2008年3月20日木曜日

クラウスーラ2008 第7節 vsアルセナル(A)直前情報

サン・ロレンソは1試合未消化ですが、後期リーグはもう7節を迎えます。
明日金曜日、シクロンはAWAYサランディでアルセと対戦。
この試合から"ガジェーゴ"メンデスが再復帰予定です。

GK:オリオーン
DF:ゴンサーレス
DF:メンデス
DF:アギーレ
DF:プラセンテ
MF:ヒルシーグ
MF:J.M.トーレス
MF:A.トーレス
10:ダレッサンドロ
FW:ベルヘッシオ
FW:シルベーラ

サランディ(LOCALIDAD)はアベジャネーダ(PARTIDO)に属していて、ブエノス・アイレス市(CAPITAL FEDERAL)からみると、ラシンやCAIのあるアベジャネーダ(LOCALIDAD)のちょっと先に位置しています。
(アベジャネーダの中にアベジャネーダとサランディ。ややこしいですが、大阪府の中に大阪市や吹田市があるようなもんです)
家からは渋滞にはまらなければ車で30分くらいで、遠くはないですね。
暦上明日から秋ですので、涼しいといいな。

現在、家のインターネットが不通です

2003年の4月1日、サン・ロレンソ95歳の誕生日から今のマンションを借りて住んでいます。
それからついこの間までダイヤルアップ接続で凌いできましたが、いつからか使用中にパソコンの一部分がかなりの高熱を発して、落ちてしまうようになりました。
VAIOでしたので、バッテリーかなんかに問題があったモデルなのだと思います。

そこで今年の1月に新しいPCを日本から持ってきましたが、インターネットはあまり利用しないので、引き続きダイヤルアップで行くつもりでした。
が、いざ接続しようとするとPCに電話線を差し込む穴がない。。。
唖然としました。
この手の世界に詳しくない私は、かつてSEをやってて今は同業の友人に電話。
それ用のカードみたいなものを付ければ良いと言われ、翌日、中心街のフロリダ通りにある専門店街を訪問しました。
ところがどこへ行っても、「このバンダ・アンチャ(ブロードバンド)時代にそんなもん売ってないよ」とつれない返事。
この段階にきてようやく決心しました。
ブログも引き受けたことだし、この際バンダ・アンチャを導入しようかと。

私がブラジルから戻り、ついで大家がヴァケーションから戻った2月26日、かつてサン・ロレンソのスポンサーになっていたケーブルテレビ会社CableVisiónのインターネットサービスFiberTelを申し込んで、3月4日にいよいよモデムが来ました。
しかし、ここでまず誤算が生じます。
いっしょに申し込んでいたケーブルテレビのデジタルヴァージョンが、骨董品のうちのテレビには接続できなかったのです。
これがあればBとRの試合も見られ、Hなチャンネルも多分あるんだろうと期待していたんですけどね。
まぁそれはいいでしょう、BやRなぞエクストラのお金を払って見る価値はないですし、メインはあくまでインターネットの方だったので。
(HはHURACANじゃないのでいささか残念ですが。。。)

モデムのセッティングは30分ほどで完了し、快適なネット生活がいよいよ始まったようにみえました。
しかし地球の裏側ではそう簡単に事は運ばず、こちらでもトラブルが発生します。
作動したのはそれから3日間だけで、7日にラシン戦から帰宅すると、アクセスできない状態になっていたのです。

