:セバスティアン・トリーコ←ゴドイ・クルス
1980年2月22日メンドーサ生まれの33歳。
今期終了までのリース契約。
ミグリオーレ勾留中のためAFAの承諾を得て補填。
地元のゴドイ・クルスでキャリアをスタートさせたGKは08前期にいったんアルヘンティノスへ貸し出され10後期に復帰。
以後もっぱらネルソン・イバーニェスの控え。
サン・ロレンソではマティーアス・イバーニェスからポジションを奪えるか?
今年のコパ・アルヘンティーナBEST32対ウラカンではPK戦で一本ストップ、奴らを葬り去っています。
DF:ジャンカルロ・カルモーナ←スポルティング・クリスタル
DF:マウロ・セート←フリー←パレルモ
(DF:バレンティン・ペラーレス←チポレーティ)
<OUT>
DF:セバスティアン・ルーナ→ランゲルス
DF:ニコラス・ビアンチ・アルセ→ペスカーラ
MF:ネストル・オルティゴーサ→セロ・ポルテーニョ
MF:ルイス・アギアール→フリー→?????
MF:エミリアーノ・テレチェーア→デフェンサ・イ・フスティシア
MF:アウグスト・アルバレス→ドゥグラス・ヘイグ
MF:マルティン・ローレ→アルセナル
FW:フリオ・フルチ→オリンポ→アルセナル
ロコは容疑者逮捕まで出られそうにありません。
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