アベジャネーダ市サランディ区占拠!
試合開始前。
キックオフ直前。
チーム入場。
序盤。
ゴ~~~~~ル!
ゴ~~~~~ル!!
ゴ~~~~~ル!!!
今回は結果もついてきました。
2013年4月23日火曜日
2013年4月22日月曜日
フィナル2013 第10節 vs アルセナル(A)ダイジェスト
圧倒したと言ってよいでしょう。
クエルボの個人編集(実況、解説なし)。
アスルグラーナが3得点以上マークしたのはピッツィがボエードで初勝利を手にした昨期第14節HOMEアルボ戦以来。
主審ビグリアーノとはここまで5戦3勝2分0敗(7得点2失点)で無敗継続中。
物怖じしない強いハート、果敢なアタック、凄まじいスピード、ほとんど枠に行くシュート。
今後もビジャルバに大注目です。
クエルボの個人編集(実況、解説なし)。
アスルグラーナが3得点以上マークしたのはピッツィがボエードで初勝利を手にした昨期第14節HOMEアルボ戦以来。
主審ビグリアーノとはここまで5戦3勝2分0敗(7得点2失点)で無敗継続中。
物怖じしない強いハート、果敢なアタック、凄まじいスピード、ほとんど枠に行くシュート。
今後もビジャルバに大注目です。
2013年4月21日日曜日
フィナル2013 第10節 vs アルセナル(A)結果
3-1。
ピーベス絶好調!!
22分にFKのチャンスを得ると"ラ・ボンバ"ナバーロが直接決めてシクロンが先制。
前半終了間際、CKからブラギエーリのヘッドがヒットするもポスト直撃で救われます。
リードして迎えた後半、ビジャルバのシュートが同じポストを叩いた直後の61分、縦のボールに半年で用無しになったフルチのヘッドが炸裂。
しかしその3分後、ピアーティの苦し紛れの放り込みにGKカンペストリーニが判断を誤りティートがおいしくゲット、2戦連発弾でビアドゥクトを再び突き放します。
さらにこの後すぐエストラクアルルシがゴールネットを揺らしますが、その前の相手ファウルを主審のビグリアーノが流さずFKとなり無効に。
残り15分を切って守勢に回ったボエードはサランディにたびたび脅かされながらも得点を許さず。
ロスタイム、先制ピーベに代わって入っていたブファリーニがぶち込み試合を決定づける3点目。
このカンチャでの連敗を3でストップし、今期4試合ぶりの勝利を手にしました。
この試合の前座Atl.ラファエラ対インデペンディエンテは2-0でHOMEチームの勝ち。
アスルグラーナとロホの3年平均順位表での勝ち点差は14に拡大。
こちらはだいぶ楽に、あちらはかなり苦しくなっています。
昨日はセルベセーロスがお友達のピンチャラータスを我が家に迎え、最終盤のゴールで1-0の勝利を収めていますしね。
次節は土曜日、HOMEでゴドイ・クルスと対戦します。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ(62' ブファリーニ)、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ(70' コントレーラス)、エストラクアルルシ(74' コレーア)
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、マスエーロ、ロマニョーリ、ボルダガラーイ
カンチャ:フリオ・ウンベルト・グロンドーナ
主審:ビグリアーノ
ゴール:22' ナバーロ(SL)、61' フルチ(A)、64' ビジャルバ(SL)、90' ブファリーニ(SL)
退場者:なし
ピーベス絶好調!!