私はその翌日からポトシに行くことになっていたので、すぐにカスタマーセンターに電話しました。
24時間対応のカスタマーサービス。
アルゼンチンもやればできるじゃないか。
この期に及んでそう思った私がバカだったのでしょう。
結構待たされてやっと出てくれた人に一通り説明すると「少々お待ち下さい」状態になり、また長いこと待たされて出たと思ったらさっきと別の人が。。。
仕方なくその人にも一から同じ説明をすると、また「少々お待ち下さい」になり、最終的には3人目が出てきました。
私の案件を聞いて担当セクションに回してくれたわけではないので、まったく埒が明かず。
あきらめた私は、不安定ながら調子が良ければまだ使える古いパソコンとダイヤルアップでラシン戦の結果を片付けて、後を大家に託すことにしました。
マンション全体でケーブルテレビの団体契約をしているので、ネットの方の契約も自動的に大家名義になっているんです。
一利用者に過ぎない日本人がアルゼンチン語でゴチャゴチャ言うより、現地人で実際の契約者である大家が事に当たった方が解決は早いだろう、そう楽観視して旅立ちました。

1週間後の金曜日にボリビアから戻ると、大家から「たぶんもう直ってる」とうれしい報告。
しかしやっぱりダメでした。
最初から直ってなかったのか、いったん復旧した後にまた死んだのか?
真相は定かではありませんが、とにかくダメ。
そしてまた電話です。
この時の担当者は、「こちらの内部で起こっている問題ですので、24時間以内に解決します」と、割とあっさりと言い放ちました。
しょうがない、では1日待ちましょう。
古いVAIOをまたぞろ引っ張り出してきて、5節の順位表、ポトシ戦の結果、6節ベレス戦の直前情報etc.に取り掛かりました。

ところがこのVAIOも途中から言うことを聞かなくなります。
文字を入力できるところにカーソルを合わせた途端、勝手に55555・・・・・の連打が始まるようになったのです。
エクセルで対戦表や順位表を作成できず、ワードで文章を下書きするのも不可、ユーザーIDやパスワードを入力する部分にまで5・・・が入ってしまうので、ブログやフリーメールにもログインできなくなりました。

この日さえ乗り越えれば何とかなると思っていた私は、まず「5え%ぇ」のキーを外して、中にたまったゴミやホコリを取り除きました。
しかしまったく意味なし。
次の一手はナンバーロック。
これも効果なし。
もうこうなったら最終手段です。
この忌々しい「5」のキーの下の電子的な部分(あーなんて素人な表現なんだろう。。。)をハサミの先っちょで破壊しました。
結果、敵は攻撃の手を緩めるどころか、逆に攻勢を強めてきた感があり私の負け。
幸い金曜日分としてブログに載せる材料に関しては大半の作業が終了していたので、残りと明日以降に載せるポトシでの写真・動画を新しいPCで準備、CD-Rに落としてネット屋に向かいました。(現在、仕事の請求書作成のみ滞ってます。ゴメンナサイ!)

ネット屋はマンションの下にあって深夜までやっているので、金曜日の投稿分まで終わらせて寝るつもりでした。
しかしここでもまた困難が。
持参したCD-Rがそこに50台近くあるどのPCにも受け付けてもらえなかったのです。
36時間かけてボリビアから帰ってきたので体力も限界、翌日ベレス戦に一緒に行く友人宅でアップさせてもらうことにして、部屋に戻りました。

友人のPCではCD-Rの中身も開封できて問題なし。
日本語が書けないのが唯一の難点ですが、ワードで書いたものがあったので、カンチャに行く前と帰った後に使わせてもらって、溜まった分のアップがすべて完了しました。
残念ながら、ポトシで収めた動画は潰れてしまってますけどね。。。
編集ページのプレヴュー画面ではちゃんと表示されるんですが、こちらも今のところ原因がわかりません。

そして帰宅。
前日の電話から24時間経ちましたが、何一つ変わりなく依然アクセスできず。
この時はもう電話をする気力がありませんでした。
それから今日に至るまで。
日曜日、2年ぶりに帰国したペーニャのセルヒオが我が家に来たので、大家のふりをして電話、「24時間以内に復旧」の回答。
月曜日、復旧せず大家が激怒して電話、「48時間以内に」の回答。
水曜日、復旧せずまたしても大家が激怒して電話、「明日中に」の回答。
本日木曜日、私はわかってます、"No hay dos sin tres"、いやもう「二度あることは三度ある」どころではないのです、今日もつながることは"絶対に"ないと。
ちなみに、セルヒオの家でもFiberTelを頼んでいて、一昨日の火曜日に取り付けに来る予定でしたが、終日待ったものの、来なかったそうです。
まったくふざけた会社ですね。