22分にFKのチャンスを得ると"ラ・ボンバ"ナバーロが直接決めてシクロンが先制。
前半終了間際、CKからブラギエーリのヘッドがヒットするもポスト直撃で救われます。
リードして迎えた後半、ビジャルバのシュートが同じポストを叩いた直後の61分、縦のボールに半年で用無しになったフルチのヘッドが炸裂。
しかしその3分後、ピアーティの苦し紛れの放り込みにGKカンペストリーニが判断を誤りティートがおいしくゲット、2戦連発弾でビアドゥクトを再び突き放します。
さらにこの後すぐエストラクアルルシがゴールネットを揺らしますが、その前の相手ファウルを主審のビグリアーノが流さずFKとなり無効に。
残り15分を切って守勢に回ったボエードはサランディにたびたび脅かされながらも得点を許さず。
ロスタイム、先制ピーベに代わって入っていたブファリーニがぶち込み試合を決定づける3点目。
このカンチャでの連敗を3でストップし、今期4試合ぶりの勝利を手にしました。
この試合の前座Atl.ラファエラ対インデペンディエンテは2-0でHOMEチームの勝ち。
アスルグラーナとロホの3年平均順位表での勝ち点差は14に拡大。
こちらはだいぶ楽に、あちらはかなり苦しくなっています。
昨日はセルベセーロスがお友達のピンチャラータスを我が家に迎え、最終盤のゴールで1-0の勝利を収めていますしね。
次節は土曜日、HOMEでゴドイ・クルスと対戦します。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:ナバーロ(62' ブファリーニ)、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ(70' コントレーラス)、エストラクアルルシ(74' コレーア)
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、マスエーロ、ロマニョーリ、ボルダガラーイ
カンチャ:フリオ・ウンベルト・グロンドーナ
主審:ビグリアーノ
ゴール:22' ナバーロ(SL)、61' フルチ(A)、64' ビジャルバ(SL)、90' ブファリーニ(SL)
退場者:なし
2013年4月20日土曜日
フィナル2013 第10節 vs アルセナル(A)直前情報
明日の夕方、AWAYでアルセナルと対戦します。
日 時:4月21日18時10分(日本時間翌6時10分)
カンチャ:ビアドゥクト
主 審:ビグリアーノ
順 位:サン・ロレンソ13位(勝ち点10) アルセナル4位(同16)
通算成績:サン・ロレンソの8勝6分7敗(28得点25失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-0 アルセナル(12始期第10節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:カリンスキ、メルシエール、
ビジャルバ、ピアーティ、ナバーロ
FW:エストラクアルルシ
4-4-2から再び4-2-3-1に?
4番プロスペリ累積警告による出場停止で構想外だったメーサ。
6番セート左内転筋痛でジェンティレーティが3番から移動。
3番にはカネマン。
8番戦術的な理由からブファリーニが外れ前節7番で初ゴールのビジャルバ。
10番前節11番だったピアーティ。
11番本職5番のナバーロ。
9番ハーラ累積警告による出場停止で同処分明けエストラクアルルシ。
今回もティートは7番でトラーカと2トップを形成する可能性あり。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:マスエーロ、ボボリール
MF:ブファリーニ、ロマニョーリ、コレーア
FW:ボルダガラーイ、ベローン、コントレーラス
ボボリールが久々にリスト入り。
ルイスは筋疲労で別メニュー、間に合わず。
コントレーラスが左内転筋痛から復帰。
対ビアドゥクト。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は0-0の引き分け。
エストラクアルルシに対して明らかなファウルでPKが与えられるべきも、主審はルナーティ。
もう一歩のところがいくつかありましたが。。。
スコアは動かず、2日後前DTカルーソ・ロンバルディが辞任しました。
ちなみにこのアンチCASLAな審判は先月下旬に脱税及びマネーロンダリングの疑いでAFIP(国税庁に相当)の家宅捜索を受け、調査員の一人により「洗面所はCARPグッズに溢れ、まるでエル・モヌメンタルのようであった」と暴露されています。
元々今期終了を以って引退する腹積もりだったようですが、以後AFAの割り当てからは外されておりこのまま戻ってこないとも。
リタイアが早まったのであればうれしい限りです。
今期の相手は順位表トップ3には一度も食い込んでいないものの、しぶとく上位につけ優勝を争えるところに。
3日前の水曜日にはリベルタドーレスでアルゼンチンのチーム唯一のグループリーグ敗退が決定。
このフィナルに照準を絞れる環境が整っています。
シクロンはエスタディオ・フリオ・ウンベルト・グロンドーナでは現在3連敗中。
09後期1-1ドローの前、08後期ベルヘッシオのゴールによる1-0が最後の勝利です。
負け続けていた鬼門サンタ・フェは今期突破、サランディでもぜひ!