現状、新PCのワードで下書きしたものを、プリンターがないので手書きで紙に写して下に持っていってます。
ネット屋のPCではCD-RはNGですが、日本語での読み書きはできるので。
表の類は万一の時のために元のエクセルをフリーメールの添付ファイルにしていたので、その場で落として編集です。

結局、今日は何が言いたかったのかというと、「毎日投稿したいのはやまやまですが、少々この状況に疲れてきましたので、別の会社のバンダ・アンチャが来るまで更新が滞る日があります」ということです。
本日より聖週間の連休が始まり月曜日までお休みですので、たぶんその到着はかなり遅くなるでしょう。
ハ~。

2008年3月19日水曜日

延期された6節のべレス戦(H)、日程決定

リベルタのグループリーグ終了後の4月23日水曜日に組み込まれました。
捜査の展開次第ですが、その時点で容疑者不明もしくはサン・ロレンソに無関係な人間の犯行という結果が出ていれば、通常どおりヌエーボ・ガソーメトロで行われることになると思います。

2008年3月18日火曜日

リベルタドーレス2008 グループ1 カラカスvsクルゼイロ結果

TUDO MAL...
4節の折り返し地点を迎えたグループ1は、本日、1試合目のカラカス対クルゼイロがベネズエラで行われ、1-1のエンパーテに終わりました。
この結果は、カラカスを標的に絞ったサン・ロレンソにとってありがたくないものです。
シクロンが1週間後にHOMEでポトシを叩けば、全チーム消化試合数同でグループリーグ突破圏内の2位に浮上することも可能ですが、得失点等の差のみで状況はかなり混沌としてきます。

今後の日程は、
4節②(3月25日火曜日):サン・ロレンソ v レアル・ポトシ
5節①(4月01日火曜日):レアル・ポトシ v カラカスFC
5節②(4月03日木曜日):クルゼイロ v サン・ロレンソ
6節①(4月17日木曜日):レアル・ポトシ v クルゼイロ
6節②(4月17日木曜日):サン・ロレンソ v カラカスFC
※最終6節は①②同時刻開催
となっています。

シクロンは、4節②でポトシから絶対に勝ち点3を奪わなければなりませんが、そうなった時点で、ポトシは完全にコパから脱落となりますので、彼らが残り2試合を高いモチベーションで戦ってくれるか、心配ではあります。
しかしいずれもHOMEポトシでの試合ですので、意地を見せて欲しいですね。
それに行ってみてわかりましたが、高地での試合は尋常じゃないです。
慣れないと、普通に過ごしているだけで息切れと頭痛がします。
「高地での試合は問題ない」というD10Sの気が知れませんよ。。。

また、5節②のAWAYでのクルゼイロ戦は、翌日・翌々日に彼らのカンチャで音楽のイベントがあるため、前日(つまり試合当日)までに設営が必要、その影響でベロ・オリゾンテから185km離れたイパチンガというところのカンチャで行われることになる模様です。
本来のカンチャ"ミネイラォン"は7万5千人入りますが、イパチンガの"イパチンガォン"は入っても2万2千人らしいので、ここは素直に歓迎したいと思います。

で、いま描くシナリオは、
4節②:ポトシ戦で再び歓喜。
→CRU(8), SLO(7), CAR(7), POT(0)
5節①:ポトシよくやった!
5節②:ねぇアズラォン、カラカス負けたし、エンパーチでいいよね?
→CRU(9=GL突破確定), SLO(8), CAR(7), POT(3)
6節②:俺たちはエンパーテでOKだよ~ん!
→CRU(9~12=GL突破確定), SLO(9=同左), CAR(8), POT(3~6)
です。
最後の試合までドキドキしたいので、こんなんでどうでしょう?

それからリーグの話ですが、カンチャ変更に関連して。
サン・ロレンソも4月1日に100周年のイベントでヌエーボ・ガソーメトロを使用するため、直前の8節HOMEラヌース戦はどこかのカンチャを借りて行われることになります。
この件では当初、べレスのホセ・アマルフィターニで話が進んでいましたが、土曜日の事件で白紙になり、現在はボカのラ・ボンボネーラが有力となっています。
遠いリニエールスでも臭いラ・ボカでも、どちらでもいいですよ!
今期の19試合は、バイーア・ブランカとフフイでの2試合以外すべて通勤圏内で行われるので楽です。

     <グループ1順位表>

2008年3月17日月曜日

08/09ユニフォーム

土曜日のべレス戦では、新しいユニフォームで戦う予定でした。。。
画像のモデルはジェシカ・シリオさんで、彼女はアスルグラーナではなく、グラナーテのファンだそうです。(ラヌース生まれだか育ちだかだそうで、昨期優勝した時にそういってました)
日本にも佐○X子さんという勝ち馬に乗ることで有名なタレントさんがいますが、その類かもしれませんね。

メイカーは変わらずlotto。
HOMEは伝統のアスルグラーナで、AWAYは引き続きホワイトベース、そしてブラックベースで久々に3RDモデルが用意されています。
各モデル、今のところ「100周年」等の文字は見当たりません。
記念モデルも別に出るでしょう。

クラウスーラ2008 第6節順位表

延期試合について。
後半36分に中断された4節のリーベル対サン・マルティン戦は、その時のスコア3-2を反映させ、とりあえずリーベルに勝ち点3を加えています。
試合前に延期が決定した6節のサン・ロレンソ対べレス、ヒムナシア(フフイ)対ラヌース戦の対象チームは試合数5のままです。
フフイでの試合は、州職員か何かの「賃金アップデモ」に警察官が取られてカンチャに割り振れなくなったため、安全が確保できず延期となりました。

     <順位表>

2008年3月16日日曜日

Una tarde triste...

土曜日のサン・ロレンソ対べレス、試合は17:10開始予定。
しかしその直前、選手が入場したのと同時にAWAYゴール裏でべレスのインチャスが暴れ出し、試合は延期されることになりました。
発端は、ヌエーボ・ガソーメトロ(NG)に向かっていたベレスサポのミクロが何者かに銃撃され、1名が死亡したことによります。
このミクロはべレスのバーラブラーバ"ラ・パンディージャ・デ・リニエールス"を乗せたものではなく、ソシオを中心とした一般のインチャスを乗せたものでした。
今日のオレ紙は一連の出来事を以下のように書いています。

15:00 ベレスサポが40台編隊で地元のリニエールスを出発。
15:45 NG近くにあるウラカンの施設"ラ・ケミータ"付近から発砲。
16:02 撃たれたインチャが救急車で病院へ、その後死亡。
17:09 これを知ったNG内のベレスサポが爆発、フェンス破壊。
17:22 主審のバルダッシが試合の延期を決定。
17:50 べレスのインチャスが帰途、ラ・ケミータを襲撃。

警察は現在、1年前にべレスのバーラに横断幕を盗まれたウラカンのバーラによる犯行、90年代からべレス及びそのバーラ、インチャスを強く憎むようになったサン・ロレンソのバーラによる犯行、そしてべレスのバーラの内部紛争に絡んだ犯行の3つの線で事件を追っているようです。
しかし、被害者はバーラではありませんでした。

偉大なサッカーファン、エマヌエル・アルバレス(21歳)、安らかに・・・

2008年3月15日土曜日

クラウスーラ2008 第6節 vsベレス(H)延期

SUSPENDIDO...延期です。。。

カラスたち en potosí, fotos y movies

     La Quiaca y Villazón.
     土曜日9:30にブエノスを発ったバスは、27時間かかって
     ようやく国境の町ラ・キアーカに到着しました。
     ゲートの向こうはボリビア側の町ビジャソンです。