主審はビグリアーノ。
最後に担当したゲームは昨期最終節AWAYでのグラナーテ戦で、結果は0-0の引き分け。
あちら優勢に見える展開ながら決定機の数ではこちら。
ボルダガラーイが三つの絶好機に決めきれず。
CKから、ジェンティレーティが落としたボールをマスエーロが拾ってオーバーヘッド気味に放つもバーへ。
81分にバレーリが2枚目のイエローで退場、とはいえ劇的に何かが変わることはなく。
スコアレスドローでアスルグラーナが対ここ場所を問わず勝てないのは継続で9試合に。
しかし、もう一つの鬼門ブエノス・アイレス南部ラヌースでの試合の連敗は7でストップしました。
これを含め、パパ・フランシスコが愛するクラブのチームはこのレフェリーと4戦2勝2分0敗(4得点1失点)で無敗。
ドン・フリオ一味が設立したクラブのチームとこの審判は不明、今期は開幕節AWAY対ウニオン1-1分け、第4節HOME対インデペンディエンテ1-0勝ちの2戦あり無敗です。
ピッツィの首元、日に日に涼しくなってきています。
AGUANTE EL CICLON!!
日 時:4月21日18時10分(日本時間翌6時10分)
カンチャ:ビアドゥクト
主 審:ビグリアーノ
順 位:サン・ロレンソ13位(勝ち点10) アルセナル4位(同16)
通算成績:サン・ロレンソの8勝6分7敗(28得点25失点)
直近結果:サン・ロレンソ 0-0 アルセナル(12始期第10節)
予想スタメンは以下の通りです。
GK:イバーニェス
DF:メーサ、アルバラード、ジェンティレーティ、カネマン
MF:カリンスキ、メルシエール、
ビジャルバ、ピアーティ、ナバーロ
FW:エストラクアルルシ
4-4-2から再び4-2-3-1に?
4番プロスペリ累積警告による出場停止で構想外だったメーサ。
6番セート左内転筋痛でジェンティレーティが3番から移動。
3番にはカネマン。
8番戦術的な理由からブファリーニが外れ前節7番で初ゴールのビジャルバ。
10番前節11番だったピアーティ。
11番本職5番のナバーロ。
9番ハーラ累積警告による出場停止で同処分明けエストラクアルルシ。
今回もティートは7番でトラーカと2トップを形成する可能性あり。
ベンチ入りは以下から7人。
GK:マストロリーア
DF:マスエーロ、ボボリール
MF:ブファリーニ、ロマニョーリ、コレーア
FW:ボルダガラーイ、ベローン、コントレーラス
ボボリールが久々にリスト入り。
ルイスは筋疲労で別メニュー、間に合わず。
コントレーラスが左内転筋痛から復帰。
対ビアドゥクト。
昨期はHOMEでの対戦で、結果は0-0の引き分け。
エストラクアルルシに対して明らかなファウルでPKが与えられるべきも、主審はルナーティ。
もう一歩のところがいくつかありましたが。。。
スコアは動かず、2日後前DTカルーソ・ロンバルディが辞任しました。
ちなみにこのアンチCASLAな審判は先月下旬に脱税及びマネーロンダリングの疑いでAFIP(国税庁に相当)の家宅捜索を受け、調査員の一人により「洗面所はCARPグッズに溢れ、まるでエル・モヌメンタルのようであった」と暴露されています。
元々今期終了を以って引退する腹積もりだったようですが、以後AFAの割り当てからは外されておりこのまま戻ってこないとも。
リタイアが早まったのであればうれしい限りです。
今期の相手は順位表トップ3には一度も食い込んでいないものの、しぶとく上位につけ優勝を争えるところに。
3日前の水曜日にはリベルタドーレスでアルゼンチンのチーム唯一のグループリーグ敗退が決定。
このフィナルに照準を絞れる環境が整っています。
シクロンはエスタディオ・フリオ・ウンベルト・グロンドーナでは現在3連敗中。
09後期1-1ドローの前、08後期ベルヘッシオのゴールによる1-0が最後の勝利です。
負け続けていた鬼門サンタ・フェは今期突破、サランディでもぜひ!
主審はビグリアーノ。
最後に担当したゲームは昨期最終節AWAYでのグラナーテ戦で、結果は0-0の引き分け。
あちら優勢に見える展開ながら決定機の数ではこちら。
ボルダガラーイが三つの絶好機に決めきれず。
CKから、ジェンティレーティが落としたボールをマスエーロが拾ってオーバーヘッド気味に放つもバーへ。
81分にバレーリが2枚目のイエローで退場、とはいえ劇的に何かが変わることはなく。
スコアレスドローでアスルグラーナが対ここ場所を問わず勝てないのは継続で9試合に。
しかし、もう一つの鬼門ブエノス・アイレス南部ラヌースでの試合の連敗は7でストップしました。
これを含め、パパ・フランシスコが愛するクラブのチームはこのレフェリーと4戦2勝2分0敗(4得点1失点)で無敗。
ドン・フリオ一味が設立したクラブのチームとこの審判は不明、今期は開幕節AWAY対ウニオン1-1分け、第4節HOME対インデペンディエンテ1-0勝ちの2戦あり無敗です。
ピッツィの首元、日に日に涼しくなってきています。
AGUANTE EL CICLON!!
2013年4月18日木曜日
インデペンディエンテ救済?
ドンの赤への愛、未だ衰えず?
裏で何やら怪しい動き。
前節HOMEで残留を争うライヴァルのウニオンと引き分けたインデペンディエンテはアメーリコ・ガジェーゴが監督を辞任。
ハビエール・カンテーロ会長が後任候補者たちにオファーを出すもお断りの連続で引き受ける者なし。
その中にはミゲール・アンヘル・ブリンディーシの名も。
しかしここでフリオ・ウンベルト・グロンドーナAFA会長が登場。
さらに新興の審判組合SADRAのトップであるギジェルモ・マルコーニも。
この二人がカンテーロのブリンディーシ説得に加わり一転就任へ。
ということがありました。
胡散臭さが充満。
グロンドーナは元CAIの会長。
そしてマルコーニはCAIのインチャ。
当然、問題に。
とりわけ現在残留ギリギリの位置にあるQACの会長アニーバル・フェルナンデスが激怒。
現役国会議員で故ネストル・キルシュネル(キルチネル)大統領のもとで内務大臣を務めたこともある彼は、キルメスが前節AWAYでベルグラーノに惨敗した時の主審がSADRA所属のマウロ・ビグリアーノで明らかな不利ジャッジがあったことを指摘、政治家必殺の「誠に遺憾である」を繰り出しています。
こうなった以上今期残りの10試合で同組合系のレフェリーたちがディアブロスの試合を担当することはないとされていますが、"対象"チームのゲームにはこれまで通り割り当てられることになるためセルベセーロスのように被害を受ける?ことが考えられます。
日曜日の第10節でグロンドーナ家が牛耳るクラブとAWAYで対戦するサントス。
主審はビグリアーノです。
裏で何やら怪しい動き。
ハビエール・カンテーロ会長が後任候補者たちにオファーを出すもお断りの連続で引き受ける者なし。
その中にはミゲール・アンヘル・ブリンディーシの名も。
しかしここでフリオ・ウンベルト・グロンドーナAFA会長が登場。
さらに新興の審判組合SADRAのトップであるギジェルモ・マルコーニも。
この二人がカンテーロのブリンディーシ説得に加わり一転就任へ。
ということがありました。
胡散臭さが充満。
グロンドーナは元CAIの会長。
そしてマルコーニはCAIのインチャ。
当然、問題に。
とりわけ現在残留ギリギリの位置にあるQACの会長アニーバル・フェルナンデスが激怒。
現役国会議員で故ネストル・キルシュネル(キルチネル)大統領のもとで内務大臣を務めたこともある彼は、キルメスが前節AWAYでベルグラーノに惨敗した時の主審がSADRA所属のマウロ・ビグリアーノで明らかな不利ジャッジがあったことを指摘、政治家必殺の「誠に遺憾である」を繰り出しています。
こうなった以上今期残りの10試合で同組合系のレフェリーたちがディアブロスの試合を担当することはないとされていますが、"対象"チームのゲームにはこれまで通り割り当てられることになるためセルベセーロスのように被害を受ける?ことが考えられます。
日曜日の第10節でグロンドーナ家が牛耳るクラブとAWAYで対戦するサントス。
主審はビグリアーノです。
2013年4月15日月曜日
2013年4月14日日曜日
フィナル2013 第9節 vs ラシン(H)ダイジェスト
ハングリー精神。
どなたかの個人編集。
快走先制点、エクトル・ビジャルバ、愛称ティート。
バホ・フローレスにあるヌエーボ・ガソーメトロ隣接、"ビジャ1-11-14"出身。
過去、多くの怪物たちがこのようなスラム街から生まれてきました。
将来ヨーロッパへ渡る際に"クン"アグエーロと同じレヴェルまで価値を高められていれば、ボエードの新カンチャ楽勝で建設できます。(アベジャネーダのそれは前会長コンパラーダの"抜き"が凄まじくて未完のままですが)
がんばれ、ピーベ!