     El más grande de BOLIVIA.     
     現地では最も偉大とされるボリビアのクラブ。
     ビジャソンにて。

     Paseando por la ciudad de Potosí.
     日曜夕方にビジャソンを発って、月曜早朝にポトシに到着。
     チェックインまでの間、国境で知り合ったカラスたちと
     街を散策です。

     Un canal local nos hizo una entrevista.
     すると、地元テレビ局にインタビューされました。

     el Potosí(diario local):"Y viene San Lorenzo..."
     試合前日の地元紙「サン・ロレンソがやってくる」

     Minas, hojas de coca y dinamitas.
     試合当日の火曜日、他のカラスたちと鉱山ツアーにも参加。
     鉱夫たちはコカの葉を噛みながら仕事をしていました。
     ダイナマイトは導火線に点火してから約2分で爆発する
     そうです。

     50 años, el promedio de la vida de los mineros.
     鉱夫たちの平均寿命は50歳。
     過酷な仕事です。

     Un bondi japonés.     
     ボリビアでは日本車もたくさん走っています。


Le pedí que nos sacara una foto pero...
昼食後に記念の1枚といきたかったのですが
ダイヤルがムービーに。。。
最初はみんなから"SATO"と呼ばれていたものの、この頃になると
"JAPON"とか"PONJA"と呼ばれるようになっていました。 

     Sacamos las entradas en la CD del Potosí.     
     ポトシのクラブ事務所でチケットを購入。


A la cancha!
18時過ぎ、当日着組がチャーターしたバスでカンチャへ。

     Una potosina y un karazu.
     男の場合、私のような"カベソン"も多いボリビア人ですが
     女性は概して顔が小さいです。
     ちなみに、先に「一緒に写真を撮って」といったのは
     彼女(エベリンちゃん21歳)の方ですよ!

     Primero nos ubicamos en la platea.
     最初はバックスタンドに誘導されました。

     Pero luego la policía nos mandó a la popular.
     が、その後ゴール裏に移されました。
     ということで、横断幕も張り直しです。


Dale Sanlore! queremos la copa!!
試合開始。
行け、サン・ロレンソ!俺たちはコパが欲しい!!

     Un bostero en su tierra.
     ハーフタイム。
     ボカの地元ボリビアに住むボッテーロが
     カメラを持って私たちを撮りにきました。


Sin el Ciclón no sé vivir...
後半。
昨年、「春の新作」としてラ・グロリオーサがおろした
この歌も、すっかり他チームのサポに真似されてます。


Tiro penal del Paragua.
アウレリアーノが逆転となるPKを決める。

     Después del triunfo, recibiendo botellazos potosinos.
     勝利後、ポトシサポの投石・投ペットボトル・投フルーツ
     を受けながら。
     左からレオ、マリアーノ、アンドレス、グスターボ
     そして私です。

Y sigue el camino a Japón!
日本への道のりはまだまだ続きます!

クラウスーラ2008 第6節 vsベレス(H)直前情報

今日の夕方ボリビアから戻りましたので、さっそく情報をUPしていきたいと思います。
明日土曜日、サン・ロレンソは現在首位のべレスをHOMEに迎えます。
北京オリンピックの聖火リレーランナー候補にも選ばれたダレッサンドロがようやくケガから復帰。
ポトシでの試合から中3日となるシクロンは、以下のスタメンで臨むようです。

GK:オリオーン
DF:ゴンサーレス
DF:トゥーラ
DF:アギーレ
DF:プラセンテ
MF:リベーロ
MF:J.M.トーレス
MF:ヒルシーグ
10:ダレッサンドロ
FW:ベルヘッシオ
FW:シルベーラ

最悪のスタートとなった2008年ですが、ここ最近はリーグとコパを合わせて3連勝です。
このまま4連勝を飾り、ダレッサンドロのボエードでの初勝利をみたいところですね。