ポシャってくれるなよ!!
どなたかの個人編集。
快走先制点、エクトル・ビジャルバ、愛称ティート。
バホ・フローレスにあるヌエーボ・ガソーメトロ隣接、"ビジャ1-11-14"出身。
過去、多くの怪物たちがこのようなスラム街から生まれてきました。
将来ヨーロッパへ渡る際に"クン"アグエーロと同じレヴェルまで価値を高められていれば、ボエードの新カンチャ楽勝で建設できます。(アベジャネーダのそれは前会長コンパラーダの"抜き"が凄まじくて未完のままですが)
がんばれ、ピーベ!
ポシャってくれるなよ!!
2013年4月13日土曜日
フィナル2013 第9節 vs ラシン(H)結果
1-4。
88m疾走先制弾も。。。
6分、自陣深いところからビジャルバのエンジン始動、走りに走ってかわして振り切ってゴラーソ。
3分後、前節に続き左サイドを破られスクリーニがフィニッシュ、即同点に。
さらに前半終了7分前、CKからまたしてもスクリーニ、あっさり逆転されます。
後半、一瞬華麗なパスワークが復活し相手ゴールに迫るも63分、逆にデ・ポールの駄目押し弾。
73分、待望のロマニョーリ復帰。
しかし2分後、カウンターからビエート。
今期ここまでの8試合で4失点だったディフェンスが崩壊し一日で同じ数被弾、大惨敗です。
HOME3連敗。
HOMEユニフォーム初黒星。
対ラシン2試合連続4失点。
対スベルディーア監督7戦全敗(うち5敗は対ラヌース)。
ピピのカムバックと飢えたピーベスが2試合連続でプリメーラ初ゴールをマークしたのがせめてもの救い。
次節は日曜日、AWAYでアルセナルと対戦します。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:プロスペリ(73' ロマニョーリ)、アルバラード、セート、ジェンティレーティ
MF:ブファリーニ(55' コレーア)、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、ハーラ
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、カネマン、ナバーロ、ルイス、ボルダガラーイ
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:ペソータ
ゴール:6' ビジャルバ(SL)、9' スクリーニ(RC)、38' スクリーニ(RC)、
63' デ・ポール(RC)、75' ビエート(RC)
退場者:なし
88m疾走先制弾も。。。
6分、自陣深いところからビジャルバのエンジン始動、走りに走ってかわして振り切ってゴラーソ。
3分後、前節に続き左サイドを破られスクリーニがフィニッシュ、即同点に。
さらに前半終了7分前、CKからまたしてもスクリーニ、あっさり逆転されます。
後半、一瞬華麗なパスワークが復活し相手ゴールに迫るも63分、逆にデ・ポールの駄目押し弾。
73分、待望のロマニョーリ復帰。
しかし2分後、カウンターからビエート。
今期ここまでの8試合で4失点だったディフェンスが崩壊し一日で同じ数被弾、大惨敗です。
HOME3連敗。
HOMEユニフォーム初黒星。
対ラシン2試合連続4失点。
対スベルディーア監督7戦全敗(うち5敗は対ラヌース)。
ピピのカムバックと飢えたピーベスが2試合連続でプリメーラ初ゴールをマークしたのがせめてもの救い。
次節は日曜日、AWAYでアルセナルと対戦します。
<記録>
GK:イバーニェス
DF:プロスペリ(73' ロマニョーリ)、アルバラード、セート、ジェンティレーティ
MF:ブファリーニ(55' コレーア)、カリンスキ、メルシエール、ピアーティ
FW:ビジャルバ、ハーラ
監督:ピッツィ
サブ:マストロリーア、カネマン、ナバーロ、ルイス、ボルダガラーイ
カンチャ:ペドロ・ビデガイン
主審:ペソータ
ゴール:6' ビジャルバ(SL)、9' スクリーニ(RC)、38' スクリーニ(RC)、
63' デ・ポール(RC)、75' ビエート(RC)
退場者:なし
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